KUDENスタッフのAsamiです。大変お待たせいたしました!KUDEN rinlife Magazine vol.1の一般リリースが1/29になる予定です。マガジンの特設サイトを作りました先行して雑誌の中身をお伝えするダイジェスト編集バージョンも公開しておりますので合わせてチェックしてみてください!▼KUDEN rinlife Magazine 特設サイトはこちらからhttps://ku-den.jp/pages/rinlife-magazine

現在の支援総額
201,500円
目標金額は500,000円
支援者数
33人
募集終了まで残り
終了
このプロジェクトは、2025/05/21に募集を開始し、 33人の支援により 201,500円の資金を集め、 2025/05/31に募集を終了しました

現在の支援総額
201,500円
40%達成
目標金額500,000円
支援者数33人
このプロジェクトは、2025/05/21に募集を開始し、 33人の支援により 201,500円の資金を集め、 2025/05/31に募集を終了しました
KUDENスタッフのAsamiです。大変お待たせいたしました!KUDEN rinlife Magazine vol.1の一般リリースが1/29になる予定です。マガジンの特設サイトを作りました先行して雑誌の中身をお伝えするダイジェスト編集バージョンも公開しておりますので合わせてチェックしてみてください!▼KUDEN rinlife Magazine 特設サイトはこちらからhttps://ku-den.jp/pages/rinlife-magazine
こんにちは、KUDENスタッフのAsamiです!⬛︎KUDEN rinlife Magazine 進捗報告おかげさまで、原稿は全て揃い、現在、誌面のデザイン・編集作業中です。創刊号から100ページを超える大ボリュームとなり、初めてのマガジン編集作業ということもあり、想定以上に作業に時間を要しております。読者の皆様により良い形でお届けするため、マガジン発行を12月に変更させていただきます。もう少しお待ち頂けると幸いです。⬛︎創刊号コンテンツ大公開!個性豊かで内容の濃い記事ばかりが詰まっています。ぜひお楽しみに!⬛︎rinlife radioについて先週より、KUDENのファッションやマガジンの制作裏話をスタッフで語る作業進捗を週報としてお伝えする「rinlife radio」をスタートしました!家事や移動の合間など、「ながら作業」のお供に、ぜひゆるりとお聴きください!毎週土曜日更新予定です。いいね・Youtubeのチャンネル登録お願い致します!それでは、引き続きよろしくお願いいたします!スタッフAsami
ご支援くださった皆さまへいつも温かいご支援を本当にありがとうございます。皆さまのお力添えのおかげで、rinlife Magazine創刊号の制作が着実に進んでおります。当初10月を予定しておりましたが、英訳や最終レイアウトの仕上げに時間を要しており、より良い形でお届けするために、創刊を11月に変更させていただくことになりました。アンバサダー就任のご報告このたび、人形浄瑠璃 文楽の竹本咲寿太夫さん、そして歌舞伎俳優 中村橋吾さんが、KUDEN rinlife Magazineの理念に共感し、アンバサダーとしてご参画くださいました。歌舞伎や文楽といった日本の伝統芸能の担い手であるお二人の参加は、本誌の活動が単なるメディア事業にとどまらず、「日本文化の精神を未来へ手渡す」ための取り組みであることを力強く裏付けるものです。創刊号 掲載予定内容特集:「Kimono DNA」・西陣織 織元 有限会社川端(伝統工芸)・濡れ描き友禅 碧ao(伝統工芸)・Next Kimono KUDEN by TAKAHIRO SATO(着物&ファッション)アンバサダー就任・人形浄瑠璃 文楽 竹本咲寿太夫(伝統芸能)・歌舞伎 中村橋吾(伝統芸能)人形浄瑠璃 文楽 特集 第一弾・竹本咲寿太夫さんインタビュー(過去のインタビュー全文公開)その他・「おむすびってなに?」(日本食)・「盆栽ブラザーズ」(アニメ・マンガ)誌面は100ページを超える内容となり、日本の職人・芸能・アート・食文化を多角的に伝える構成です。皆さまのご支援が、この挑戦の礎となっています。心からの感謝を込めて——ありがとうございます。創刊号が完成しましたら、支援者の皆さまへいち早くお届けいたします。どうぞ引き続き、rinlife Magazineの歩みを見守っていただけましたら幸いです。佐藤貴浩KUDEN by TAKAHIRO SATO/rinlife Magazine 編集部
着物モチーフのファッションブランド「KUDEN by TAKAHIRO SATO」のデザイナー、Takこと佐藤貴浩です。プロジェクトへのご支援・応援、本当にありがとうございます。前回のプロジェクトでは多くの方にご支援いただき、「編集部フォーラム」のシステムを無事に構築することができました。物語や日本文化を愛する皆さまと“共に作る雑誌”という、私たちの挑戦の土台が、皆さんのおかげで形になりつつあります。心から感謝しています。●続・プロジェクトスタート!===========創刊メンバー募集!日本文化を愛する世界中のみんなで創る新しい参加型マガジンhttps://camp-fire.jp/projects/867985/view===========今回のプロジェクトは、そのフォーラムに実際にご参加いただく“最初の仲間”となってくださる方を募るための新たなチャレンジです。この活動は単なる雑誌制作ではありません。「好き」という気持ちをきっかけに、障がいのある息子と“働ける未来”を作ること。そのための仕組み作りを、皆さんと共に進めていくものです。この挑戦は、私個人の夢だけではなく、「誰かの“好き”が、誰かの“働く場所”に変わる」仕組みをつくるための挑戦です。雑誌は読んで楽しいもの。でも、そこで終わらせたくありません。読んで、参加して、語り合って…その積み重ねが、私の息子のような子どもたちが安心して働ける場所に繋がっていく。そんな未来を、本気で目指しています。支援という形で参加いただくのはもちろん嬉しいですが、もしよければ「知ってもらうこと」「伝えてもらうこと」も、私たちにとっては大きな力になります。「こういう活動があるよ」と、SNSやお知り合いへのシェア・ご紹介をしていただけたら、それが何よりの応援です。雑誌作りに参加してみたい方。日本文化やアニメ・マンガが好きな方。障害福祉を応援したい方。そして、「誰かの働く場所を作りたい」という想いに共感してくださる方。そんな方々と、繋がりたいと願っています。小さな試みですが、必ず意味のある未来につながると信じています。どうか、これからも見守り、支えてください。引き続き、よろしくお願いいたします。佐藤貴浩(Tak)
KUDENスタッフのAsamiです。現在、会員証・フォーラム(掲示板)等を開発中です。該当する支援者の皆様に7月中に会員登録招待メールをお送りさせて頂きます。活レポやメッセージ、KUDENからの@ku-den.jpからのメールをチェックして頂けると幸いです。開発途中ではございますが、現時点での制作背景の一部をお届けさせて頂きます。※SNSへの転載はご遠慮ください。=======雑誌編集部の名前でもある 「時空情報編纂室」 は、現実世界の編集部であると同時に、架空アニメ世界の中で存在する“侍団七番隊・別働班”として設定されています。鋼の刀がロストテクノロジーとなった未来で、日本文化を守るために密かに活動する存在――それが時空情報編纂室。彼らの使命は、かつての日本文化に関する資料や技術、そして“日本人の心”を時空を超えて集め、未来へと伝えること。その架空世界と、私たち現実世界で動く編集部の活動がリンクしていきます。雑誌制作そのものが “もうひとつの物語” として展開していく、そんな仕掛けを現在進めています。雑誌の制作も進行しております。また動きがありましたら活レポにてご報告させて頂きます。引き続き宜しくお願い致します。KUDENスタッフAsami