この度は、慶應義塾體育會蹴球部「日本一」への強化プロジェクトに多大なるご支援を賜り、誠にありがとうございました。皆さまからの温かいご寄付・応援の声により、252名ものご支援者の皆さまから5,016,000円という目標を達成し、本プロジェクトを終えることができました。心より御礼申し上げます。今回のご支援は、選手たちのフィジカル強化、栄養環境の充実、そして日々の取り組みを後押しする大きな力となります。伝統ある慶應ラグビーの誇りを胸に、皆さまの想いを力に変え、これからも日本一に向けて挑戦を続けてまいります。また、本プロジェクトを通じて、多くの方々から励ましのお言葉をいただき、慶應ラグビーがこれほど多くの方々に支えられていることを改めて実感いたしました。ご支援いただいた皆さま、応援・拡散いただいた皆さまに、改めて深く感謝申し上げます。今後は、頂戴した資金の活用状況や取り組みの成果についても順次ご報告いたします。引き続き、変わらぬご声援のほどよろしくお願い申し上げます。
日頃より塾蹴球部の活動にご理解とご支援を賜り、御礼申し上げます。慶應義塾體育會蹴球部です。クラウドファンディング終了まで残り一日となりました。目標金額達成まで、ぜひご支援のほど、よろしくお願いいたします。4年生の「ラストシーズンに懸ける想い」の最終回をお届けします。それぞれの想いを胸に、ラストシーズンを駆け抜ける私たちの姿を見守っていただけますと幸いです。今野 椋平(SO,CTB,FB/桐蔭学園)大学卒業後は、17年間続けてきたラグビー人生に一区切りをつけることになります。悔いのないよう、自分の全力を出し切ってこのラストシーズンを終えたいと思います。また、主将としての役割を完遂し、チームを勝利に導く。それが、これまで支えてくださった数えきれない方々への恩返しだと信じています。最後まで全力で戦い抜きますので、引き続き温かいご声援のほどよろしくお願いいたします。山本 大悟(CTB,WTB/常翔学園)卒業後にラグビーから離れる決断をした自分にとって、大学ラグビーは11年のラグビー人生の区切りです。最後に振り返って後悔が無いように、全力で取り組んで完全燃焼を目指します。副将として、個人として、全身全霊でチームに貢献します。米津 幸治(FL,NO.8/慶應義塾)慶應ラグビー部の一員として戦えることが、私にとって最大の誇りであります。先輩方が築いてきた伝統を受け継ぎ、仲間とともに「かっこいい慶應ラグビー」を体現することを常に意識してきました。最後のシーズンはこの誇りを胸に、チームの勝利のために全力を尽くします。藤田 祥平(Coach/慶應義塾)この言葉を兄のように慕う先輩方から教わりました。“難が有ることこそ、有り難い”無難な人生よりも、苦難や困難・災難があるからこそ、人は成長し、強くなり、感謝を知る。コロナで活動中止。両膝の大怪我。学生コーチ選出による選手引退。すべての「難」が、私のラグビー人生を豊かにしてくれました。だから今、この道を歩めたことを心から「有り難い」と思っています。支えてくれたすべての仲間、指導者、家族への感謝を胸に慶應ラグビーファミリーと日本一の喜びを分かち合うその日まで「有り難し」の心を胸に、最後まで全力で取り組みます。安田 雄翔(Coach/甲南)ラストシーズン、学生コーチとしての情熱をこのチームにすべて注ぐ覚悟です。これまで積み上げてきた仲間の努力を必ず形にし、最高の舞台で選手が輝く瞬間をつくれるよう尽力します。引き続き温かいご声援のほど、よろしくお願いいたします。中井 優(MGR/慶應義塾)5歳で始めたラグビーも、あと少しで終わってしまいます。黒黄に袖を通した喜びもあれば、選手を退く苦しみなど、本当に紆余曲折ありました。ラグビーを通してたくさんの人に出会い、多くの経験をさせていただいたこの17年間は、僕にとってかけがいのない財産です。17年間の軌跡、そして126年のこの部の歴史、その誇りを胸に自分の役割を遂行します。最後まで応援のほど、よろしくお願いいたします。
日頃より塾蹴球部の活動にご理解とご支援を賜り、御礼申し上げます。慶應義塾體育會蹴球部です。クラウドファンディング終了まで残り二日となりました。目標金額達成まで、ぜひご支援のほど、よろしくお願いいたします。前回に続き、4年生の「ラストシーズンに懸ける想い」をお届けします。それぞれの想いを胸に、ラストシーズンを駆け抜ける私たちの姿を見守っていただけますと幸いです。永島 優介(LO/修猷館)怪我も多く経験し辛い時期も多かったですが、同期をはじめ多くの人に支えられてきた4年間でした。残り少ない期間、グラウンドでLOとして舞い、チームの勝利に貢献できるよう頑張ります。西澤 賢佑(PR/膳所)これまでのラグビー人生で得た、かけがえのない「友」と友情コンボを爆発させます。最後まで走り抜けて、お世話になった人々に恩返しできるように頑張ります。橋本 弾介(SH/慶應義塾)私は17年間のラグビー生活のうち10年を慶應ラグビーという組織の中で過ごしてきました。先輩後輩同期だけでなく多くの方々に出逢い、支えられたラグビー生活だったなと感じています。関わってくれた全ての方々への感謝を忘れずに残り少ないシーズンを全力で駆け抜けたいと思います。今年のチームは一つ一つ積み上げ、毎試合強くなるチームだと思います。最後まで個人・チームともに努力を重ね、目標である日本一を達成します。引き続き応援よろしくお願いいたします。土方 直也(PR/慶應義塾)10年間の慶應ラグビー人生を締めくくるという思いを込めました。最後のシーズンで、今までやってきたことをすべてを結び合わせる集大成の時間にしたいと思います。平田 亜花莉(MGR/桐蔭学園)入部前には到底想像しえなかった濃い4年間を過ごさせてもらっていることに心から感謝しています。私が携わらせていただいている”今”が、蹴球部の5年後、10年後にも繋がっていると信じて、妥協することなく貪欲に取り組み続けます。ラストシーズンは、共に戦ってきた仲間と同じ目標を追い続け、嬉し涙で終われるシーズンにします。日々勝つ準備をしている選手たちへ、変わらぬ温かいご声援を賜りますようお願い申し上げます。百田 航(SO,CTB,FB/慶應義塾)何も後悔を残さず、全てを出し切って18年間の結びをしたい。そのために全力でラグビーや同期との時間を楽しみ、勝利を追い求めるシーズンにします。矢﨑 隼太(LO,FL/県立千葉)今年は思うようにいかないことも多く、苦しいシーズンですが、一つひとつ、愚直に自分のできることを全うし、チームの日本一という目標に少しでも貢献したいと思います。山中 優太郎(PR,NO.8/慶應義塾)慶應中等部でラグビーを始めてから約10年。後半の年月は、苦しさや悔しさの連続でした。高校時代はコロナ禍で満足に練習できず、大学では度重なる怪我に苦しみ、2年間で三度の手術も経験しました。特に3年冬のアキレス腱断裂の際には退部も考えましたが、「まだやれる」と励ましてくれた仲間、家族、友人がいたからこそ今自分はここにいることができています。何度倒れても前に進み続けてきた自負を胸に、中学時代から憧れてきた舞台に立つため、残りの学生生活を全力で頑張りたいと思います。渡邉 哲暉(PR/慶應義塾)大学に入ってからのラグビーは、怪我が多く、まともにプレーすることができませんでした。そのため、自分はこの4年間を通してとにかく後悔なく終わりたいと思うようになりました。卒業した後に後悔が残らないよう、毎日自分ができることに尽力していきます。
日頃より塾蹴球部の活動にご理解とご支援を賜り、御礼申し上げます。慶應義塾體育會蹴球部です。スタートからここまで、たくさんのご支援をいただき、心より感謝申し上げます。この度リターンを追加させていただくこととなりました。追加するのはクボタスピアーズ船橋・東京ベイ 山田響選手(2024年卒)提供、サイン入り練習ジャージ(XL)となります。コースの追加は本日10月31日(金)正午を予定しております。本プロジェクトを「お気に入り」登録していただくと、活動報告投稿やリターン追加時にメールで通知が届きます。ぜひお気に入り登録いただき、プロジェクトを見守っていただければ幸いです。今後とも熱いご支援・ご声援を賜りますよう、何卒よろしくお願い申し上げます。慶應義塾體育會蹴球部
日頃より塾蹴球部の活動にご理解とご支援を賜り、御礼申し上げます。慶應義塾體育會蹴球部です。クラウドファンディング終了まで残り三日となりました。目標金額達成まで、ぜひご支援のほど、よろしくお願いいたします。前回に続き、4年生の「ラストシーズンに懸ける想い」をお届けします。それぞれの想いを胸に、ラストシーズンを駆け抜ける私たちの姿を見守っていただけますと幸いです。江頭 駿(CTB,WTB,FB/慶應義塾)4歳から始めたラグビーを後悔なくやり切りたいと思っています。大岡 優太(FL,NO.8/慶應義塾)自分の持ち味である低いプレーをラストシーズン、全身全霊で出していきたい。そんな思いで、地面を「這う」に決めました。また、今シーズンまだプレーも自分としてうまく行っていません。だからこそ、どん底という現状に這いつくばって進み、最終的に高みを目指したいと思います。ラストシーズン、自分の持ち味を全面に出して4年間の集大成を家族、同期、後輩に見せたいと思います。笠原 大介(LO,FL/慶應義塾)自分としては、今までの大学3年間何かを完全に成し遂げたという達成感はなく、やり切れなかった思いが強く残っています。だからこそ今シーズンは、チームとしても個人としても圧倒的な力と揺るがぬ覚悟で頂点を目指したいです。岸田 力(TR,Referee/慶應義塾)中等部でラグビーを始めてからの10年間、先輩・同期・後輩、中等部の学生コーチ、僕が指導した中等部生、そして両親など、多くの方々の頑張る姿や支えに大きな力をもらってきました。感謝してもしきれない10年です。今度は「日本一」という形で皆様の力になれるよう、残り短い日々を過ごしています。126代として迎える一生に一度の対抗戦・選手権で、その姿をぜひご覧ください。久保田 康大(CTB/宮崎西)4年間怪我ばかりでしたが、ずっと信じて支えてくれた家族に感謝してます。14年間の恩返しができるよう最後まで頑張ります。黒部 葉月(MGR/四天王寺)思い返せば、蹴球部に入ってからというもの、日々のささいな業務から大きなことまで自分の壁を越えなければいけないことだらけでした。引退まで残り短い時間にはなりますが、チームに貢献するためにどんなことにも挑戦していきたいと思います。小舘 太進(CTB/茗溪学園)昨年までの出場機会を得られなかった悔しさを胸に、積み上げて来たものを全て発揮してチームに貢献したいです。最後の秋は譲らないという一心で、日本一まで駆け抜けます。小山 経太(WTB/慶應義塾)怪我が多く、なかなか上手くいかなかった大学4年間でしたが、これまで16年間のラグビー人生を通して支えてくれた全ての方々への感謝の気持ちを胸に、果敢にプレーします。そして、後悔を残すことのないよう、残りの時間をやり抜きたいと思います。杉山 雅咲(SH/大阪桐蔭)家族や仲間、部の関係者など多くの人の支えがあり、充実した環境でラグビーをすることが出来ています。そのサポートに応えるべく、結果を出して恩返しします。この4年間で得た様々な経験を糧として、ラストシーズンでは良い成果を咲かせられるように頑張ります。





