【キャンプ史上最高の挑戦】DIYで湖畔を切り拓き感動の楽園キャンプ場を作りたい!

レイクサイドの静かな湖畔に、夢と情熱を注ぎ究極の楽園を築く…!千葉県睦沢町の山をDIYで切り拓き、キャンパーが集う理想郷を共にゼロから創ります。我々キャンプ用品メーカーと共に、挑戦と感動の道を共有したい。この場所から日本のキャンプ業界に革新的な未来を届ける使命。さあ、最高の楽園を一緒に創りましょう。

CAMPFIREクラウドファンディングアワード

現在の支援総額

15,296,500

254%

目標金額は6,000,000円

支援者数

1,354

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/06/21に募集を開始し、 1,354人の支援により 15,296,500円の資金を集め、 2025/09/07に募集を終了しました

【キャンプ史上最高の挑戦】DIYで湖畔を切り拓き感動の楽園キャンプ場を作りたい!

CAMPFIREクラウドファンディングアワード

現在の支援総額

15,296,500

254%達成

終了

目標金額6,000,000

支援者数1,354

このプロジェクトは、2025/06/21に募集を開始し、 1,354人の支援により 15,296,500円の資金を集め、 2025/09/07に募集を終了しました

レイクサイドの静かな湖畔に、夢と情熱を注ぎ究極の楽園を築く…!千葉県睦沢町の山をDIYで切り拓き、キャンパーが集う理想郷を共にゼロから創ります。我々キャンプ用品メーカーと共に、挑戦と感動の道を共有したい。この場所から日本のキャンプ業界に革新的な未来を届ける使命。さあ、最高の楽園を一緒に創りましょう。

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2月に入り、月夜湖では河津桜の開花シーズンがいよいよ近づいてまいりました。2月6日現在の状況としましては、まだ多くの木が蕾の状態ではありますが、全体を見渡すと確実に春の気配を感じられる段階に入っています。現地の様子からすると、今週末あたりには全体の1割前後が開花し始めるのではないかという感覚です。このまま気温が安定して推移すれば、来週末頃には見ごろと呼べるタイミングに入る可能性もあり、これからの一週間は特に変化が楽しみな時期となりそうです。正直なところ、今年は例年と比べて降雨量がかなり少ない状況が続いており、その影響で開花の進み具合には多少のばらつきが出るかもしれません。ただ、蕾の数自体は非常に多く確認できておりますので、条件が整ったタイミングでは一気に咲き進む可能性も十分に考えられます。日ごとに表情を変える河津桜の様子を楽しめるのも、この時期ならではの魅力です。今週末も変わらず元気に営業を行ってまいりますので、ぜひ春の気配を感じに月夜湖へお越しくださいませ。ご予約はこちらから→https://www.nap-camp.com/chiba/16816


クラウドファンディングをご支援いただいている皆さまへ、進捗のご報告です。月夜湖むつざわオートキャンプ場の開拓・準備は、皆さまのご支援のおかげで着実に前へ進んでいます。改めまして、日々あたたかい応援やメッセージをお寄せいただき、本当にありがとうございます。さて、今回はプレオープンに関する大切なお知らせです。これまで段階的に調整を進めておりましたプレオープン期間中の一般予約について、2025年12月分および2026年1月分の予約枠を解放いたしました。本来であれば、すべての設備・導線・環境が完全に整った状態でお迎えするのが理想です。しかし、現実としては「完成を待つ」よりも、「実際に使っていただきながら磨き上げていく」という選択をしました。これは、図面や想定だけではなく、人が入り、泊まり、火を起こし、過ごすことでしか見えてこない課題や改善点が必ずあると考えているからです。なお、このプレオープンの考え方や、なぜこのタイミングで一般予約を解放する判断に至ったのかについては、YouTubeにて詳しくお話ししています。文章だけでは伝えきれない現地の空気感や、実際の開拓状況、率直な本音についても動画内でお伝えしていますので、よろしければそちらもあわせてご覧ください。→https://youtu.be/TS7xLzNimLUプレオープン期間中は、場内の一部に未完成の箇所や、工事・調整作業が並行して行われるタイミングが発生する可能性があります。動線の最適化、地面の仕上げ、設備の細かな改良など、現地でのフィードバックをもとに、少しずつ完成度を高めていく段階です。そうした状況をご理解いただいた上でのご利用となりますが、その分「完成前のキャンプ場が育っていく過程」を体感していただける、特別な時間になるはずです。12月と1月は、空気が澄み、湖と山の静けさがより際立つ季節です。焚き火の音、夜の冷え込み、朝の霜、冬ならではの景色と時間の流れは、この場所の魅力を最も素直に感じられるタイミングでもあります。完成形だけでなく、「始まりの月夜湖」を知っていただけることは、私たちにとっても大きな意味を持っています。また、プレオープン期間中はスタッフの配置や運営体制についても、最適解を探りながらの運営となります。至らぬ点やご不便をおかけする場面もあるかもしれませんが、いただいたご意見・ご感想はすべて今後の改善に反映していきます。現地で感じたこと、気づいたことは、ぜひ遠慮なくお聞かせください。改めてになりますが、このキャンプ場は私たちだけで作っているものではありません。クラウドファンディングで支えてくださった皆さま一人ひとりが、この場所の「最初の仲間」です。今回の予約解放も、その一歩としてお知らせできることを嬉しく思っています。今後も開拓状況や運営の変化、新しい動きがあり次第、進捗レポートやYouTubeを通じて随時共有していきます。文章と動画、それぞれの形で、できるだけ透明性を持ってお伝えしていくつもりです。これから始まる冬のプレオープン、そしてその先のグランドオープンに向けて。皆さまと現地でお会いできる日を、心から楽しみにしています。


いつも温かいご支援をいただき、誠にありがとうございます。このたび、私たちが進めている「月夜湖むつざわオートキャンプ場」の開拓プロジェクトおよびUJackの取り組みが、読売新聞にてご紹介いただきました。記事では、キャンプメーカーが自らの手でゼロからキャンプ場を作るという全国的にも珍しい挑戦として取り上げていただき、「地域と共に育てるキャンプ文化」という私たちの想いにも触れていただいております。これまで重機を動かし、仲間たちと土をならし、一本一本の木と向き合いながら進めてきたこのプロジェクトが、こうして大きなメディアに注目していただけたことは、本当に感慨深い瞬間です。今回の掲載をきっかけに、より多くの方にUJackが目指す“キャンプの新しいカタチ”を知っていただければと思っています。私たちは、単なるキャンプ場の造成ではなく、人と人、人と自然がもう一度つながり直せる場所づくりを目指しています。そのために、地域の方々や開拓メンバーの皆さんと力を合わせ、一歩ずつ丁寧に進めています。今回の記事掲載は、これまで応援してくださった皆さま一人ひとりのおかげです。心から感謝申し上げます。これからもクラファン支援者の皆さまを最優先に、プレオープンや限定イベントなどを順次お知らせしてまいります。ぜひ引き続き、私たちの挑戦を見守っていただけたら嬉しいです。日々の開拓や裏話はYouTubeでも発信していますUJackチャンネル https://www.youtube.com/@UJackchannel



UJack代表の佐藤です。本日、またひとつ大きな節目を迎えることができました。ようやく、シャワーブースがほぼ完成しました。設計を重ね、資材の選定を何度も見直し、現場では雨にも土にも負けず、ひとつひとつ手作業で形にしてきました。木の香りが残る新しいブースの中に立った瞬間、ようやく“キャンプ場らしさ”という空気が流れ始めた気がしました。このシャワーブースは、単なる設備ではありません。「人が安心して戻ってこられる場所」を作るための象徴のような存在です。山に囲まれ、湖に見守られながらも、誰かがホッとできる瞬間を届けたい。その想いが、一本一本の木材に宿っています。設備としてはまだ小さな一歩かもしれませんが、ここには確かな「人の手の温度」があります。そして――いよいよ明日、「クラファン・ワンナイトプラン」の初オフ会を開催します。この“ワンナイト”は、単なる一夜のキャンプではありません。クラファンを通じて想いを託してくださった方々と、実際に焚き火を囲み、語り合う“最初の夜”です。現場のリアルを共有し、汗や泥、そして笑いをともにする。それこそが、このプロジェクトの原点であり、夢を「現実」に変える力だと思っています。支援という形でこのキャンプ場を一緒に育ててくださった皆さん。みなさんの存在がなければ、今日のシャワーブースも、明日のオフ会も、存在していません。クラファンページの数字の裏には、一つひとつのストーリーがありました。「いつかここで家族と過ごしたい」「キャンプが人生を変えてくれたから、今度は自分が誰かを支えたい」「夢を追う姿を応援したい」そんな想いを、日々感じながら工事を進めてきました。このプロジェクトは、資金を集めるためではなく、“想いを集める”ために始めた挑戦です。だからこそ、明日のオフ会は「完成報告」ではなく、「これからの出発式」だと考えています。月夜湖むつざわオートキャンプ場は、まだ完成していません。でも、それがいいと思っています。未完成だからこそ、みんなで一緒に作っていける。来年のグランドオープンを見据えて、まだまだ新しい施設、景観、体験を増やしていく予定です。その第一歩を、明日の夜にみんなと踏み出せることが何よりの喜びです。正直に言えば、毎日ギリギリです。天候に左右され、資材が遅れ、想定外の工数が発生する。でも、そんなトラブルひとつひとつを乗り越えるたびに、ここが“本当に生きている場所”なんだと感じます。何より、現地で手を動かしてくれている仲間たちがいる。「この景色を残したい」「この空気を届けたい」と、本気で向き合ってくれる人がいる。その姿に、私は何度も救われてきました。明日の夜、ワンナイトに参加してくれる皆さん。どうか、気取らず、構えず、ありのままの姿で来てください。焚き火の火を囲んで語り合えば、きっとすぐに分かるはずです。この場所が、ただのキャンプ場ではなく、誰かの“夢の続きを描く場所”なんだということを。そして、これを読んで応援してくださるみなさまへ。あなたの応援が確実にこの現場に届いています。風が通り抜ける木立の中で、ふと手を止めるたびに思い出すのは、クラファンページに並ぶ支援コメントの数々です。あの言葉のひとつひとつが、心の支柱になっています。明日の夜は、きっと忘れられない夜になる。灯りがともり、笑い声が響く。その光景を見ながら、私はきっとこう思うでしょう。「この景色を、必ず未来につなげよう」と。月夜湖の夜が、またひとつ新しい物語を紡ぎます。これからも、どうか見守ってください。そして、いつかこの場所で、あなたと焚き火を囲める日を楽しみにしています。希望が灯る現場から、UJack代表 佐藤


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