アメリカ横断自転車レース「RAAM」で表彰台へ!落合佑介 5,000kmの再挑戦

奈良県在住のサイクリスト、落合佑介です。今年6月に開催する、世界一過酷といわれるアメリカ横断自転車レース「RAAM」に出場し、表彰台を目指します。3年前の出場では、サポートカーが事故に遭い、完走はしたものの目標には届きませんでした。あの時の悔しさを力にチームを強化し、今回は表彰台の高みへ上ります。

現在の支援総額

2,835,500

94%

目標金額は3,000,000円

支援者数

309

24時間以内に17人からの支援がありました

募集終了まで残り

19

アメリカ横断自転車レース「RAAM」で表彰台へ!落合佑介 5,000kmの再挑戦

現在の支援総額

2,835,500

94%達成

あと 19

目標金額3,000,000

支援者数309

奈良県在住のサイクリスト、落合佑介です。今年6月に開催する、世界一過酷といわれるアメリカ横断自転車レース「RAAM」に出場し、表彰台を目指します。3年前の出場では、サポートカーが事故に遭い、完走はしたものの目標には届きませんでした。あの時の悔しさを力にチームを強化し、今回は表彰台の高みへ上ります。

落合佑介が『Cycle Sports』の特集に掲載されました! 5/20に発売された八重洲出版『Cycle Sports』7月号に、落合佑介が掲載されました! 特集「自転車最強図鑑 ーこれが私のマイベストー」という、P8からP43までの大特集のなかで見開きで紹介されています。 自転車界隈の超有名人や重鎮が愛用の機材についてたっぷりと語る中、「ブルベ&ロングライド」カテゴリーで落合佑介が登場します!「快適に走り続けること。それが僕の最強。」 なんてキャッチフレーズで、自らの走りを支える機材たちを「なぜ選ぶのか?」について彼らしい丁寧な語り口で紹介します。普段あまり聞けない機材の話について話すなかで、ウルトラロングライドを走る上での大切なことについても触れています。 そして、彼の目線はもちろんRAAMを見据えています。記事中で紹介する機材たちはRAAMでの目標を実現するのに不可欠なモノばかりです。 5,000kmをより速く快適に、そして安全に長く走るために落合佑介が辿り着いた今の「最強」をご覧ください。 今回のクラウドファンディングのプロジェクトについても触れていますので、「落合佑介」についてもっと知りたいという方は、ぜひお手にとっていただければ幸いです!Photo : ©2023 Colin F Cross


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