音と魂でこの町に灯をともす

2025年8月8日、群馬県川原湯で“楽音フェスティバル”を開催。変化を経験してきたこの地域に、音楽の力で笑顔と人の流れを生み出し、新たなつながりを育むことを目指します。

現在の支援総額

154,000

17%

目標金額は900,000円

支援者数

18

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/06/10に募集を開始し、 2025/07/13に募集を終了しました

音と魂でこの町に灯をともす

現在の支援総額

154,000

17%達成

終了

目標金額900,000

支援者数18

このプロジェクトは、2025/06/10に募集を開始し、 2025/07/13に募集を終了しました

2025年8月8日、群馬県川原湯で“楽音フェスティバル”を開催。変化を経験してきたこの地域に、音楽の力で笑顔と人の流れを生み出し、新たなつながりを育むことを目指します。

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出演者インタビュー の付いた活動報告

こんばんは、まちこです。本日は、当日出演する、そじぽさんにインタビューします!どんなお話が聞けるんでしょうか!楽しみですね。******そじぽさん、こんばんは!本日はインタビューよろしくお願いします。まず初めに自己紹介をお願いします。初めまして。アザラシが大好き。そじぽです。アザラシとわたしの共通点は体脂肪率です。ここは笑うところです。あっ…ありがとうございます!アザラシへの想いを綴った曲を作っちゃうほど、アザラシ大好きですもんね♩そじぽさんは、これまでどういう形で音楽と関わってこられたんですか?音楽はわたしにとって人生のサウンドトラックです。音楽と思い出は共にあり、辛く悲しい時も、嬉しく幸せな時も、そこには音楽がありました。こんなにも人生を共にしてきた音楽ですが、自分が作る側にまわるとは、つゆも思わず。バンドをしていたこともあるけれど、オリジナルを作ったのは数回で、私が考えたのは歌詞だけでした。自分で歌詞やメロディ、さてどんなコードを当てようかな、どんなテンポで作ろうかな、ここをもっとこんな雰囲気にしたいな。私のこの曲も、誰かの心に触れるのかな。想いを込めて作曲を開始してから、いつの間にか音楽は自己表現のひとつに加わりました。こんな私でも、誰かの人生のサウンドトラックになれるかも。そんな素敵なことってないですよね。それが、今の私の音楽です。『自分の作った曲が誰かの人生のサウンドトラックになる』そじぽさんらしい粋な表現ですね。自分が作った曲が、誰かの耳に入って、心を揺らしたり、パワーになったり、口ずさまれていたりすると嬉しいですよね!音楽を通して出会った人たちとの関わり方は、いかがですか?音楽を通して仲良くなった人達に日々、沢山背中を押していただいてます。音楽に限らず、「私には出来ない」と決めつけていることすべて、「御託はいいからまずはやってみろ」とみんな口を揃えて言ってくるんです。スパルタですねえ。でも周りが何でもトライするストイックさを見せてくるので、じゃあ私もやってみようかな?と思わされるんですよね。でも自分の力及ばない部分はやっぱり出てきますので、そういった足りない部分をサポートしてくれる仲間たちには感謝で足を向けて眠れません。みんな日本の各地にちらばってるので、わたしは立って寝るしかありません。今回もSUMMER SOUND DIARYにお誘いいただき、畏れ多い気持ちでいっぱいですが、みんなが居れば大丈夫。きっと楽しい。そう思えます。てんきゅー。弱音吐いてないで、とりあえずやってみろよと。強いですねー、鍛えられますよねー。でも心強い。「みんなが居れば大丈夫」の言葉、グッときます。それでは最後に、SUMMER SOUND DIARY 2025に向けた意気込みをお願いします!とにかくご覧いただく方全員、まるっと楽しませたい。これに尽きます。そのためには自分たちが楽しまないといけないなと思います。なので、楽しく準備してます笑みんな遠方ですので、視察に行くのも難しかったりするのですが、今は便利な世の中ですから。色んなことをリモートで決めています。残すところの問題はクラファンでどうにかならないかという事で、支援を募り始めました。開催に向けて、さらには継続していけるよう、一人一人出来ることを地道に協力しあって盛り上げていきたい所存です。新曲もいくつか携えて伺わせていただきます。全員、何もかも初めての試みですが、何卒よろしくお願いいたします。新曲ですか!楽しみです!そじぽさん、本日はありがとうございました。そじぽさんの作る曲たちは、その曲その曲によってまったく違う表情で刺激的です。そして、彼女は作詞作曲の他にもユーモアのある可愛らしいイラストを描くのもお上手です。そんな感受性豊かなそじぽさんの曲が入ったAMLアルバムPink Braはコチラ


こんにちは、まちこです。先日の活動報告にて、klee/Cのみつるさんの意気込みをご紹介しましたが、今回も出演者へインタビューしていきたいと思います。今回スポットを当てるのは「むん」さんです。********むんさん、こんにちは!活動報告をご覧の皆様へ自己紹介をお願いします。はじめまして!この度SUMMER SOUND DIARY2025に出演させていただくことになりました、むんです。本日は、よろしくお願いします。日々、ギターも歌も楽しまれているむんさんですが、むんさんの音楽への関わり方について教えてください。ただただ、自分な好きな音楽を、好きなように楽しんでいただけの日々。私自身は、メジャーな誰もが知っている歌よりも、知る人ぞ知る、コアな曲に昔から惹かれるところがあり、あまり知られていない素敵な歌を友人に教えたり、歌ったりしてきました。それも趣味の範囲です。ここ数年、SNSを通してその趣味が広がり、自分にはできるわけないと思っていたオリジナル曲作りにも挑戦することができました!自分にはオリジナル曲は作れないと思われていたのですね。オリジナル曲を作ってみようと一念発起されたきっかけは何だったんですか?いろいろ考えてできないなぁって思っていたことも、周りの人の「できるよ!」というポジティブな言葉の数々。たくさんの刺激を受けて今があります。大人になっても、まだこんなに初めてのことに出会うんですね。SNSの音楽仲間の後押しや刺激を受けて、今のむんさんやむんさんのオリジナル曲があるわけですね。出会いというのは素晴らしいですね。今回このSUMMER SOUND DIARY2025に出演されるわけですが、現在の心持ちと意気込みについて教えてください。当初は、フェスをやりたい!というお話を聞いて、「できたらいいですねぇ〜」なんて呑気に答えていたのですがまさか自分が出演する側になるとは!という不思議な気持ちです。正直初めてのことに、不安しかありません。でも先日、思い切って現地に足を運んでみました。そうですよね!先日の活動報告も拝見しましたが、実際に現地はどうでしたか?お店の人もお客さんも素敵な人ばかりで、すごく居心地が良かったです。ここにみんな集まるんだなぁみんなで楽しめたらいいなぁそう思ったら、いろいろと渋っていたことがなんだか勿体ないような気がしてきました。会場となる「遊びの基地NOA」さんも魅力がいっぱいでしたもんね!少し緊張しながらギターを弾いているむんさんも印象的でしたよ(笑)イベントまで、あと約1か月ですが、意気込みをどうぞ!"いつかできたらいいね…"と話していたライブも、もうすぐそこに見えてきました!どうせやるなら楽しみたい!どうせやるなら楽しかったと言ってもらいたい!どうせやるなら、またやろう!またきたいね!って思えるものにしたい!今はそう感じています。完璧に全て上手くいくのは難しいかもしれません。それでも、何かアクシンデントがあってもみんなで助け合ってみんなで笑い合って初めましての人たちとも、そういうあったかい空気感のあるイベントになるんじゃないかなぁと、なったらいいなぁと思ってます。あれこれ考える前に、とりあえずやってみよう!一緒に初めての夏を楽しみましょう!!むんさん、ありがとうございました!むんさんは、ギターのアルペジオ奏法が上手です。とはいえ、ギターがすぐに弾けるようになったわけではなくて、毎日時間を見つけて練習されています。その姿を私も見てきました。彼女のオリジナル曲は、日常の喧騒から少し離れて「一休みしようよ」と声をかけてくれるようなやさしい曲たちです。努力家な彼女が作る曲だからこそ、少し休んでまた頑張ろうという気持ちにさせてくれるのだと私は思います。当日もきっと緊張しまくるんでしょうが、彼女ならきっとやり遂げるはず!そしてその姿にたくさんの人が勇気をもらえると思います。アマチュアミュージックライブラリーアルバムyellowは、こちらから


こんにちは、まちこです。本日は当日出演予定のklee/Cみつるさんに、意気込みを語ってもらおうと思います!*********こんにちは!【AML SUMMER SOUND DIARY】に参加させていただきます、klee/Cみつるです。先ずは、はじめましての方々へ自己紹介を。klee/C(クレイシー)は”ZAWA”と”みつる”男女二人のボーカルユニット、わたくしみつるは女(じょ)のほうを担当しております。主な活動はYouTube動画投稿。ボーカルユニットと銘打っているものの、オリジナル曲を書き、編曲、MV作成等など、楽しいと思うことには見境なく手を出していく二人です。これまでの活動報告にもあった例に違わず、イベント主催者様、ご参加のアマチュアアーティストのみなさま、さらにはユニットの相方ZAWAまでもがSNSでの繋がりです。ほぼ初対面のアマチュア達、共通項はオリジナル曲作ってる音楽好き!が集まって、フェス作っちゃおうぜ!って言うんですから、こんなにワクワクすることないですよね!「ライブ?行きます!やります!やらせてください!」二つ返事もいいところ。とはいえ、klee/Cの二人、生パフォーマンスは初めて。klee/Cに限らず、今回が初ステージのご参加者さまが少なからずいらっしゃるでしょう。それぞれの不安や緊張、期待と想い、そして持てる最大限のパフォーマンスを引っさげて【川原湯温泉遊びの基地NOA】へ集います。古参?間に合います。はじめまして、初パフォーマンス、初イベント、初めてだらけが詰まり過ぎた、0から1の瞬間を応援していただければ幸いです。相方ZAWAからもみなさまへメッセージを。「当日、会場にいる全ての人と会うのが楽しみ過ぎるっ!とにかくklee/Cの名前だけでも覚えてもらう!もう、引かれない程度に自分が楽しむよねっ!」最後に、企画、運営者様、ご参加のみなさまも含め、進行形で準備を進めてくださっている方々へ、心より感謝申し上げます。「klee/Cは、ライブ用に新曲書き下ろし済みっ!!ワックワクで群馬に持ってくから!みんな!当日楽しもうねーーーっ!!!」klee/Cみつるでした。*********klee/CはみつるさんもZAWAさんも群馬外在住なのですが、この企画のために当日群馬へ!そして、ライブ用に新曲も書き下ろし済み!!意気込みが伝わりますね!klee/Cの作る曲はアーティスティックでリズム感を楽しめるものばかり。当日が楽しみです♫klee/Cさんのことをもっと知れちゃう動画はコチラから(アマチュアミュージックライブラリーより) klee/Cさん原曲はこちらから(klee/Cチャンネルより)


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