和歌山県白浜海浜稲荷神社建立支援!先が見通せる透明御朱印+限定宝物印を御提供

風光明媚な和歌山県白浜に、新たな心の拠り所となる『白浜海浜稲荷神社』を創建する壮大なプロジェクトが始動いたしました。本プロジェクトの目玉は、白浜の透き通る海を切り取ったような、革新的な『透明御朱印』です。その美しさはもちろん、「先が見通せる」という希望に満ちた縁起の良い意味合いも込められています。

現在の支援総額

614,000

122%

目標金額は500,000円

支援者数

43

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/06/06に募集を開始し、 43人の支援により 614,000円の資金を集め、 2025/08/01に募集を終了しました

現在の支援総額

614,000

122%達成

終了

目標金額500,000

支援者数43

このプロジェクトは、2025/06/06に募集を開始し、 43人の支援により 614,000円の資金を集め、 2025/08/01に募集を終了しました

風光明媚な和歌山県白浜に、新たな心の拠り所となる『白浜海浜稲荷神社』を創建する壮大なプロジェクトが始動いたしました。本プロジェクトの目玉は、白浜の透き通る海を切り取ったような、革新的な『透明御朱印』です。その美しさはもちろん、「先が見通せる」という希望に満ちた縁起の良い意味合いも込められています。

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他では見られぬ、稲荷神社の“透明御朱印”皆さま、本日もご覧いただき誠にありがとうございます。現在、プロジェクトは56%達成。残すところ22日となりました本日は、どうしてもお伝えしたいことがございます。それは「稲荷神社の透明御朱印」は、他ではまず見られない特別な御朱印だということです。透明御朱印は、全国においてもまだ珍しい存在ではありますが、稲荷神社という“伝統の象徴”とも言える神社での頒布は、極めて稀です。御朱印とは、本来「神さまと繋がった証」。その御印が、透明な素材に浮かび上がるというこの形式は、まさに“見えない御神徳”を形にした現代の神縁とも言えるものです。稲荷大神のご神威は、目に見えるものだけではありません。目には見えずとも、私たちの人生を支え、導いてくださる——その“ご存在”そのものを感じていただけるのが、この透明御朱印なのです。全国を探しても、「伏見稲荷大社正式分祀」かつ「限定透明御朱印頒布」という神社は、白浜海浜稲荷神社だけかもしれません。この希少性とご神縁を、どうか一人でも多くの方に手にしていただきたく、引き続きの応援・拡散をお願い申し上げます。白浜海浜稲荷神社宮司 拝


昼の活動報告残り22日・56%達成この挑戦が、次回制作と神域再生の鍵を握ります。皆さま、日々の温かい応援、誠にありがとうございます。おかげさまでプロジェクトは現在56%達成、残すところ22日となりました。今回の支援によって生まれるのは、ただの御朱印ではありません。それは、「神縁を結び、未来に繋ぐ御朱印」。支援者さまだけが手にできる“限定透明御朱印”は、このプロジェクトの成功なくして次の制作が叶わないものです。皆さまのお力で、どうかこの流れを絶やすことなく、透明御朱印のシリーズ化へとつなげさせてください。さらに、神域である内宮の施設も、老朽化が進んでいます。現在の内宮は築55年。一度もリニューアルを行っておりませんので、色々とガタがきています。これまで数多の祈りを受けてきた神聖な場所。その維持・再生を皆さまと共に進めていけたらと、心より願っております。そして本日、新たな返礼品が加わりました!50万円コース鳴動釜に奉納プレート刻印+限定透明御朱印2枚+専用額縁+証明書付きの特別仕様!100万円コース未来に語り継がれる特別奉告祈願。ご芳名は永久に神域に刻まれます。これらは、単なる支援ではなく、未来の神社に名前を遺す特別なご縁。ご自身やご家族、会社名など——あなたの「名」を神域に響かせる機会です。白浜海浜稲荷神社(建立名 安倍絢音稲荷神社)拝※恵比寿安倍稲荷神社内宮準備中


皆さま、いつも温かいご支援と応援をありがとうございます。本プロジェクトも折り返し地点を迎え、現在56%達成中です。ひとつひとつのご支援が、確実に未来へと繋がっています。今回のご支援によって生まれるのは、ただの授与品ではありません。透明御朱印という、新たな神縁を結ぶ形。この試みを次回以降にも繋げ、「限定透明御朱印」シリーズを継続していくためにも、今回の成功が非常に重要となります。また、境内では内宮の古くなった施設の老朽化が進んでおります。長年神事を支えてきた設備だからこそ、皆さまと共に、祈りの空間を新たに生まれ変わらせたいと考えております。あなたのご支援が、「神さまとつながる御朱印」と「清浄なる神域の維持再生」へと結びついていきます。どうか引き続きの応援・拡散のご協力をお願いいたします。白浜海浜稲荷神社宮司 拝


昨日、私たちのCAMPFIREページへのアクセスが過去最高の253PVを記録しました。それだけ多くの方がページを開いてくださったことに、深く感謝いたします。しかし、支援や「お気に入り」は増えませんでした。この数字の裏側にある“静かな壁”が、今の神社界隈の現実そのものだと、私は思っています。日本全国には、8万社を超える神社があると言われています。けれど今、その多くが人知れず苦しんでいます。かつて神様を守り、地域と共に歩んできた神社たちが、いま、宮司がいないまま「無人神社」として放置されています。地域の人口が減り、氏子も減り、神職の後継者もいない。ご神体は鎮まっておられるのに、声をかける者も、手を合わせる者もいない――まるで、時代に取り残されたように。私たち白浜海浜稲荷神社も、決して例外ではありません。内宮をお守りする専属神職として、常駐して祈りを絶やさぬように努めておりますが、全国奉納神楽舞や花火奉納を通じて、日本の神道文化を未来に繋げようとすればするほど、経済的・人的負担は年々重くなっていくのが現実です。神社を守るためには、「お祭り」や「神楽」だけでは足りません。日々の祈り、掃除、整備、修繕、地域との対話――すべてに“人”が要ります。でも、その「人」「財」がないのです。今、私たちがCAMPFIREで挑戦しているのは、単に御朱印を届けるためだけではありません。透明な御朱印に込めたのは、見えない祈りの力、そして神社を未来に残すという決意です。あなたのご支援が、一つの神社を、一つの文化を、一つの神様の居場所を――守る力になります。残り23日、現在達成率は53%。このままでは神社運営の継続自体が危うくなります。ぜひ、ページをシェアしていただくだけでも、私たちに力を貸していただけませんか。心よりお願い申し上げます。白浜海浜稲荷神社 宮司 拝


このたび、白浜海浜稲荷神社の建立プロジェクトに、より深くご縁を結んでいただける特別な返礼品を追加いたします。今回追加されるのは、当神社に伝わる霊験神具――「鳴動釜(めいどうがま)」への奉納を伴う特別体験型のリターンです。【鳴動釜とは?】古来、釜が“鳴る”現象は、神意の現れ、あるいは神託とされてきました。当神社の鳴動釜は、神火で沸かした湯の中に神米を入れた際、「ブオォ…」という神秘的な音を響かせるもので、その鳴り方で吉凶や御神意を読み取る古神道の神事に用いられます。鳴らぬときは沈黙のまま。鳴るときは、まるで天より声が降りるような鳴動。この神事は、目にする者に言葉を失わせるほどの力を秘めています。今回追加の返礼品追加予定【50万円のご奉納】・鳴動釜への「奉納プレート」へのお名前刻印・限定透明御朱印を二枚飾れる+限定証明書を一枚飾れる「特別記念額」 ┗ 神社ロゴと記念ゴールドプレート付【100万円のご奉納】・上記内容に加え、来年度鳴動釜神事を個別に体験できる特別訪問をご案内 ┗ 宮司が直接伺い、鳴動釜をもってご神託をあなたの元にお届けいたします神々の声を宿す鳴動釜へ、あなたのお名前を奉納として刻むという特別な体験。さらに、透明御朱印と限定証明書を美しく飾れる記念額は、後世に残る霊験の証となることでしょう。本プロジェクトを通じて、ただの支援を超えた「神縁の絆」を、ぜひお結びください。ご支援はあと【24日】。今だけの特別なリターン、お見逃しなきようお願い申し上げます。白浜海浜稲荷神社(建立名 安倍絢音稲荷神社)宮司 拝


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