
先日の土曜日、鹿屋の平和資料館に行かせていただき、また気持ちを改めました。
一つ一つの言葉を噛み締めながら読み進めると、当時の状況が蘇り心が苦しくなる時もありました。近くで戦闘機を眺めてこれに乗って飛び立ったんだと思うと、自分に置き換えて私は難しいだろうって思うし、逃げたくなる気持ちが正直な気持ちです。
重い鉄の鉛の飛行機で、1人でどんな思いで飛び立ったかと思うと、本当に心が痛いです。
また支援してくださった方々、一人一人のコメントを読みながら、富久屋の今までたくさんの人々愛されてきたいう事と、女将や祐一さんの人を助けたいと言う純粋な気持ちが逆にめぐりめぐって回ってきてるんだなととても感動しています。
まだまだ支援が必要です。皆様の力をどうぞお貸しください‼︎





