いつも『拘り。-Kodawari-』のプロジェクトを応援していただき、本当にありがとうございます。
皆さまから届く温かいご支援やメッセージに、何度も背中を押していただいています。
このプロジェクトも、いよいよ残り17日となりました。ここまで一歩ずつ前に進んでこられたのは、
間違いなく皆さまのおかげです。
心より感謝申し上げます。
今日は、ご支援を検討してくださっている皆さまに、
どうしても今お伝えしたい
**「リターンの最新状況」**
についてご案内させてください。
すでに完売、そして残りわずかなリターンが出ています。
本当にありがたいことに、すでに完売したリターン、
そして残り枠がわずかになっているリターンが出始めています。
たとえば、
廃材から生まれた
「欅のカッティングボード(超早割)」

「多層鋼 文化包丁(超早割)

はすでに完売。
さらに、
「三河黒七輪(超早割・残り1枠)」

「三州足助屋敷のお櫃(残り2枠)」

「エニシング様の前掛け(超早割・残り3〜5枠)」

など、いくつものリターンが、
いよいよ残りわずかとなってきました。
今回ご用意している返礼品は、どれも職人さんが一つひとつ手作業で生み出しているものです。
だからこそ、大量生産はできません。簡単には増やせない。
それは不便さではなく、手仕事の価値そのものだ
と僕たちは思っています。“早割”で迎えられるのは、今だけです。
現在ご用意している**「超早割」「早割」のリターンは、
一般販売予定価格よりもかなりお得に手に入れていただける特別な機会**です。
ですが、クラウドファンディングは終盤に入るほど支援が一気に伸びる傾向があります。
特に4月のラストスパートでは、「気になっていたのに、見たときにはもう売り切れていた」そんなことが本当に起こります。
少しでも気になっている作品や道具がある方は、
どうか**“まだ選べる今”**のうちにご覧いただけたら嬉しいです。
これは、ただの「モノ」ではありません僕たちが届けたいのは、ただの商品ではありません。
そこにあるのは、
何十年、何百年と受け継がれてきた技術。
そして、
目立たない場所で黙々と手を動かし続けてきた職人さんたちの誇りと人生です。
一つの道具に宿る手間。一つの作品に込められた想い。
それを暮らしの中で使うことは、単に“所有する”ことではなく、
日本の手仕事の未来を受け取ることだと思っています。
皆さまのご支援は、目の前の一品を手にするだけでなく、職人さんの仕事を次の時代へ繋いでいく、大きな力になります。
残り17日。
最後まで全力で走りますこの挑戦も、残すところあと17日です。一人でも多くの方に、
日本の素晴らしい手仕事と、その背景にある物語を届けられるよう、僕たちも最後の最後まで全力で走り抜きます。
ぜひ、応援していただけたら嬉しいです。
そして、もし共感していただけましたら、情報の拡散にも力を貸していただけますと本当に励みになります。
最後まで、どうぞよろしくお願いいたします。
拘り。-Kodawari-
寺澤大智 / 杉浦惇希



