語れなかった物語に、もう一度光を─ナラティブアプローチ講座を届ける挑戦─

心理カウンセリングの一技法(ナラティブアプローチ)を体験してみませんか?実はカウンセリングは悩みや問題を抱えている人だけでなく、全ての人に意義があるものです。人生のあり方や、仕事への向き合い方、人間関係、自分の性格など、考えるきっかけ持ち、いつもと変わらない日常から変化を起こす可能性を秘めています。

現在の支援総額

64,000

25%

目標金額は250,000円

支援者数

11

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/06/16に募集を開始し、 11人の支援により 64,000円の資金を集め、 2025/07/10に募集を終了しました

語れなかった物語に、もう一度光を─ナラティブアプローチ講座を届ける挑戦─

現在の支援総額

64,000

25%達成

終了

目標金額250,000

支援者数11

このプロジェクトは、2025/06/16に募集を開始し、 11人の支援により 64,000円の資金を集め、 2025/07/10に募集を終了しました

心理カウンセリングの一技法(ナラティブアプローチ)を体験してみませんか?実はカウンセリングは悩みや問題を抱えている人だけでなく、全ての人に意義があるものです。人生のあり方や、仕事への向き合い方、人間関係、自分の性格など、考えるきっかけ持ち、いつもと変わらない日常から変化を起こす可能性を秘めています。

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  1. 2025/06/19 14:10

    良い相談窓口になれば幸い。多くの方々の悩みを聞くこと、それがその方々の希望につながれば、カウンセラーとしての冥利に尽きるでしょうね。できる限り応援します。先般、社会学の一分野として逸脱研究のお話を拝聴できました。時代の流れと今の引きこもりを分析して、客観的に語っていました。わかりやすく、興味を引きました。社会学が心理士と精神科医の違いを分析して、その各分野の切り口を客観視する。このような見方があることを知りました。参考にしてみたら、どうかな。とりあえず。

    1. ご丁寧なコメント、本当にありがとうございます。 社会学の逸脱研究や、心理士・精神科医・社会学それぞれの視座の違いに関するお話も、とても興味深く拝読しました。 視点をずらすことで見えてくるものがあること、私たちの活動にも通じるものを感じました。 いただいた視点、今後の対話設計や講座構成にも活かしていけたらと思います。 応援の言葉、とても励みになります。 こうして関心を寄せてくださる方がいることが、私たちの活動のこれからを支えてくれています。今後とも、どうぞよろしくお願いいたします。


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