【守山】滋賀をもっと好きになる!誰もが関われるまちづくり特化型図書館をつくりたい

2026年5月16日、滋賀県守山市の駅前にまちづくり特化型の図書館をオープン! まちづくりをキーワードに「本を置きたい」「本を読みたい」人を募るため、クラウドファンディングをはじめました。

もうすぐ
終了

現在の支援総額

280,039

93%

目標金額は300,000円

支援者数

33

募集終了まで残り

7

【守山】滋賀をもっと好きになる!誰もが関われるまちづくり特化型図書館をつくりたい

もうすぐ
終了

現在の支援総額

280,039

93%達成

あと 7

目標金額300,000

支援者数33

2026年5月16日、滋賀県守山市の駅前にまちづくり特化型の図書館をオープン! まちづくりをキーワードに「本を置きたい」「本を読みたい」人を募るため、クラウドファンディングをはじめました。

湖南市にある今プラス 元歯医者さん店に数年前にあるコーナーを作りました。

滋賀県の全19市町を一つずつ本棚でブースにして、それぞれのまちのパンフレットを置くというコーナーです。

東京にふるさと回帰支援センターというのがあって、東京にいく度に毎回いくぐらいすごく好きな場所なんですが、そこにいけば各都道府県の移住や魅力発信のパンフレットがあるんです。

それこそ膨大なぐらいに。

今プラスにそのコーナーを作った目的は「滋賀にこれから引っ越してくる・引っ越してきた人」達が「地元民」と話して滋賀をより好きになるものを作りたいなと思ったのがそれです。

どうしても市役所の移住窓口にいこうとすると心理的なハードルの高さがあったりするけれどももっとハードルを下げて「最近、滋賀で面白いまちはどこですか?」とか「滋賀で林業で何か面白い人知ってますか?」とかを、市町単位ではなく県域で気軽に質問できる「滋賀」の場所があったらいいなと。

19市町を紹介するコーナーをしがまち図書館に引っ越し

その時に作ったコーナーは、今回しがまち図書館に引っ越してきました。

しがまち図書館に来れば滋賀だけではなく、各市町の面白さも伝えられるように。

これからしがまち図書館が5月16日にオープンしていきます。

そうなったときに1ヶ月、半年、1年、2年と月日が流れていったときに「滋賀に引っ越してきた人」「滋賀に関わりたい人」が一旦、しがまち図書館にいってみよう!という流れができたらいいなーと。

そして滋賀には面白いまちも面白い人もどんどん知ってもらって、そこから広がりを持たせられる。

そんなまちづくりの図書館になるのが理想です。

「滋賀県のそれぞれのまちとそれぞれの人の面白さを伝える」。

その機能が、しがまち図書館にはあります。

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