【キツネフレンズ】野生動物と人の命を守る看板を丹波篠山(兵庫)に設置したい

5年間、家族のように過ごした狐が交通事故で命を落としました。その悲しみを二度と繰り返さないため、人と動物の互いの命を守る看板を設置し、野生動物と人が共に生きる社会を目指します。野生動物たちも私たちと同じように家族と共に生きている存在であることを伝え、事故のない未来につなげていきます。

現在の支援総額

7,514,000

250%

目標金額は3,000,000円

支援者数

793

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/01/10に募集を開始し、 793人の支援により 7,514,000円の資金を集め、 2026/02/28に募集を終了しました

【キツネフレンズ】野生動物と人の命を守る看板を丹波篠山(兵庫)に設置したい

現在の支援総額

7,514,000

250%達成

終了

目標金額3,000,000

支援者数793

このプロジェクトは、2026/01/10に募集を開始し、 793人の支援により 7,514,000円の資金を集め、 2026/02/28に募集を終了しました

5年間、家族のように過ごした狐が交通事故で命を落としました。その悲しみを二度と繰り返さないため、人と動物の互いの命を守る看板を設置し、野生動物と人が共に生きる社会を目指します。野生動物たちも私たちと同じように家族と共に生きている存在であることを伝え、事故のない未来につなげていきます。

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こんにちは。

7月7日に2本目の「命を守る看板」が設置され、現在、完成後の写真や映像を使用したリターン品の制作を進めています。


そしてこのたび、看板が見守る街の風景を収めた写真集『まちの鼓動』の編集・構成が完了しました。

この写真集には、実際に看板が立つ街並みや、そこに広がる自然、人々の暮らしのすぐそばで息づく命の気配を収めています。

皆さまから託していただいた想いが看板という形になり、この街の風景の一部となったことを、写真を通して感じていただけましたら幸いです。


これから、印刷工程へと進みます。

印刷から完成までには約2週間かかる予定のため、皆さまへのお届けは8月中旬以降を予定しております。

デジタル版につきましても、写真集のお届け時期に合わせて配信させていただきます。

長らくお待たせしており、申し訳ございません。


一冊ずつ大切にお届けできるよう、完成まで丁寧に進めてまいりますので、もうしばらくお待ちいただけましたら幸いです。

最後になりましたが、このたびの熊本県を中心とする地震により被害に遭われた皆さまに、心よりお見舞い申し上げます。

不安な日々を過ごされている方々が、一日も早く穏やかな日常を取り戻されますことを、心より願っております。

余震への不安に加え、厳しい暑さも続いております。被災された地域の皆さまをはじめ、どうか皆さまもお身体を大切にお過ごしくださいませ。


キツネフレンズ
阪下伸二

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