変わらずのご支援、応援、ありがとうございます。
僕にとっては、このクラファンとても意義の大きい挑戦でした。
僕はお金は、人や物への価値観によって払われる対価だと思っています。
今回、僕が計画した『「統合失調症をもっと知って欲しい」という思いを伝えたい』プロジェクトは、まさに支援してくれた方々、応援してくれる方々の僕への信頼があって成り立っているのだと実感しています。
僕という大したことない人間を信頼してくれたという事実、そして僕の著書を通して、統合失調症のことを知りたいと思ってくれたことが、僕にとっての大きなご褒美だと思っています。
引き続き、応援よろしくお願いいたします。
逢坂 純(おうさかあつし)




