慶應ラグビー「日本一」へ。ルーツ校の誇りを胸に挑む強化プロジェクト、始動!

1899年、日本初のラグビーチームとして創部した慶應義塾體育會蹴球部。創部から数え126代目の目標である「日本一」を達成するための強化プロジェクトです。資金の使い道は、強豪校とのフィジカルの差を埋めるための強化費。ルーツ校の歴史と誇りを胸に挑む挑戦にご賛同いただき、応援していただけたら幸いです。

現在の支援総額

5,016,000

100%

目標金額は5,000,000円

支援者数

252

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/08/15に募集を開始し、 252人の支援により 5,016,000円の資金を集め、 2025/11/02に募集を終了しました

慶應ラグビー「日本一」へ。ルーツ校の誇りを胸に挑む強化プロジェクト、始動!

現在の支援総額

5,016,000

100%達成

終了

目標金額5,000,000

支援者数252

このプロジェクトは、2025/08/15に募集を開始し、 252人の支援により 5,016,000円の資金を集め、 2025/11/02に募集を終了しました

1899年、日本初のラグビーチームとして創部した慶應義塾體育會蹴球部。創部から数え126代目の目標である「日本一」を達成するための強化プロジェクトです。資金の使い道は、強豪校とのフィジカルの差を埋めるための強化費。ルーツ校の歴史と誇りを胸に挑む挑戦にご賛同いただき、応援していただけたら幸いです。

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日頃より塾蹴球部の活動にご理解とご支援を賜り、御礼申し上げます。

慶應義塾體育會蹴球部です。


クラウドファンディング終了まで残り二日となりました。目標金額達成まで、ぜひご支援のほど、よろしくお願いいたします。


前回に続き、4年生の「ラストシーズンに懸ける想い」をお届けします。

それぞれの想いを胸に、ラストシーズンを駆け抜ける私たちの姿を見守っていただけますと幸いです。


永島 優介(LO/修猷館)

怪我も多く経験し辛い時期も多かったですが、同期をはじめ多くの人に支えられてきた4年間でした。残り少ない期間、グラウンドでLOとして舞い、チームの勝利に貢献できるよう頑張ります。



西澤 賢佑(PR/膳所)

これまでのラグビー人生で得た、かけがえのない「友」と友情コンボを爆発させます。最後まで走り抜けて、お世話になった人々に恩返しできるように頑張ります。



橋本 弾介(SH/慶應義塾)

私は17年間のラグビー生活のうち10年を慶應ラグビーという組織の中で過ごしてきました。先輩後輩同期だけでなく多くの方々に出逢い、支えられたラグビー生活だったなと感じています。関わってくれた全ての方々への感謝を忘れずに残り少ないシーズンを全力で駆け抜けたいと思います。

今年のチームは一つ一つ積み上げ、毎試合強くなるチームだと思います。最後まで個人・チームともに努力を重ね、目標である日本一を達成します。

引き続き応援よろしくお願いいたします。



土方 直也(PR/慶應義塾)

10年間の慶應ラグビー人生を締めくくるという思いを込めました。最後のシーズンで、今までやってきたことをすべてを結び合わせる集大成の時間にしたいと思います。



平田 亜花莉(MGR/桐蔭学園)

入部前には到底想像しえなかった濃い4年間を過ごさせてもらっていることに心から感謝しています。私が携わらせていただいている”今”が、蹴球部の5年後、10年後にも繋がっていると信じて、妥協することなく貪欲に取り組み続けます。

ラストシーズンは、共に戦ってきた仲間と同じ目標を追い続け、嬉し涙で終われるシーズンにします。

日々勝つ準備をしている選手たちへ、変わらぬ温かいご声援を賜りますようお願い申し上げます。



百田 航(SO,CTB,FB/慶應義塾)

何も後悔を残さず、全てを出し切って18年間の結びをしたい。そのために全力でラグビーや同期との時間を楽しみ、勝利を追い求めるシーズンにします。



矢﨑 隼太(LO,FL/県立千葉)

今年は思うようにいかないことも多く、苦しいシーズンですが、一つひとつ、愚直に自分のできることを全うし、チームの日本一という目標に少しでも貢献したいと思います。



山中 優太郎(PR,NO.8/慶應義塾)

慶應中等部でラグビーを始めてから約10年。後半の年月は、苦しさや悔しさの連続でした。高校時代はコロナ禍で満足に練習できず、大学では度重なる怪我に苦しみ、2年間で三度の手術も経験しました。特に3年冬のアキレス腱断裂の際には退部も考えましたが、「まだやれる」と励ましてくれた仲間、家族、友人がいたからこそ今自分はここにいることができています。

何度倒れても前に進み続けてきた自負を胸に、中学時代から憧れてきた舞台に立つため、残りの学生生活を全力で頑張りたいと思います。



渡邉 哲暉(PR/慶應義塾)

大学に入ってからのラグビーは、怪我が多く、まともにプレーすることができませんでした。そのため、自分はこの4年間を通してとにかく後悔なく終わりたいと思うようになりました。卒業した後に後悔が残らないよう、毎日自分ができることに尽力していきます。

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