白浜海浜稲荷神社 猿田彦舞装束復元プロジェクト

白浜海浜稲荷神社 猿田彦舞装束を復活させたい

現在の支援総額

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0%

目標金額は1,300,000円

支援者数

0

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/07/07に募集を開始し、 2025/09/24に募集を終了しました

白浜海浜稲荷神社 猿田彦舞装束復元プロジェクト

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終了

目標金額1,300,000

支援者数0

このプロジェクトは、2025/07/07に募集を開始し、 2025/09/24に募集を終了しました

白浜海浜稲荷神社 猿田彦舞装束を復活させたい

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2024年1月、珠洲市での出張神事の折、能登半島を襲った大地震により、私たち白浜海浜稲荷神社の猿田彦舞に用いる貴重な装束が失われてしまいました。猿田彦装束は単なる衣装ではなく、神様の御霊を招き、祈りを捧げる神聖な神宝であり、地域の歴史と信仰を繋ぐ大切な絆です。猿田彦の舞は、道開きや厄除け、豊穣祈願などを目的に奉納される神楽であり、その一つ一つの所作には神意が込められています。古来より、猿田彦大神は道祖神として人々の道を照らし、導く存在とされてきました。この舞を通じて、私たちは神のご加護を祈り、地域の安寧と繁栄を願っております。この装束が失われたことで、私たちの神楽舞の伝統を守り続けることが大きな試練に直面しています。しかし、皆様のご支援を通じて、再び猿田彦装束を新たに製作し、能登の地に再び神聖な舞を届けたいと願っております。どうか、この歴史ある神事の継承を後押しくださいますよう、温かいご支援とご協力を賜りますようお願い申し上げます。皆様のご支援が、地域の心を繋ぎ、未来を照らす光となります。白浜海浜稲荷神社(建立名 安倍絢音稲荷神社)宮司 拝


【新プロジェクト始動のお知らせ】本日より、「猿田彦装束 復活プロジェクト」が正式にスタートいたしました!神道の道開きの祖である猿田彦命(さるたひこのみこと)。その御神徳を象徴する「猿田彦装束」は、かつて多くの神職によって着用され、開運・導きの神事において重んじられてきた伝統の装いです。しかし現在、その私どもの装束は能登半島地震で被害に会い姿を消しました。白浜海浜稲荷神社では、この装束を蘇らせ、全国奉納神楽舞で再び“道を開く神の姿”を舞台に甦らせるべく、復元プロジェクトを立ち上げました。開始から間もなく、おかげさまでお気に入り登録「6」件という温かい反響をいただいております。皆さまのお力添えにより、この神事が再び形を持ち、次代へと受け継がれてゆくことを願っております。どうぞご注目とご支援のほど、よろしくお願いいたします。白浜海浜稲荷神社(建立名 安倍絢音稲荷神社)宮司 拝


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