目に見えないものへの証明──Circle369 “磁環”プロジェクト

自宅の一角を掘ったときに出てきたカオリナイト系の白い粘土やノジュールたち。 磁石に反応し、コンパスが右に、左に反応する。幾層にも重なったその小さな粘土層や石の中に、今を生きる誰かへのバトンがあると感じました。「大地の声」を形にして届ける試みです。

現在の支援総額

0

0%

目標金額は700,000円

支援者数

0

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/07/07に募集を開始し、 2025/08/25に募集を終了しました

目に見えないものへの証明──Circle369 “磁環”プロジェクト

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0%達成

終了

目標金額700,000

支援者数0

このプロジェクトは、2025/07/07に募集を開始し、 2025/08/25に募集を終了しました

自宅の一角を掘ったときに出てきたカオリナイト系の白い粘土やノジュールたち。 磁石に反応し、コンパスが右に、左に反応する。幾層にも重なったその小さな粘土層や石の中に、今を生きる誰かへのバトンがあると感じました。「大地の声」を形にして届ける試みです。

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よく「このノジュールやカオリナイトすごいですね!」って言われるけど、

自分では、正直どれくらいすごいのかは、よくわかってない。

わたしは考えたり作るのが好きなだけ笑


ただ、掘っていたら

○磁石がくっつく石があって

○白くて手がつるつるになる粘土が出てきて

○コンパスが変な方向に動いたりして


それが、一箇所から全部まとめて出てきたことに

びっくりしてるのは、むしろわたしのほう。


研究の場でもなければ、国の保護地でもない。

ただの、北海道のうちの敷地から。

いくつか大学や調査機関に問い合わせたものの、

**「個人宅の敷地では調査対象にできない」**と断られたこの子たち。

土地が国有林や研究指定地であれば手元に残すことはできなかった…。


ならば、だからこそ「いま起きてること」を、

できるかぎり“そのままの形”で届けたいと思っています。


意味があとからわかってくるかもしれない。

でも、いまは「出てきた」こと自体が真実なので、

それを大事に、残していきます。


クラファンで、掘りたての“地球の記憶”を小袋にしてお届けしています。

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