
静谷さんには、2023年、飛騨高山蒸溜所が本格的に製造を開始する前にお越しいただきました。まだどうとなるかもわからぬ我が蒸溜所のストーリーに、「感動した、応援したい!」と言ってくださり、そのまま飛騨高山で御一献できたこと、大変嬉しかったのを思い出します。
また、同世代として、同じ経営者として、常に新たな挑戦に恐れず、どんどんと前に進んでいかれている姿にも、大変大きな刺激をいただいております。
酒は、人と人との御縁をつなぎ、さらに笑顔を増やすことができる大切なもの。
その場を提供するバーがより発展していくことで、より多くの人が笑顔になるものと確信していますし、今回の未来へ向けたチャレンジがより豊かな日本の力となることも間違いありません。
改めて、六本木ウイスキーサロン開業に向けた今回のクラウドファンディング、心から応援致しています、是非頑張ってください!!





