Independent Tokyo 2025に展示する作品を先行販売します

tagboat様主催 Independent Tokyo は様々なアーティストが集まり、多くの来場者に自分の作品を見て頂ける機会です。昨年も出展し、大変刺激を受けました。今年も研鑽を積むべく出展致します。イベントは2日間の短期間です。プロジェクトを立ちあげ、販売の機会を増やしたいと思っています。

現在の支援総額

155,000

103%

目標金額は150,000円

支援者数

9

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/07/05に募集を開始し、 9人の支援により 155,000円の資金を集め、 2025/08/05に募集を終了しました

Independent Tokyo 2025に展示する作品を先行販売します

現在の支援総額

155,000

103%達成

終了

目標金額150,000

支援者数9

このプロジェクトは、2025/07/05に募集を開始し、 9人の支援により 155,000円の資金を集め、 2025/08/05に募集を終了しました

tagboat様主催 Independent Tokyo は様々なアーティストが集まり、多くの来場者に自分の作品を見て頂ける機会です。昨年も出展し、大変刺激を受けました。今年も研鑽を積むべく出展致します。イベントは2日間の短期間です。プロジェクトを立ちあげ、販売の機会を増やしたいと思っています。

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「かいじゅうとがいじゅう」で描いたハクビシンとネズミのエピソードです


◆ハクビシンのエピソード

「夜、街を歩いていたら、ハクビシンが逃げ回っているのを見かけた」

と言う話を、友人から聞いたことがありました。

今まで見た事が無かったので調べて見ると、生ゴミを餌にして街に住み着いているケースがあるのを知りました。

「ハクビシン」と検索すると野生動物としての説明より、駆除や対策の取り方が多く出てきます。

そのことが、制作のきっかけとなりました。


◆ネズミのエピソード

昨年の夏のことです。

駅からバスに乗ろうと歩いていたところ、4〜5人の人だかりを見かけました。

皆しゃがんで、誰かを介抱しているようで、見ると、倒れていたのはネズミでした。その日は猛暑でしたから、熱中症になったのかもしれません。

輪の中の一人が、ペットボトルの水を少しずつ、ネズミにかけてあげているようでした。

程なく人々が去って行ったので、ネズミも巣に戻っていったようでした。


普段、街でネズミを見かけたら大騒ぎしてしまうところでしょう。でも、猛暑で辛いのは皆同じなんだ、と言う思いを共有したような光景でした。

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