「胸を失っても、胸を張って生きる」乳がんサバイバーが贈る、希望と再生の写真集

乳がんの手術痕や、年齢を重ねた身体の変化を赤裸々に記録した写真集「SCAR」を制作し、「ありのままの美しさ」と「自らを肯定できる勇気を届ける」プロジェクトです。言葉では伝えられない渾身の一枚からのメッセージを通して、自分らしく笑顔で生きられる人を一人でも増やしたいと願っています。

現在の支援総額

722,500

240%

目標金額は300,000円

支援者数

107

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/09/15に募集を開始し、 107人の支援により 722,500円の資金を集め、 2025/10/31に募集を終了しました

「胸を失っても、胸を張って生きる」乳がんサバイバーが贈る、希望と再生の写真集

現在の支援総額

722,500

240%達成

終了

目標金額300,000

支援者数107

このプロジェクトは、2025/09/15に募集を開始し、 107人の支援により 722,500円の資金を集め、 2025/10/31に募集を終了しました

乳がんの手術痕や、年齢を重ねた身体の変化を赤裸々に記録した写真集「SCAR」を制作し、「ありのままの美しさ」と「自らを肯定できる勇気を届ける」プロジェクトです。言葉では伝えられない渾身の一枚からのメッセージを通して、自分らしく笑顔で生きられる人を一人でも増やしたいと願っています。

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15日にスタートして今日で6日目。

ご支援いただき、本当に

ほんとうにありがとうございます。

現在64%達成しています。

最初の1週間のご支援は特別です。本当にありがたいです。


やり方が分からないとかリターンに迷っている方、

忙しくて紛れている方に

「もし分からないことがあったら聞いてください」と

お声をかけたりしていますが

「すでに初日に支援しました!楽しみにまっています(^^)」

「リターン〇番、いま支援完了です」

なんてお返事いただくと、それはもう望外の喜びです!


今日、Facebookでみた心理学の動画がすごく心に響きました。

全文の日本語訳を載せます。


+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+

恥ずかしがり屋なのに、人前に出たい人の正体。

それは「承認欲求と自己防衛の狭間にいる人」


「自分を表現したり、人前に出るのが怖い」

「自分をさらけ出すのが恥ずかしい」

けれど、同時に

「誰かに認められたい」「自分の存在を知って欲しい」

そんな思いが内側で燃えている。

その矛盾が、引っ込み思案なのに舞台に立とうとしたり、

緊張しながらも発表の場を望んだりする行動を生んでいる。

つまり彼らは「目立ちたい人」ではなく

「自分を表現せずに終わることの方が怖い人」なのだ。

羞恥心を抱えながらも一歩踏み出すのは、

「自分の中にある光を誰かに届けたい」という切実な衝動に突き動かされているから


このタイプの人の強さは「怖さを抱えたまま動ける」ことにある。

怖さを消すのではなく、怖さと前に出る。

その姿こそ、周りの人に勇気を与えてるのかもしれない。

 +-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+


わたしのことだなぁって思いました。

わたしは自信満々でもないし、モデルでもないし、喋りも上手でもないし…

ライブや写真を見ては、表現がうまくないなぁって

落ち込むし、恥ずかしくなります。

でも、それでも!
それが上手になるまで待っていたら、この想いは伝わらないから。


わたしがノープランでもノーメイクでも、ライブやったりするのは

「伝えたいことのほうが優先順位が高いから」!


だから、口下手でも、噛みまくりでも、

どうかどこまでも届いてほしい!!と願っています。

わたしが苦しんで生きてきた道を

誰にも歩んでほしくないから。



今日も読んでくださってありがとうございました。

今日も良い日でしたね。(^^)

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