廃寺寸前!? 10年時が止まった能登の寺 千手院を復興ツーリズムの拠点へ!

令和6年能登半島地震で被災した、平安時代初期に空海によって創建されたと伝わる1300年の歴史を持つ古刹・千手院。住職不在の無住寺として10年以上放置され、廃寺寸前となった寺を復興し、宿坊をもつ交流拠点として整備したい。人が集い、学び、泊まり、能登の未来を支える復興ツーリズムの拠点づくりに挑戦します。

現在の支援総額

558,000

14%

目標金額は3,800,000円

支援者数

30

募集終了まで残り

41

廃寺寸前!? 10年時が止まった能登の寺 千手院を復興ツーリズムの拠点へ!

現在の支援総額

558,000

14%達成

あと 41

目標金額3,800,000

支援者数30

令和6年能登半島地震で被災した、平安時代初期に空海によって創建されたと伝わる1300年の歴史を持つ古刹・千手院。住職不在の無住寺として10年以上放置され、廃寺寸前となった寺を復興し、宿坊をもつ交流拠点として整備したい。人が集い、学び、泊まり、能登の未来を支える復興ツーリズムの拠点づくりに挑戦します。

有限会社クリエイト の付いた活動報告

【活動報告8日目】屋台から生まれた、能登の人気商品(?)。クラウドファンディング8日目です。いつも温かい応援、本当にありがとうございます。今回は現在リターン品で人気な「能登の恵み贅沢レトルトセット」をご紹介します。「能登牡蠣ブラックカリー」は、実は食のイベント屋台から生まれた商品です。もともとはピザソースとして開発したものでしたが、「家でも食べたい!」というお客様の声を何度もいただき、その想いに背中を押されて商品化しました。石川県の「いしかわブランド認定商品」にもなっています。じゃらんの全国人気ご当地レトルトカレーにも9位に入らばれたこともあります(ビミョーですが(笑))芸能人の方から「また送ってほしい」とご連絡をいただくこともあるのですが、地元では牡蠣は炭火で焼いて食べたり酒蒸しにするので、わざわざレトルトカレーで食べないので、あまり売れていません。製造数量も少ないのでどこにでも販売しているわけでも無くて、たまに欠品することがあります。漆黒の黒の秘密は箱に書いてあります!また、「能登牡蠣ホワイトシチュー」は、熱々に温めてそのまま食べて欲しいです。野菜が角切りで角が立っています。レトルト食品ではなかなかないと思います。煮崩れてしまうので。また、ミルポワ製法で、丁寧に製造しています。たっぷりと食べたい方は、200ccの牛乳を加えて小鍋で沸騰しないように温めてください。お好みで能登の塩やバターを追加して下さい。パセリを少し加えるのもおすすめです。パスタソースとして使ったり、パンにつけたりと、さまざまな楽しみ方ができます。ごはんにかけてチーズを載せてオーブントースターへ。簡単ドリアになります。こだわり抜いたチーム能登喰いしん坊が作ったオリジナル商品です。2つのレトルトセットをリターンとしてご用意しております。引き続き、千手院再生プロジェクトへの温かい応援をよろしくお願いいたします。食べた感想もいただけると嬉しいです。


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