「本物のフランス音楽」を未来へー55周年記念ガラ・コンサート応援プロジェクト

国内ほぼ唯一のフランス音楽に特化した音楽コンクール「フランス音楽コンクール」は、2025年で55周年を迎えました。当コンクールの軌跡を記念すると共に、ますますのフランス音楽の普及を願い、当コンクール歴代の入賞者によるガラ・コンサートを、2026年5月〜6月に東京と大阪で開催します。

もうすぐ
終了

現在の支援総額

888,500

44%

目標金額は2,000,000円

支援者数

84

24時間以内に4人からの支援がありました

募集終了まで残り

10時間

「本物のフランス音楽」を未来へー55周年記念ガラ・コンサート応援プロジェクト

もうすぐ
終了

現在の支援総額

888,500

44%達成

あと 10時間

目標金額2,000,000

支援者数84

国内ほぼ唯一のフランス音楽に特化した音楽コンクール「フランス音楽コンクール」は、2025年で55周年を迎えました。当コンクールの軌跡を記念すると共に、ますますのフランス音楽の普及を願い、当コンクール歴代の入賞者によるガラ・コンサートを、2026年5月〜6月に東京と大阪で開催します。

いつも温かいご支援をいただき、本当にありがとうございます。3月20日にスタートしたこのクラウドファンディングも、いよいよ明日が最終日となりました。現時点での状況をご報告させていただきます。ーーーーー 現在の支援総額:860,500円 支援者数:80人 ーーーーー 目標金額にはまだ届いておりませんが、今日までにご支援いただいた皆様お一人お一人からのメッセージや応援に、何度も突き動かされる思いでした。この場を借りて、心より感謝申し上げます。このプロジェクトは、単なる資金調達以上の意味を持っています。本コンクールが55年間守り続けてきた「本物のフランス音楽」を次世代へ繋ぐこと。そのために、この演奏会は何としても成功させなければならないと考えております。クラウドファンディングは明日の23:59に終了いたします。目標達成は容易な数字ではありませんが、最後の1分1秒まで、一人でも多くの方に私たちの想いを届けるべく発信を続けてまいります。もしよろしければ、プロジェクトページのURLをSNSやご友人にシェアしていただけないでしょうか。また、「もう少しなら協力してもいいよ」という温かい追加支援も、大変心強い後押しとなります。明日の終了時刻まで、感謝の気持ちを胸に、精一杯走り抜けます。最後の一刻まで見守っていただければ幸いです。どうぞよろしくお願い申し上げます。▶︎公式Instagram▶︎公式Facebook


いつも温かい応援をいただき、本当にありがとうございます。3月20日の開始から飛ぶように時は過ぎ、このクラウドファンディングもいよいよ残り7日となりました。現在までに、61名もの方から合計677,000円のご支援をいただいております。すでにこのプロジェクトの仲間になってくださった皆様、そしてSNS等で活動を日々見守ってくださる皆様には、感謝の気持ちでいっぱいです。目標金額の200万円に対しては、正直にお伝えして、まだ大きな壁がある状況です。しかし、実力ある音楽家たちが光を浴びる場所を守り、「本物のフランス音楽を未来へ手渡す」こと。これらの使命を掲げた今回の挑戦を、私たちは最後まで諦めたくありません。55周年という節目を、ただの演奏会で終わらせるのではなく、次世代へつなぐ大きな一歩にしたい。その一心で、この数ヶ月間準備を重ねてきました。皆様へ、最後のお願いです。このラスト1週間、目標達成に向けてもう一段の「応援の輪」を広げていきたいと考えています。もしよろしければ、あと少しだけお力を貸していただけないでしょうか。◆追加支援のご検討: すでに支援をいただいた皆様には、重ねてのお願いとなり大変心苦しいのですが、もし可能であれば、少額からでも再度のご支援を検討いただければ、これほど心強いことはありません。◆「拡散」でのご協力: SNSでのシェアや、ご友人へのご紹介も、今の私たちにとって非常に大きな力になります。皆様の一言が、まだこの活動を知らない誰かへ届くきっかけになります。Instagram:https://www.instagram.com/ryo.kansei.de.ashiya1127?igsh=M3d2NTBoYWJicmMz&utm_source=qrFacebook:https://www.facebook.com/share/18J7QvkYvy/?mibextid=wwXIfr皆様と一緒に、最高のコンサートを実現したいと思っています。残り1週間、全力で走り抜けます。どうか最後まで、私たちの挑戦を一緒に見守っていただけますと幸いです。よろしくお願いいたします。


昨日でクラファン開始から1週間が経ちました。皆様の温かいご支援と応援コメントが大変励みになっております。本当にありがとうございます。正直に申し上げると、目標達成まではまだまだ高い壁があります。ですが、55周年記念ガラ・コンサートを成功させたい。フランス音楽コンクールが守り続けてきた「本物のフランス音楽」を未来へ手渡したい。この夢は、絶対に諦めたくないと思っています。もしこのプロジェクトに共感いただけましたら、・ご支援・SNSでのシェア・お知り合いへのご紹介など、可能な形でお力添えいただけますと本当に心強いです。この企画は、皆様のお力なしには形にできません。引き続き応援よろしくお願いいたします!


ご支援・応援いただいている皆さま、ありがとうございます。リターンとしてご用意している「声楽部門入賞者による一口レッスン動画」について、新たにサンプル動画を追加いたしました。鼻母音が一気に整う発音トレーニング講師:友光 曜子(フランス音楽コンクール 2020年度 第50回 声楽部門 第1位) 今回は、フランス歌曲最大の難関「鼻母音」を徹底解説したレクチャー動画です。イタリア語にもドイツ語にもない、独特なこの発音を丁寧に解説します。・鼻母音は4種類ある・やってはいけない発音・唇の使い方のコツ・曲中で崩れない練習方法「ボンジュール」が2音節になる理由、説明できますか?発音が変わると、響きも変わる。フランス歌曲を本格的に学びたい方へ。ご興味のある方は、ぜひご支援いただき、本編フル動画をご覧ください。他の入賞者のレクチャーのサンプル動画も公開中です。▼サンプル動画一覧はこちら声楽部門入賞者による「一口レッスン」動画(再生リスト)


ご支援・応援いただいている皆さま、ありがとうございます。リターンとしてご用意している「ピアノ部門入賞者による一口レッスン動画」について、新たにサンプル動画を追加いたしました。メシアン入門ー“拍子なし”を崩さず弾く方法《聖母の最初の聖体拝領》講師:谷川 俊介(フランス音楽コンクール 2023年度 第53回 ピアノ部門 第1位)今回は、メシアン「聖母の最初の聖体拝領」(幼子イエスに注ぐ20のまなざし より)を題材にした、「メシアン入門」レクチャーです。メシアンを「難しい現代曲」で終わらせず、音として成立させるための具体的な考え方を解説しています。フランス音楽=「ふわっと」というイメージが、良い意味で変わる内容になっています。コンクール参加時、審査員から「彼のメシアンは天上から光が射すようだった」と言われた谷川さん。彼ならではの丁寧かつ筋道の通った説明と実演でのレッスンですご興味のある方は、ぜひご支援いただき、本編フル動画をご覧ください。他のレクチャーのサンプル動画も公開中です。▼サンプル動画一覧はこちらピアノ部門入賞者による「一口レッスン」動画(再生リスト)


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