障害ある子の親亡き後の居場所が作りたい!オンライン雑誌で支えるB型事業所開設へ

障がいある息子と働く場所を作る夢のために父親が設立した着物スタイルのファッションブランドKUDEN。障がい福祉就労支援B型事業所を兼ねた店舗を作る為に、国内海外に向けて日本文化(伝統からアニメ漫画迄)をテーマにして、みんなで創るオンラインマガジンを発行。サブスクで店舗運営を支えていくプロジェクト。

現在の支援総額

201,500

40%

目標金額は500,000円

支援者数

33

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/05/21に募集を開始し、 33人の支援により 201,500円の資金を集め、 2025/05/31に募集を終了しました

障害ある子の親亡き後の居場所が作りたい!オンライン雑誌で支えるB型事業所開設へ

現在の支援総額

201,500

40%達成

終了

目標金額500,000

支援者数33

このプロジェクトは、2025/05/21に募集を開始し、 33人の支援により 201,500円の資金を集め、 2025/05/31に募集を終了しました

障がいある息子と働く場所を作る夢のために父親が設立した着物スタイルのファッションブランドKUDEN。障がい福祉就労支援B型事業所を兼ねた店舗を作る為に、国内海外に向けて日本文化(伝統からアニメ漫画迄)をテーマにして、みんなで創るオンラインマガジンを発行。サブスクで店舗運営を支えていくプロジェクト。

社会課題の解決をみんなで支え合う新しいクラファン

集まった支援金は100%受け取ることができます

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KUDENスタッフのAsamiです。
現在、会員証・フォーラム(掲示板)等を開発中です。

該当する支援者の皆様に7月中に会員登録招待メールをお送りさせて頂きます。
活レポやメッセージ、KUDENからの@ku-den.jpからのメールをチェックして頂けると幸いです。

開発途中ではございますが、現時点での制作背景の一部をお届けさせて頂きます。
※SNSへの転載はご遠慮ください。


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雑誌編集部の名前でもある 「時空情報編纂室」 は、現実世界の編集部であると同時に、架空アニメ世界の中で存在する“侍団七番隊・別働班”として設定されています。

鋼の刀がロストテクノロジーとなった未来で、日本文化を守るために密かに活動する存在
――それが時空情報編纂室。
彼らの使命は、かつての日本文化に関する資料や技術、そして“日本人の心”を時空を超えて集め、未来へと伝えること。

その架空世界と、私たち現実世界で動く編集部の活動がリンクしていきます。
雑誌制作そのものが “もうひとつの物語” として展開していく、そんな仕掛けを現在進めています。




雑誌の制作も進行しております。

また動きがありましたら活レポにてご報告させて頂きます。
引き続き宜しくお願い致します。


KUDENスタッフ

Asami

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