ニギハヤヒ(天照国照彦天火明櫛甕玉饒速日尊)の新刊本を制作

集大成となるニギハヤヒ(天照国照彦天火明櫛甕玉饒速日尊)の新刊を制作します。 10月をめどにし、超マニアックな本と並行して饒速日命と瀬織津姫の原画も描いて、リターンにします。

現在の支援総額

352,000

100%

目標金額は350,000円

支援者数

34

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/06/14に募集を開始し、 34人の支援により 352,000円の資金を集め、 2025/07/31に募集を終了しました

 ニギハヤヒ(天照国照彦天火明櫛甕玉饒速日尊)の新刊本を制作

現在の支援総額

352,000

100%達成

終了

目標金額350,000

支援者数34

このプロジェクトは、2025/06/14に募集を開始し、 34人の支援により 352,000円の資金を集め、 2025/07/31に募集を終了しました

集大成となるニギハヤヒ(天照国照彦天火明櫛甕玉饒速日尊)の新刊を制作します。 10月をめどにし、超マニアックな本と並行して饒速日命と瀬織津姫の原画も描いて、リターンにします。

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皆様こんにちは。お元気にされていますか、やっと涼しくなりましたね。本の制作目処もいよいよ、あと一カ月となりました。歴史にまつわる作品はいつもそうですがこれも書いてください。。と言わんばかりに、霊的な現象が起こります。新しい題材を扱う時は、関係箇所への鎮魂ご挨拶の参拝は必須です。かつて、交野の羽衣伝説を描く時は静岡県の美保の松原や、丹後の羽衣伝説の神社などに御礼参拝にいきました。そして今は、改めてニギハヤヒが天津御祖から持たされた十種神宝の深さを感じています。十種神宝とはなにか?究極は、神人一体。神人和楽、神人和合にいきつくと思います。詳しくは本に書きますのでどうぞお楽しみにしていてください。日本の十種神宝の話を散々書いておきながら、最後はちゃぶ台ひっくり返すみたいに、シュメールの十種神宝の匂わしに入るとは思いますが、とにかく、宗教本みたいに祈りの話ばかりになってます。笑天理教の中山みき、の話もかなり書いています。大本の出口王仁三郎もですが、明治時代は、とにかく逮捕、逮捕、神殿爆破、拷問、竹内宿禰の富山の神宮も、燃やされた記録は目にしますし、竹内巨麿関係者も水戸裁判、逮捕とかです。理由はWikiより添付させて頂きます。明治維新以降、帝国政府(大日本帝国)は宗教に対する統制を強化し、神道系新宗教(黒住教、金光教、天理教等)も教派神道として国家の公認下に入った[2]。一方、明治時代後期に誕生した大本教(事件当時は皇道大本)は、教祖出口王仁三郎の活動により教勢を拡大し、知識人・軍人の入信、新聞社の買収、政治団体との連携や海外展開により大きな影響力を持つようになった[1]。大本教(王仁三郎)の活動に政府・警察・司法当局は危機感を抱き、結果、二度の大本事件に発展した[1]。1921年(大正10年)2月、当局は大本に不敬罪と新聞紙法違反を適用し、王仁三郎含め三名を起訴した(第一次大本事件)[1]。1935年(昭和10年)12月、当局は治安維持法を適用して王仁三郎夫妻以下1000名近くを検挙(起訴61名)[1]。大本関連の施設は破壊され、関連組織も解体された(第二次大本事件)[1]。一連の大本事件は国家権力による宗教団体への統制と弾圧であり[3]、一種の国策捜査であった[4]。同時に国家神道と新宗教の神話体系・歴史観の対立という側面も強い[5]。わけても第二次大本事件は第一次大本事件にくらべて遥かに大規模であり、また昭和史に与えた影響も大きいが、その評価は現代でも定まっていない[6]。大本聖師/二代教主輔出口王仁三郎についての解釈が難しいからである[7]。二度とも王仁三郎逮捕の後に大本の建造物は破壊され、信者の中から分派(第一次事件前後では神道天行居・生長の家など。第二次事件前後では世界救世教・三五教など)が独立した[8]。ざっくりですが、こんな感じです。ちなみに、王仁三郎の祖はニギハヤヒと出口家のかた本人が書物に残されました。明治は、天照大神、国家神道ですが、ニギハヤヒ側の口伝には、伊勢の神宮には、天照大神ではなく北極星信仰のいわれがあります。とはいえ、表に出ることはなく天皇、市民のみなさんの安泰を願っているので、今では水面下で粛々祭祀されている。。という感じです。規模や立場は違えど、そんな方は水面下で沢山おられるかと思います。そして、ラストにタイトルの偽書。交野では先代旧事本記が中心です。それしか十種神宝、ニギハヤヒ、物部の詳しい話がない。。というのと同時に、古事記ができる前に大切にされてた書物でした。偽書説は、古事記のあとになっていますが、古事記の序文には先代旧事と、帝王日嗣(竹内宿禰口伝者)を参考に、考察して古事記編纂するようにかかれています。なので、先代旧事本記については存在していた正当な書物とされています。以上になります。引き続き宜しくお願いいたします!!どうぞ、楽しい秋をお迎えください


天海の暗号
2025/09/16 16:45

皆さまこんにちは。暑さもいよいよ今日明日をピークに和らいできそうですね。。今日は十種神宝をテーマにした小説をご紹介します。2012年、新刊発売日あたりに十種神宝関係の神社を参拝し、宮司さんに話かけさせて頂いたら今まさに十種神宝関係の本が届いた(寄贈された)所ですと宮司さんが読む前に、貸してくださいましした。初対面だったのでビックリでしたが、内容もた衝撃的で、めちゃくちゃ面白い本でした。本の解説だけでも、どうぞお楽しみください。上巻『かごめ かごめ かごのなかのとりは・・・・・・』信長の秘宝をめぐり東西両軍に緊張が走る関ヶ原大戦前夜。奇妙な暗号歌を唄いながら暴れ回る謎の騎士団が出現。そして謎の人物から送り込まれた暗号書状をきっかけに東軍の敗北を予感した徳川家康は、起死回生の一手に賭ける。それは「信長の秘宝を奪取せよ」という不可能指令であった。絶対絶命作戦と名付けられた、この密命を帯びた暗号師・蒼海と火薬師・友海の前に立ちはだかる謎の騎士団!! 壮絶なる死闘が、今、始まる!! 書き下ろし長編。下巻。信長の秘宝とは帝も畏れる十種神宝であった。天と地の二ヶ所に分散されたすべての秘宝を揃えるため、富士山麗から丹後田辺城に飛んだ友海、蒼海。石田三成は西軍三万人を投入し、大包囲網を敷く。ところが田辺城内にいる細川軍は、たった五十人余。全滅が予想されるなか、ついに細川軍五十二人対西軍三万人の戦国史上類例のない大籠城戦が始まった。はたして追い込まれた友海、蒼海は西軍を打ち倒し、十種神宝すべてを見事掌中に収めることができるのか? そして二人の運命は!? 堂々の完結篇。(全二巻/解説・細谷正充)ではまた、お元気でお過ごしくださいね


シュメール
2025/09/02 21:30
こちらの活動報告は支援者限定の公開です。

アプカルル
2025/08/22 21:43

皆様こんばんは。まだまだ猛暑ですがお元気にされていますでしょうか。私のほうはおかげ様で販売流通は二の次にして創造系に集中できております。もし不安から、流通等を意識して制作すると、的からどんどん外れた内容になりますので今だけは全て忘れて、取り組んでいます、まずは思いつくままに、本の挿絵から先に制作。私が勝手に出してはいけない口伝もあるので、一先ずは暗号みたいに散りばめて描いています。そして今朝、あの人気YouTubeにシュメール・アプカルルの話がいよいよ、公開されていました。私はざっと流し見しかしていませんが、ご興味ありましたら、ご覧ください。https://m.youtube.com/watch?si=6GcCPQNsPKMrKT6t&v=PQUw4MwNnco&feature=youtu.beというのも、うちの主役のルルとプカはまさにこのアプカルルから名前をつけました。(キャラクター自体は35年前からずーっと描いています。)こちらは、鳥系と魚系のアプカルルを組み合わせた、幻のコラボ。笑世界最古の楽譜もさり気無く描いていますあと私自身は、当主の方々から聞いた口伝と、一般の考察が混ざらない様に、本を基本読みません。ドキュメンタリー内容は好きです。なんというか、アートもそうなんですが、過去の巨匠や、好きな画家ならともかく一般アーティスト作品から感じるのではなく(実際に盗作問題もある)遺跡や博物館、当主の祭祀・宗教信仰などテーマに直接向かってしまうのが常です。そこから自分を通して湧き上がるものを表現してゆく。表現者側は、誰かの情報ではなく誰かに影響されることなく対象物を、自分で直接、見て聞いて感じることが大事だ。通信媒体者はある意味、巫女でもある。それは、人に聞いても出てこない。と、なんの話をわからなくなってきましたが、笑!アプカルルは、世の中に危機が迫った時に智恵を授けた生き物です。日本人のルーツ、地球の歴史がもっとリアルにわかりやすくなって来る日も、近いのでは無いかなと感じています。近年、世界中から植物使い方、植物医療が人々の記憶からあっというまに失われた様に、ルーツもまたあっという間に失われつつある。この本が、その記憶を甦らせるオーパーツの一つになりますよう。秋に向かいどうぞご自愛くださいね。ではまた



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