職人の技と物語を、未来と世界へ届けるEC【Kodawari ストア】プロジェクト

日本の職人技・ものづくりが、静かに消えようとしています。私たちは、職人一人ひとりの技と想いが届くECサイトを立ち上げます。ただ「買う」ためではなく、技と物語に出会い、職人技を未来と世界へ届ける場として。あなたの支援で、「消える技術」を「続く技術」へ。皆さまからのご支援を、心よりお待ちしております。

現在の支援総額

653,710

43%

目標金額は1,500,000円

支援者数

46

募集終了まで残り

9

職人の技と物語を、未来と世界へ届けるEC【Kodawari ストア】プロジェクト

現在の支援総額

653,710

43%達成

あと 9

目標金額1,500,000

支援者数46

日本の職人技・ものづくりが、静かに消えようとしています。私たちは、職人一人ひとりの技と想いが届くECサイトを立ち上げます。ただ「買う」ためではなく、技と物語に出会い、職人技を未来と世界へ届ける場として。あなたの支援で、「消える技術」を「続く技術」へ。皆さまからのご支援を、心よりお待ちしております。

この度、地域に根ざした

新聞「愛三時報」様に、

私たちのクラウドファンディングを取材していただきました。

愛三時報は、西三河エリアの企業や人、ものづくりの現場を丁寧に取り上げ続けている、地域密着型の新聞です。

大きなメディアでは決して拾いきれない、

“現場のリアル”や“人の想い”を届け続けている存在です。

そんな愛産時報に、今回の挑戦を取り上げていただけたことを、心から嬉しく思います。

私たち「拘り。-Kodawari-」は、日本のものづくりの現場に足を運び、その技術と想いを、世界へ届ける活動をしています。

しかし今、その“本物の技術”が、静かに消えかけています。


・後継者がいない

・販路がない

・知られていない


このままでは、確実に無くなってしまう。

だからこそ私たちは、動画と越境ECを通して、「世界に届ける仕組み」を作ろうとしています。

これは単なるクラウドファンディングではありません。

日本のものづくりの未来を守り、次の世代へ繋げるための挑戦です。

愛三時報様のように、
地域の現場を信じて発信し続けている存在があるからこそ
私たちの活動にも意味が生まれます。

今回の掲載をきっかけに、少しでも多くの方にこの挑戦を知っていただけたら嬉しいです。

クラウドファンディングは

残り10日。

もし少しでも共感していただけた方は、ぜひ応援・拡散のご協力をお願いいたします。

最後の最後まで走り続けます!

この技術を、このまま終わらせないために。

拘り。-Kodawari-

寺澤大智/杉浦惇希

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