
この度、地域に根ざした
新聞「愛三時報」様に、
私たちのクラウドファンディングを取材していただきました。
愛三時報は、西三河エリアの企業や人、ものづくりの現場を丁寧に取り上げ続けている、地域密着型の新聞です。
大きなメディアでは決して拾いきれない、
“現場のリアル”や“人の想い”を届け続けている存在です。
そんな愛産時報に、今回の挑戦を取り上げていただけたことを、心から嬉しく思います。
私たち「拘り。-Kodawari-」は、日本のものづくりの現場に足を運び、その技術と想いを、世界へ届ける活動をしています。
しかし今、その“本物の技術”が、静かに消えかけています。
・後継者がいない
・販路がない
・知られていない
このままでは、確実に無くなってしまう。
だからこそ私たちは、動画と越境ECを通して、「世界に届ける仕組み」を作ろうとしています。
これは単なるクラウドファンディングではありません。
日本のものづくりの未来を守り、次の世代へ繋げるための挑戦です。
愛三時報様のように、
地域の現場を信じて発信し続けている存在があるからこそ
私たちの活動にも意味が生まれます。
今回の掲載をきっかけに、少しでも多くの方にこの挑戦を知っていただけたら嬉しいです。
クラウドファンディングは
残り10日。
もし少しでも共感していただけた方は、ぜひ応援・拡散のご協力をお願いいたします。
最後の最後まで走り続けます!
この技術を、このまま終わらせないために。
拘り。-Kodawari-
寺澤大智/杉浦惇希



