【キャンプ史上最高の挑戦】DIYで湖畔を切り拓き感動の楽園キャンプ場を作りたい!

レイクサイドの静かな湖畔に、夢と情熱を注ぎ究極の楽園を築く…!千葉県睦沢町の山をDIYで切り拓き、キャンパーが集う理想郷を共にゼロから創ります。我々キャンプ用品メーカーと共に、挑戦と感動の道を共有したい。この場所から日本のキャンプ業界に革新的な未来を届ける使命。さあ、最高の楽園を一緒に創りましょう。

CAMPFIREクラウドファンディングアワード

現在の支援総額

15,296,500

254%

目標金額は6,000,000円

支援者数

1,354

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/06/21に募集を開始し、 1,354人の支援により 15,296,500円の資金を集め、 2025/09/07に募集を終了しました

【キャンプ史上最高の挑戦】DIYで湖畔を切り拓き感動の楽園キャンプ場を作りたい!

CAMPFIREクラウドファンディングアワード

現在の支援総額

15,296,500

254%達成

終了

目標金額6,000,000

支援者数1,354

このプロジェクトは、2025/06/21に募集を開始し、 1,354人の支援により 15,296,500円の資金を集め、 2025/09/07に募集を終了しました

レイクサイドの静かな湖畔に、夢と情熱を注ぎ究極の楽園を築く…!千葉県睦沢町の山をDIYで切り拓き、キャンパーが集う理想郷を共にゼロから創ります。我々キャンプ用品メーカーと共に、挑戦と感動の道を共有したい。この場所から日本のキャンプ業界に革新的な未来を届ける使命。さあ、最高の楽園を一緒に創りましょう。

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キャンプやってますか!?UJack代表の佐藤です。


ここ最近、本当に信じられないくらいの暑さが続いています。気温は連日40度を超え、日差しは容赦なく照りつけ、ほんの数分外に立っているだけで全身の汗腺が総動員されるような感覚…。そんな中でも、私たちは新しいキャンプ場の開拓作業を止めるわけにはいきません。ユンボ(パワーショベル)のレンタル期限は迫っているし、サイトの整地作業は山場を迎えていました。


正直、時間との戦いです。連日、汗まみれ泥まみれで作業を進めても、土地はそう簡単に形を変えてはくれません。重機の操作は経験も必要ですし、素人がやるとどうしても動きにムダが多く、時間ばかりが過ぎていく——。そんな焦りの中、まるで物語の主人公がピンチの時に現れる救世主のような存在が現れたのです。


その方の名前は、ハンドルネーム「グーフィーさん」。


なんと現役の重機オペレーター!UJackチャンネルの視聴者であり、日頃から私たちの活動を応援してくださっていた方でした。ご連絡をいただいた瞬間、「これは本当に夢じゃないか…?」と疑うほどの驚きと感謝の気持ちがこみ上げました。


現場に来ていただき、ユンボに乗り込むグーフィーさん。


その瞬間から、まるで重機が生き物になったかのような滑らかな動きが始まりました。アームの操作は無駄がなく、土をすくっては運び、地面を均すその一連の流れは、芸術を見ているようでした。素人の私がやるとガタガタと段差ができたり、何度も同じ場所をやり直したりしてしまうのに、グーフィーさんは一発で水平に仕上げていく。


その技術はまさにプロの仕事。


この圧巻の作業シーンは、メンバーシップ限定動画にもまとめています。

https://youtu.be/1gCh3Az90u4 (※限定公開)

きっと「これが本物のオペレーションか…!」と驚くはずです。


驚くべきことに、その日のうちにサイト全体がほぼ平らに整ってしまったのです。前日までデコボコだった地面が、わずか数時間で「キャンプサイト」と呼べる姿に近づいていました。


思わず「これがプロかぁ…」とため息交じりに呟いたのを今でも覚えています。


私はこの瞬間を逃すまいと、作業の様子を細かく撮影し、自宅に帰ってからも何度も見返しました。動きの癖、アームの角度、土のすくい方…。技術を“盗む”というと聞こえは悪いかもしれませんが、この世界では学びこそが最大の財産です。少しでもその技を自分の中に取り込みたくて、今も動画で研究を続けています。


実は、UJackでは以前から「キャンプ場開拓チーム」を結成しており、UJackキャンプサロンのメンバーやYouTubeメンバーシップの参加者を対象に、一緒に開拓を手伝ってくださる仲間を募集していました。


この出来事をきっかけに、「もっと多くの人とこの感動を共有したい」と強く思うようになり、新たにクラウドファンディング支援者の方々にも門戸を開くことを決めました。


もちろん、開拓は楽しいことばかりではありません。


炎天下での作業は体力を消耗しますし、重機や道具の扱いには危険も伴います。でも、その分だけやりがいや達成感は格別です。汗を流して作った道や整地したサイトが、やがて多くのキャンパーたちの笑顔で埋め尽くされる——そんな未来を想像すると、不思議と疲れも吹き飛びます。


私たちが目指しているのは、単なるキャンプ場ではありません。


それは、訪れる人が「ここに来てよかった」と心から思える、究極のキャンプ場——「月夜湖(つきよこ)」。自然の美しさと快適さ、そして人と人とのつながりが共存する特別な場所です。


この夢を叶えるためには、まだまだ多くの仲間と力が必要です。詳細は後日、別の記事で改めて告知いたしますが、もし少しでも「面白そう」「手伝ってみたい」と感じた方は、ぜひ奮ってご応募ください。一緒に汗を流し、笑い、語りながら、この唯一無二のキャンプ場を作り上げていきましょう。


あなたの手で、未来のキャンプシーンを変える第一歩を踏み出しませんか。

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