
神田ツバキで、かつてのエクセレントローカル料理長と再会したのは今年の6月のこと。
写真のようにツバキの美味しい料理をつまみながら、
お互いの近況を報告し合い、
「エクセレントローカルを復活させたら面白いよね」
「クラファンやろうか」と話していたのが、
まさにこのクラファンとして現実になりました。
地方をフィーチャーしたお店だったため、
首都圏よりも地方の方々の方がよく知ってくださっていました。
クラファンにご支援くださる方々の顔ぶれを見ても、それがはっきりと分かります。
さらに、日頃お世話になっていた常連の皆さまからは、
「待ってました!」という温かい声をたくさんいただきました。
覚えてくださっているだけでもありがたいのに、
復活を心から望んでくださる方がこんなにも多くいらっしゃる――胸が熱くなりますね。
あのコミュニティをもう一度取り戻したい。
地域の食を囲みながら、東京にいながらにして旅しているような、
あの特別な感覚を、もう一度。
そして、このクラファンは、単なる復活の第一歩ではありません。
支援してくださる皆さまと一緒に、全国各地の個性あふれる食材や作り手と直接出会い、
季節ごとの特別メニューやイベントを楽しめる常設の場所を作っていく
――そんな夢物語を現実にしていく挑戦です。
あなたの支援が、地方の味や物語を味わえる未来につながります。
クラファンも残り4日。
最後の一押し、ぜひ一緒にワクワクを作ってください!
よろしくお願いいたします!






