職人の技と物語を、未来と世界へ届けるEC【Kodawari ストア】プロジェクト

日本の職人技・ものづくりが、静かに消えようとしています。私たちは、職人一人ひとりの技と想いが届くECサイトを立ち上げます。ただ「買う」ためではなく、技と物語に出会い、職人技を未来と世界へ届ける場として。あなたの支援で、「消える技術」を「続く技術」へ。皆さまからのご支援を、心よりお待ちしております。

もうすぐ
終了

現在の支援総額

713,710

47%

目標金額は1,500,000円

支援者数

54

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職人の技と物語を、未来と世界へ届けるEC【Kodawari ストア】プロジェクト

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目標金額1,500,000

支援者数54

日本の職人技・ものづくりが、静かに消えようとしています。私たちは、職人一人ひとりの技と想いが届くECサイトを立ち上げます。ただ「買う」ためではなく、技と物語に出会い、職人技を未来と世界へ届ける場として。あなたの支援で、「消える技術」を「続く技術」へ。皆さまからのご支援を、心よりお待ちしております。

いつも応援していただき、本当にありがとうございます。そして、数あるプロジェクトの中からこの挑戦を見つけ、お気に入り登録して見守ってくださっている皆さま。気にかけてくださっていること、そのお気持ちだけでも心から感謝をお伝えしたいです。クラウドファンディング終了まで、残り7日となりました。正直に言うと、ここからの7日間が僕たちにとって本当に大事な正念場だと思っています 。最後まで絶対に諦めたくありません。なぜなら、これは単に「モノを売る」ための企画ではなく、日本の職人さんの技術や生き方、その背景にある物語まで含めて、本気で未来へ繋いでいく挑戦だと思っているからです 。僕たちは、YouTubeチャンネル「Kodawari」を通して、これまで数え切れないほどの職人さんの現場に足を運び、撮影してきました 。ありがたいことに、今では9万人を超える方々に見ていただけるチャンネルになりました 。ただ、映像を通して「すごい」と感動してもらうだけでは、本当の意味でその技術を守りきれない現実があるとも強く感じています 。 見て終わるのではなく、実際に皆さまの手に届き、日々の暮らしの中で使われ、次の世代へ繋がっていくことにこそ、大きな価値があると思っています 。ここまで読んでくださっている方の中には、・気になっているけれど、どの返礼品を選べばいいか分からない 。 ・応援したい気持ちはあるけれど、自分に合う形がまだ決めきれていない 。そんな風に迷われている方も多いのではないかと思います 。だからこそ今回は、僕たちの素直な想いとともに、いくつかのおすすめをお伝えさせてください 。■ まずは「仲間」として参加したい方へ応援のみのリターンや、YouTubeのエンドロールにお名前を掲載するリターンをご用意しています 。僕たちは、映像にお名前を刻むことを、この挑戦を一緒につくってくださる「仲間の証」だと思っています 。■ 職人さんの手仕事を実際に迎えたい方へ作品が届くリターンをぜひ見ていただきたいです 。それは、ただの便利な道具ではなく、長い年月で培われた技術や時間、そして職人さんの生き方そのものを受け取ることだと思っています 。■ 一生モノの「本物」を選びたい方へもし「どれにしよう」と迷われているなら、ぜひ一度、2万円以上のリターンをじっくり見ていただけたら嬉しいです。例えば、土山木協様の「タンブラー」や、三州足助屋敷様の「お櫃(おひつ)」。土山木協様のタンブラーは、手に取るとヒノキのいい香りがふわりと広がって、手触りも本当に優しいんです。これで飲む一杯は、ただ喉を潤すだけじゃなく、忙しい毎日のなかで「ホッと一息つける時間」を作ってくれます。 長く使い込むほどに自分の手に馴染んで、色合いも深まっていく。そうやって「自分だけの道具」に育っていく過程を楽しめるのが、このタンブラーの本当の魅力だと思っています。そして「お櫃」も同じです。便利さだけを求めるなら、炊飯器のままで十分かもしれません。でも、炊き立てのご飯をお櫃に移す。その「ひと手間」があるだけで、お米本来の美味しさを保つ昔からの知恵に触れることができて、毎日の食卓での「ご飯との向き合い方」が本当に変わると僕は信じています。こうした品々は、決して「ただ高いだけ」ではありません。職人さんが途方もない手間暇をかけて作っているからこそ、10年、20年と手元に残り続けます。これからの暮らしを一緒に過ごしていく意味まで含めれば、間違いなく価格以上の価値があると僕たちは確信しています。このクラウドファンディングは、ただ資金を集めるためのものではありません。 日本の素晴らしい手仕事を未来へ残していくために、僕たちが本気で踏み出した一歩です 。もし、少しでもこの挑戦に意味を感じていただけたなら。 どうかこのタイミングで、僕たちの背中を押していただけないでしょうか 。作品を迎える形でも、エンドロールにお名前を残していただく形でも、純粋な応援という形でも、どれも本当に大きな力になります 。残り7日 。ここからの時間を、僕たちは最後の最後まで全力で走り切ります 。 もしよければ、皆さまにもそのチームの一員になっていただけたら嬉しいです 。どうか、よろしくお願いいたします 。拘り。-Kodawari- 寺澤大智 / 杉浦惇希


この度、中日新聞社様よりクラウドファンディングの取り組みを取材していただき、本日の朝刊にてご紹介いただきました。このような貴重な機会をいただけたこと、心より感謝申し上げます。僕たちが今こうして活動できているのは、長い歴史の中で技術を受け継ぎ、磨き続け、今日まで繋いでこられた職人の皆様がいてくださるからです。その存在の大きさと重みを決して忘れることなく、敬意と感謝を胸に、これからも活動してまいります。そして同時に、僕たちの想いに共感し、応援してくださる方々がたくさんいてくださることにも、改めて深く感謝しています。皆様のお力が、僕たちの背中を強く押してくださっています。現在、クラウドファンディングの達成率は約40%です。目標までの道のりはまだありますが、残り8日、最後まで諦めずに頑張ります。この挑戦は、僕たちだけのものではありません。職人の皆様の技術と想いを未来へ繋ぎ、必要としている人へ届けていくための挑戦です。著作権の関係性上、全文掲載することができません。是非読んでいただけると、幸いです!引き続き、どうぞよろしくお願いいたします。拘り。-Kodawari-寺澤大智/杉浦惇希


この度、地域に根ざした新聞「愛三時報」様に、私たちのクラウドファンディングを取材していただきました。愛三時報は、西三河エリアの企業や人、ものづくりの現場を丁寧に取り上げ続けている、地域密着型の新聞です。大きなメディアでは決して拾いきれない、“現場のリアル”や“人の想い”を届け続けている存在です。そんな愛産時報に、今回の挑戦を取り上げていただけたことを、心から嬉しく思います。私たち「拘り。-Kodawari-」は、日本のものづくりの現場に足を運び、その技術と想いを、世界へ届ける活動をしています。しかし今、その“本物の技術”が、静かに消えかけています。・後継者がいない・販路がない・知られていないこのままでは、確実に無くなってしまう。だからこそ私たちは、動画と越境ECを通して、「世界に届ける仕組み」を作ろうとしています。これは単なるクラウドファンディングではありません。日本のものづくりの未来を守り、次の世代へ繋げるための挑戦です。愛三時報様のように、地域の現場を信じて発信し続けている存在があるからこそ私たちの活動にも意味が生まれます。今回の掲載をきっかけに、少しでも多くの方にこの挑戦を知っていただけたら嬉しいです。クラウドファンディングは残り10日。もし少しでも共感していただけた方は、ぜひ応援・拡散のご協力をお願いいたします。最後の最後まで走り続けます!この技術を、このまま終わらせないために。拘り。-Kodawari-寺澤大智/杉浦惇希


いつも『拘り。-Kodawari-』のプロジェクトを応援していただき、本当にありがとうございます。皆さまからのご支援の一つひとつが、この挑戦を前に進める大きな原動力となっています。本日は、ご支援に対するリターンの中でも、私たちが特に強い想いを込めている「お名前掲載特典(YouTubeエンドロール掲載)」について、詳しくお伝えさせていただきます。■ 対象リターンの見分け方今回のクラウドファンディングでは、複数のリターンをご用意しておりますが、「お名前掲載特典」が含まれているものは、リターン一覧画像の左側に「赤い丸」がついています。ご支援の際は、ぜひこの「赤い丸」を目印にしていただければと思います。■ エンドロール掲載の具体的な内容対象となるリターンをご支援いただいた方のお名前(またはニックネーム)は、私たちが制作するYouTube動画の最後に、エンドロールとして刻ませていただきます。項目内容掲載場所YouTubeチャンネル『拘り。-Kodawari-』の動画エンドロール掲載対象動画2026年8月1日 〜 2027年12月31日公開のメイン動画(約10本予定)掲載名個人名またはニックネーム(支援時の備考欄にご記入ください)掲載順ご支援いただいた順番動画の保存期間チャンネルが存続する限り永続的に残ります見本動画:https://youtu.be/LU_R8TeUkU8 20秒~単発の掲載ではなく、期間内に公開されるすべてのメイン動画に、あなたのお名前が掲載されます。■ なぜ「エンドロール」なのか私たちがエンドロールにお名前を掲載させていただくのには、理由があります。それは、皆さまを単なる「支援者」ではなく、「この作品を一緒に作り上げた仲間」として称えたいからです。映画やドキュメンタリーのエンドロールには、その作品に関わったすべての人への敬意が込められています。私たちの動画も同じです。あなたのご支援がなければ、この映像は生まれませんでした。だからこそ、その事実を映像の中に刻み込みたいのです。■ 支援が「証」として永く残り続ける価値私たちのYouTubeチャンネルは、流行を追うものではありません。数年経っても色褪せない「日本の職人や技」を、丁寧に記録し続ける場所です。だからこそ、その動画は一過性のものではなく、永く残り続けます。150カ国以上で視聴される映像の最後に刻まれたあなたのお名前は、チャンネルが存続する限り、世界中や未来の視聴者の目に触れることになります。それは、「日本の文化を次世代へつなぐチームの一員」として、あなたがこの文化を守った「共創の証」です。■ 一緒に未来へ残すチームとしてあなたの応援は、「一度きりの支援」では終わりません。職人の技と共に、永い間残り続ける証となります。日本の素晴らしい手仕事を未来へ、そして世界へ届けるために。どうか、私たちと一緒にこの作品を作り上げる「仲間」になっていただけないでしょうか。引き続き、皆さまの温かい応援をよろしくお願いいたします。拘り。-Kodawari-寺澤大智 / 杉浦惇希


いつも『拘り。-Kodawari-』のプロジェクトを応援していただき、本当にありがとうございます。皆さまから届く温かいご支援やメッセージに、何度も背中を押していただいています。このプロジェクトも、いよいよ残り17日となりました。ここまで一歩ずつ前に進んでこられたのは、間違いなく皆さまのおかげです。心より感謝申し上げます。今日は、ご支援を検討してくださっている皆さまに、どうしても今お伝えしたい**「リターンの最新状況」**についてご案内させてください。すでに完売、そして残りわずかなリターンが出ています。本当にありがたいことに、すでに完売したリターン、そして残り枠がわずかになっているリターンが出始めています。たとえば、廃材から生まれた「欅のカッティングボード(超早割)」「多層鋼 文化包丁(超早割)はすでに完売。さらに、「三河黒七輪(超早割・残り1枠)」「三州足助屋敷のお櫃(残り2枠)」「エニシング様の前掛け(超早割・残り3〜5枠)」など、いくつものリターンが、いよいよ残りわずかとなってきました。今回ご用意している返礼品は、どれも職人さんが一つひとつ手作業で生み出しているものです。だからこそ、大量生産はできません。簡単には増やせない。それは不便さではなく、手仕事の価値そのものだと僕たちは思っています。“早割”で迎えられるのは、今だけです。現在ご用意している**「超早割」「早割」のリターンは、一般販売予定価格よりもかなりお得に手に入れていただける特別な機会**です。ですが、クラウドファンディングは終盤に入るほど支援が一気に伸びる傾向があります。特に4月のラストスパートでは、「気になっていたのに、見たときにはもう売り切れていた」そんなことが本当に起こります。少しでも気になっている作品や道具がある方は、どうか**“まだ選べる今”**のうちにご覧いただけたら嬉しいです。これは、ただの「モノ」ではありません僕たちが届けたいのは、ただの商品ではありません。そこにあるのは、何十年、何百年と受け継がれてきた技術。そして、目立たない場所で黙々と手を動かし続けてきた職人さんたちの誇りと人生です。一つの道具に宿る手間。一つの作品に込められた想い。それを暮らしの中で使うことは、単に“所有する”ことではなく、日本の手仕事の未来を受け取ることだと思っています。皆さまのご支援は、目の前の一品を手にするだけでなく、職人さんの仕事を次の時代へ繋いでいく、大きな力になります。残り17日。最後まで全力で走りますこの挑戦も、残すところあと17日です。一人でも多くの方に、日本の素晴らしい手仕事と、その背景にある物語を届けられるよう、僕たちも最後の最後まで全力で走り抜きます。ぜひ、応援していただけたら嬉しいです。そして、もし共感していただけましたら、情報の拡散にも力を貸していただけますと本当に励みになります。最後まで、どうぞよろしくお願いいたします。拘り。-Kodawari-寺澤大智 / 杉浦惇希


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