
茶葉の大きさで品質を分けません。
茶葉の大きさ(サイズ)は紅茶をストレートで飲むか、ミルクインで楽しむなど好みで茶葉のサイズを選択します。
どの大きさの茶葉であってもえぐ味を含んでいるものは品質の低い茶葉になります。
雑味の有無を鑑定する方法として出がらし茶葉を食て雑味を鑑定します。
グレード表を参考にしてください。
※ダスト1、ダスト2は製造工程中に茶葉を振るう工程が2回あり、ダスト1,2と区分けしています。従ってダスト1,2は製造工程をたどっていないものなので紅茶として扱わずダストとして売られています。





