オス鶏を処分しない自然養鶏

現在運営している自然飼育の養鶏をオス鷄とメス鶏が共存できる施設にしたい。

現在の支援総額

0

0%

目標金額は1,500,000円

支援者数

0

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/07/01に募集を開始し、 2025/08/31に募集を終了しました

オス鶏を処分しない自然養鶏

現在の支援総額

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0%達成

終了

目標金額1,500,000

支援者数0

このプロジェクトは、2025/07/01に募集を開始し、 2025/08/31に募集を終了しました

現在運営している自然飼育の養鶏をオス鷄とメス鶏が共存できる施設にしたい。

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オス鶏のご紹介
2025/07/07 12:16

オス鶏番号 5オス鶏、現在は9羽おりますその中で唯一の真っ白い鶏この子達はお母さんが自分で温めて子育てした子です生後8ヵ月でこの貫禄比内鶏は小さいクルミ冠と呼ばれるトサカなのですがこの子は立派なトサカ比内鶏DNA少なめなんでしょう、尾も短いメスの大きなトサカは横に倒れたりするのですがオスのトサカは強いんですね


オス鶏君のご紹介
2025/07/07 12:05

オス鶏番号 1最年長(と言っても2歳)孵卵器で孵した卵で1番最初に生まれたオス比内地鶏ですそしてボスですニワトリにはメスもオス序列がありますこのオスボスを中心に組織が出来ていて若い頃は2番手争いなど、流血の喧嘩などあります


プロジェクトスタートしましたというかスタートしてました(^^;;もう一週間経とうかというのにご報告が遅くなり失礼しました。こちらは生後2ヵ月半のメスちゃん達です小さい子達は比較的暑さには強いのですヒナの頃は外気温はお母さんの体温ほど必要なのでヒヨコだったらこの暑さ、ちょうど良い気温です生後2ヵ月頃まではまだピヨピヨ鳴いてますこの子達はジーヨジーヨと鳴いていてあれ?と思っている間にコッコッコと鳴くようになってそしたら卵を産み始めます早い子では生後4ヵ月から卵を産むかな〜自然飼育なのでこの子達は生後5ヵ月頃が産み始めですね。


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