障害ある子の親亡き後の居場所が作りたい!オンライン雑誌で支えるB型事業所開設へ

障がいある息子と働く場所を作る夢のために父親が設立した着物スタイルのファッションブランドKUDEN。障がい福祉就労支援B型事業所を兼ねた店舗を作る為に、国内海外に向けて日本文化(伝統からアニメ漫画迄)をテーマにして、みんなで創るオンラインマガジンを発行。サブスクで店舗運営を支えていくプロジェクト。

現在の支援総額

201,500

40%

目標金額は500,000円

支援者数

33

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/05/21に募集を開始し、 33人の支援により 201,500円の資金を集め、 2025/05/31に募集を終了しました

障害ある子の親亡き後の居場所が作りたい!オンライン雑誌で支えるB型事業所開設へ

現在の支援総額

201,500

40%達成

終了

目標金額500,000

支援者数33

このプロジェクトは、2025/05/21に募集を開始し、 33人の支援により 201,500円の資金を集め、 2025/05/31に募集を終了しました

障がいある息子と働く場所を作る夢のために父親が設立した着物スタイルのファッションブランドKUDEN。障がい福祉就労支援B型事業所を兼ねた店舗を作る為に、国内海外に向けて日本文化(伝統からアニメ漫画迄)をテーマにして、みんなで創るオンラインマガジンを発行。サブスクで店舗運営を支えていくプロジェクト。

社会課題の解決をみんなで支え合う新しいクラファン

集まった支援金は100%受け取ることができます

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ご支援くださった皆さまへ

いつも温かいご支援を本当にありがとうございます。
皆さまのお力添えのおかげで、rinlife Magazine創刊号の制作が着実に進んでおります。

当初10月を予定しておりましたが、英訳や最終レイアウトの仕上げに時間を要しており、
より良い形でお届けするために、創刊を11月に変更させていただくことになりました。

アンバサダー就任のご報告
このたび、
人形浄瑠璃 文楽の竹本咲寿太夫さん、
そして歌舞伎俳優 中村橋吾さんが、
KUDEN rinlife Magazineの理念に共感し、アンバサダーとしてご参画くださいました。

歌舞伎や文楽といった日本の伝統芸能の担い手であるお二人の参加は、本誌の活動が単なるメディア事業にとどまらず、「日本文化の精神を未来へ手渡す」ための取り組みであることを力強く裏付けるものです。


創刊号 掲載予定内容

特集:「Kimono DNA」
・西陣織 織元 有限会社川端(伝統工芸)
・濡れ描き友禅 碧ao(伝統工芸)
・Next Kimono KUDEN by TAKAHIRO SATO(着物&ファッション)

アンバサダー就任
・人形浄瑠璃 文楽 竹本咲寿太夫(伝統芸能)
・歌舞伎 中村橋吾(伝統芸能)

人形浄瑠璃 文楽 特集 第一弾
・竹本咲寿太夫さんインタビュー(過去のインタビュー全文公開)

その他
・「おむすびってなに?」(日本食)
・「盆栽ブラザーズ」(アニメ・マンガ)





誌面は100ページを超える内容となり、
日本の職人・芸能・アート・食文化を多角的に伝える構成です。

皆さまのご支援が、この挑戦の礎となっています。
心からの感謝を込めて——ありがとうございます。

創刊号が完成しましたら、支援者の皆さまへいち早くお届けいたします。
どうぞ引き続き、rinlife Magazineの歩みを見守っていただけましたら幸いです。

佐藤貴浩
KUDEN by TAKAHIRO SATO/rinlife Magazine 編集部

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