「まるで、食べる美容液?!」 

ナノエッグは美容医療向け化粧品を開発してきた会社。レチノール研究や浸透技術など“外からきれいにする”ことを追求してきました。そんな私たちが、美容アイテム級の力を持つ小さくても驚くほどパワフルな卵「エルメラン」に出会いました。

現在の支援総額

72,500

72%

目標金額は100,000円

支援者数

12

募集終了まで残り

11

「まるで、食べる美容液?!」 

現在の支援総額

72,500

72%達成

あと 11

目標金額100,000

支援者数12

ナノエッグは美容医療向け化粧品を開発してきた会社。レチノール研究や浸透技術など“外からきれいにする”ことを追求してきました。そんな私たちが、美容アイテム級の力を持つ小さくても驚くほどパワフルな卵「エルメラン」に出会いました。

ご支援者の皆さま、そしてページをご覧いただいている皆さまいつも温かい応援を、本当にありがとうございます。

本日は、Tokyo烏骨鶏のタマゴについて、**“日本だからこそできる価値”**という視点でお話しさせてください。

■ 香港では「加熱」、日本では「生」

香港や中華圏では、烏骨鶏は昔から

美容のため・体力回復のため・産後ケアのため

に食べられてきました。ただし、その多くはスープや煮込みなど、必ず加熱して食べる文化です。

一方、日本ではどうでしょうか。

日本では、卵を生のまま食べることがごく一般的です。これは、世界的に見てもとても珍しい食文化で、徹底した衛生管理と流通体制があるからこそ成り立っています。

■ 生のままだからこそ、失われないもの

卵に含まれる栄養や美容成分の中には、

・熱に弱いもの・加熱によって構造が変わるもの

が存在します。

つまり、生で食べられる卵=素材の力をそのまま体に取り入れられる卵とも言えるのです。

私たちは、Tokyo烏骨鶏のタマゴを「まるで食べる美容液」と表現していますが、それはこの**“生で食べられる日本の卵文化”**があってこそ、初めて成り立つ考え方だと思っています。

■ 医食同源 × 日本の衛生技術

香港では「医食同源」という考え方が根付いており、烏骨鶏は美容や回復のための特別な食材として認識されています。

そして日本には、

・卵を生で食べられる安全性・毎日続けられる食習慣・素材を信じる文化

があります。

Tokyo烏骨鶏のタマゴは、この2つの文化が重なり合った、とても稀有な存在です。

■ 日本だからこそ届けられる“美容のかたち”

もしこの卵が、海外であればスープや加工品としてしか存在できなかったかもしれません。

でも、日本だからこそ、生のまま、シンプルに、毎日の習慣として取り入れることができます。

それは、「派手な美容」ではなく、身体が本来持つ力を、静かに支える美容です。

■ このプロジェクトに込めた想い

このプロジェクトは、

・卵を売ること・珍しい食材を紹介すること

だけが目的ではありません。

✔ 日本の食文化✔ 小さな生産の価値✔ 内側から美しさを育てるという考え方

それらを、未来につなぐための挑戦です。

数字としては、まだ道半ばかもしれません。それでも、この卵の価値は、決して揺らいでいません。

むしろ、**「日本だからこそできる美容」**に共感してくださる方と一緒に育てていくプロジェクトだと考えています。

引き続き、Tokyo烏骨鶏のタマゴを**“まるで食べる美容液”**として、丁寧にお届けしてまいります。

最後まで、どうか見守っていただけましたら幸いです。

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