Independent Tokyo 2025に展示する作品を先行販売します

tagboat様主催 Independent Tokyo は様々なアーティストが集まり、多くの来場者に自分の作品を見て頂ける機会です。昨年も出展し、大変刺激を受けました。今年も研鑽を積むべく出展致します。イベントは2日間の短期間です。プロジェクトを立ちあげ、販売の機会を増やしたいと思っています。

現在の支援総額

155,000

103%

目標金額は150,000円

支援者数

9

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/07/05に募集を開始し、 9人の支援により 155,000円の資金を集め、 2025/08/05に募集を終了しました

Independent Tokyo 2025に展示する作品を先行販売します

現在の支援総額

155,000

103%達成

終了

目標金額150,000

支援者数9

このプロジェクトは、2025/07/05に募集を開始し、 9人の支援により 155,000円の資金を集め、 2025/08/05に募集を終了しました

tagboat様主催 Independent Tokyo は様々なアーティストが集まり、多くの来場者に自分の作品を見て頂ける機会です。昨年も出展し、大変刺激を受けました。今年も研鑽を積むべく出展致します。イベントは2日間の短期間です。プロジェクトを立ちあげ、販売の機会を増やしたいと思っています。

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カーテンのような滝を表現するために、テストピースを6枚作成しました。


滝の作品と言えば、千住博氏の「THE FALL 」。以前、特集で観た絵の具を垂らす方法をお手本に、先ずはテストピースを作りました。白糸らしさが表現できそうなノズルを幾つか用意し、滴り具合をテスト。白だけでは表情がとぼしかっだので、ブルーを加えたりしましたが、上手くいきませんでした。


そもそも表現したいものに違いがあるので、同じ手法ではどうやら無理な事に気がつきました。背景の透かし具合をコントロールしながら、偶発的なタッチも欲しい。かつ、白糸の間や太さも狙いたい。 


そうなるとやっぱり筆かなと思い、次に、細い筆を使ってテストしました。ところが、今度は整然となり過ぎてしまいました。


たどり着いたのは、扇筆でした。扇筆を弾ませながら描くとで、滝の表情を作りつつ、透かし具合を調整することができました。

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