
劇作家で演出家でもある
渡辺たけしさんから応援コメントと、舞踏に関する特別コラムをいただきました!
渡辺さんとは北海道白老町を何年間も一緒に巡り、地域住民の皆さんへのインタビューをもとに音楽朗読劇を作ってきました。
渡辺さんが書いてくれた舞踏との思い出、白虎社の方から「おまえの体には、芸術が宿っていない」と言われたこと、舞踏への偏愛と嫌悪。
舞踏をオープンにすることを肯定的に見てくれる一方で、舞踏の「ただならぬ感」の秘匿願望。
まさにまさに。
僕もこの、舞踏をどこまでひらき、どこまでとじるべきか。
常に迷いのなかで試行錯誤してきたところがあります。
と、長くなりましたがコメントはこちら
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応援コメント
舞踏の変遷に興味を持つ方は少ないのかもしれませんが、歴史的な記録としても価値のある書籍になると思います。
渡辺たけし
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舞踏コラムはこちら
https://note.com/trash_treasure/n/n78ac45b1053b?sub_rt=share_pw




