自己紹介
「香ふく」の工房は、若者からお年寄りまで、「元大手企業のサラリーマン」「大学教授」「先生」「学生」「主婦」「農家」「元陸上競技オリンピック選手」「福祉関係」のコラボ。
さまざまな人が集まり三万平方メートルの畑で草取りから研究までサツマイモと向き合っています。
生年月日:1967年1月28日
趣味:スポーツ観戦 ゴルフ
特技:陸上競技ジュニア指導者
現在の準備状況
次シーズンへ向けた畑の準備済(30000㎡)。プロジェクトについての地域説明会実施済(時期 4/29 5/1 約30名参加プロジェクト同意いただく)。
リターンについて
干し芋:各商品の返礼品を考えております。
スケジュール
5月 倉庫の見積取得
8月中旬 物件の契約完了
8月下旬 クラウドファンディング終了
倉庫の設置
10月 収獲
HP開発開始
12月 上旬より干芋の加工作業開始
物件の稼働開始
2025年12/1店舗オープン
2026年3月~ リターン発送予定
プロジェクトの実行者について
豊富な経験と知識を持つチームで、食の安全と持続可能な農業に情熱を注ぎ、農作物の付加価値を高め、世界中の食糧問題に貢献したいと考えています。特に、サツマイモの加工品である干芋の可能性に着目し、日々研究と改善を重ねています。
このプロジェクトで実現したいこと
このプロジェクトでは、保存可能な干芋を世界中で食に困っている国や地域にお届けすることを目指しています。干芋は栄養価が高く、保存性に優れているため、食糧不足に悩む地域にとって理想的な食料品です。私たちは、干芋を通じて、より多くの人々に栄養と言う幸せを届け、食の安全を支援したいと考えています。
プロジェクト立ち上げの背景
昨シーズンの収穫後に経験した課題があります。それは寒さなどの影響でサツマイモが保管困難となり、国内外への方々へ提供することが一部実現できませんでした。そこで、サツマイモ用保管庫を強く必要と感じ設置義務としました。2025年11月頃を目標に設置し、安定した供給体制を整えたいと考えています。
これまでの活動と準備状況
これまでに、私たちは国内市場での干芋の提供を成功させ、地域の方々から高い評価をいただいてきました。また、製造プロセスの効率化や品質向上のための技術開発にも力を入れてきました。現在は、保管庫の設置に向けた準備を進めており、必要な資金や設備の調達を進めています。これにより、海外への提供を実現するための基盤が整いつつあります。また2024年シーズンの販売実績は約5000件を国内のお客様へ提供させていただきました。
最後に
私たちは、このプロジェクトを通じて、世界中の食に困っている人々に少しでも貢献したいと考えています。このプロジェクトは、ただの干し芋作りではありません。食べるという当たり前の幸せを世界の国 地域に届けたい。その小さな一歩が、未来を変える力になると信じています。干芋の可能性を最大限に引き出し、持続可能な食糧支援を実現するために、皆様のご支援を心よりお願い申し上げます。共に、より良い未来を築いていきましょう。
■活動地域■
活動は茨城県水戸市で活動をしております。次のURLで場所の確認をお願いいたします。
https://maps.app.goo.gl/PQ2BfMrDs9xyC17a8?g_st=al






コメント
もっと見る