インド仏教1億人を率いインドを変えた日本人、佐々井秀嶺師の著作を復刊します!

インド仏教1億人を率いてインドを変えた男といわれる日本人、佐々井秀嶺師の幻の著作2作を復刊するプロジェクトです。クラファン最終日は佐々井秀嶺師の満90歳の誕生日。佐々井秀嶺師(バンテー・ジー:上人様)の90歳を祝い、その活動を通して、仏教の力、差別と人権の問題を考える出版プロジェクトです。

現在の支援総額

2,575,050

128%

目標金額は2,000,000円

支援者数

217

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/07/26に募集を開始し、 217人の支援により 2,575,050円の資金を集め、 2025/08/30に募集を終了しました

インド仏教1億人を率いインドを変えた日本人、佐々井秀嶺師の著作を復刊します!

現在の支援総額

2,575,050

128%達成

終了

目標金額2,000,000

支援者数217

このプロジェクトは、2025/07/26に募集を開始し、 217人の支援により 2,575,050円の資金を集め、 2025/08/30に募集を終了しました

インド仏教1億人を率いてインドを変えた男といわれる日本人、佐々井秀嶺師の幻の著作2作を復刊するプロジェクトです。クラファン最終日は佐々井秀嶺師の満90歳の誕生日。佐々井秀嶺師(バンテー・ジー:上人様)の90歳を祝い、その活動を通して、仏教の力、差別と人権の問題を考える出版プロジェクトです。

エンタメ領域特化型クラファン

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★インド仏教1億人を率いインドを変えた日本人、佐々井秀嶺師の著作を復刊します!⇒ https://camp-fire.jp/projects/862208/preview佐々井秀嶺師著作復刊のクラウドファンディングいただいたメッセージを紹介していきます。その3佐々井秀嶺師著作復刊のクラウドファンディングいただいたメッセージを紹介していきます。第3回は、剣士の黒澤龍雲師です。黒澤師の流派「殺活自在流剣法」は佐々井秀嶺師により命名されたそうです。そのこころは〈「殺」は「捨てる」こと、「捨てさせる」働きのことであり、「活」とは「獲得する」こと、「手に入れて我がものとさせる」働き」〉〈「その場、その時に応じて自在であり、「生死一如」で、とらわれがない心」〉(https://butokuin.jp/)とのこと。龍雲様、メッセージをありがとうございます。■メッセージ我が師 佐々井秀嶺師の著作復刊のクラウドファウンディングによせて佐々井秀嶺師(バンテジー)と私との出会いは、2009年にバンテジーが44年ぶりに祖国の地を踏んだとき、御前にて奉納演武をさせていただき、ご覧になったバンテジーが、「剣をふるうお前から龍が雲に向かって飛び、一体となっていた」とおっしゃり、「お前の名前は龍雲だ」と剣士としての名をいただいて以来、はや16年である。バンテジーの過去の著作が復刊されるのは大変喜ばしく、特に混迷の度合いを増してきた世界情勢のなか、日本人の先達が異国の地で特異なエネルギーを発散しながら活動し続け、菩薩道を実践している姿を知り、生きる指針としてほしいと切に願っております。日本武徳院 殺活自在流剣法師範・剣士 黒澤龍雲■プロフィール黒澤龍雲(くろさわ・りゅううん)日本武徳院 殺活自在流剣法 創始師範。1968年 横浜市出身、日本大学芸術学部卒業。曽祖父がアイルランド人で、1/8アイルランドの血が流れている。6歳より剣の道を志し、1998年、30歳で型、試斬、それらを貫く心の鍛錬を軸に据えた自身の道場「日本武徳院 試斬居合道」を創立する。2018年、道場設立20周年を機に、道場名を「日本武徳院 殺活自在流剣法」に、剣名も俗名の黒澤雄太より黒澤龍雲へとあらためる。これらはインド仏教最高指導者であり、師でもある佐々井秀嶺師の命名による。現在、横浜で二ヶ所の道場を開き、5歳から80代の幅広い男女が通う。また、道場の活動だけに止まらず、演武や講演などにも積極的に力を入れている。パリ カルティエ現代美術財団、ポンピドゥーセンタ― メスなどフランスでの演武をはじめ、スイス モントルーにおいて日本とスイス国交樹立150周年記念演武や、インド ナグプール「龍樹菩薩大寺」落慶記念奉納演武など、海外での演武も多い。国内では、スウェーデン グスタフ国王夫妻御前演武や、ルーブル美術館館長来日時の演武、藤子不二雄A先生の漫画家生活50周年記念演武、BS11「歴史科学捜査班」出演など、ひろく武の心を伝えるべく活動している。2008年、初の著作『真剣』が光文社新書から出版。2014年、真言宗大覚寺派の田谷山 定泉寺にて授戒する。刀剣の美術的知見については、佐野美術館館長の渡邉妙子先生の薫陶を受けている。https://butokuin.jp/■クラウドファンディングご支援お願いします!クラウドファンディングは8月30日まで続きます!引き続きのご支援をお願い致します!★インド仏教1億人を率いインドを変えた日本人、佐々井秀嶺師の著作を復刊します!⇒ https://camp-fire.jp/projects/862208/preview


★インド仏教1億人を率いインドを変えた日本人、佐々井秀嶺師の著作を復刊します!⇒ https://camp-fire.jp/projects/862208/preview ■開始八日目で62万円を超えるご支援をいただきました。本日、開始八日目で62万円を超えるご支援を頂きました。誠にありがとうございます。達成率は31%に達しました。毎日、着実にご支援が積み上がっていきます。気持ちのこもったご支援に感謝です。クラファンは、あと1か月を切り、28日間です。引き続きのご支援をどうぞよろしくお願いいたします。 クラウドファンディングは8月30日まで続きます!引き続きのご支援をお願い致します! ★インド仏教1億人を率いインドを変えた日本人、佐々井秀嶺師の著作を復刊します!⇒ https://camp-fire.jp/projects/862208/preview 


★インド仏教1億人を率いインドを変えた日本人、佐々井秀嶺師の著作を復刊します!⇒ https://camp-fire.jp/projects/862208/preview佐々井秀嶺師著作復刊のクラウドファンディングいただいたメッセージを紹介していきます。その2佐々井秀嶺師著作復刊のクラウドファンディングいただいたメッセージを紹介していきます。第2回は、2022年に佐々井秀嶺上人のもとで出家した元IT企業CEOの小野龍光師です。CEOをされていた「17LIVE」はWEBのライブ配信サービスとして有名です。そのCEOである小野氏がインドで佐々井秀嶺上人に出会って得度したことは話題となりました。龍光様、メッセージをありがとうございます。■メッセージ生きることを投げ出したくなるほど悩ましく苦しむからこそ、なんとか解放されようともがき生きる。その過程で人の生き様は磨かれてゆき、その灯りは暗がりを進む他の足もとを照らし、次の世代へ紡がれていく。その灯火は、2500年前のブッダより今年満90歳を迎える佐々井秀嶺上人を経て、悩ましい現代に生きる我々へも手渡されている。『必生』『求道者』は、その有難き灯火として、我々も次世代へ紡いでいきたいと思います。■プロフィール小野龍光(おの・りゅうこう)龍族、元IT企業CEO。1974年札幌市出身。年商100億を超えるIT企業のCEOをつとめていたが、インドで佐々井秀嶺上人に出会い、2022年に佐々井上人のもとで得度。得度前は俗名小野裕史として、東京大学大学院理学系研究科生物科学専攻修了後、投資家・起業家・IT企業CEOを歴任。近著に香山リカ氏との共著『捨てる生き方』(集英社新書)がある。■クラウドファンディングご支援お願いします!クラウドファンディングは8月30日まで続きます!引き続きのご支援をお願い致します!★インド仏教1億人を率いインドを変えた日本人、佐々井秀嶺師の著作を復刊します!⇒ https://camp-fire.jp/projects/862208/preview


★インド仏教1億人を率いインドを変えた日本人、佐々井秀嶺師の著作を復刊します!⇒ https://camp-fire.jp/projects/862208/preview佐々井秀嶺師著作復刊のクラウドファンディングいただいたメッセージを紹介していきます。第1回は、2010年に集英社新書で刊行された、佐々井秀嶺師初の自著『必生 闘う仏教』を編集された高山龍智さんです。高山さんお弟子さん(龍族)でもあます。高山様、メッセージをありがとうございます!■メッセージ インド仏教復興運動を率いる破格の僧:佐々井秀嶺師による波乱万丈の自叙伝『必生(ひっせい)  闘う仏教』。初版発行から15年経った今、再版されます。 今でこそ、各媒体を通じて佐々井師の存在は知られるようになりましたが、本書が世に出された2010年までは、日本国内で師を取り上げたものは片手で足りるほどしかありませんでした。その中で、山際素男先生の長編小説『破天』と小林三旅氏制作のドキュメンタリー『男一代菩薩道』は、間違いなく後世に残る名作です。しかし、佐々井師の一人称による述懐をまとめたものは、当時まだございませんでした。 初版の発行後、各方面から絶大な賛辞を頂いた『必生 闘う仏教』が、装いも新たに登場します。この機会にぜひ御高覧賜りたく、お願い申し上げます。■プロフィール高山龍智(たかやま・りゅうち)現代インド仏教の日本人僧侶。1982年浄土真宗(東)で得度。寺院勤務の傍ら1992年より定期的に渡印し、日印でインド人仏教徒行動を共にしている。2009年にはインド仏教徒一億人の指導者である佐々井秀嶺師の44年ぶりの一時帰国を実現。また佐々井師著『必生 闘う仏教』(集英社新書)の編者も務める。アンベードカル博士国際教育協会参与。■高山龍智師ブログ高山さんの佐々井秀嶺師への熱い思いがあふれるブログです。是非お読みください。「袈裟の思い出」https://note.com/nagabodhi/n/n69d83596b0c9「必生から十年」https://note.com/nagabodhi/n/n51f37b45b3ae■クラウドファンディングご支援お願いします!クラウドファンディングは8月30日まで続きます!引き続きのご支援をお願い致します!★インド仏教1億人を率いインドを変えた日本人、佐々井秀嶺師の著作を復刊します!⇒ https://camp-fire.jp/projects/862208/preview


★インド仏教1億人を率いインドを変えた日本人、佐々井秀嶺師の著作を復刊します!⇒ https://camp-fire.jp/projects/862208/preview ■開始四日目で52万円を超えるご支援をいただきました。開始四日目で52万円を超えるご支援を頂き達成率が26%に達しました。そのあともさらにご支援を頂いています。皆様のご支援に感謝しつつ、佐々井秀嶺師(バンテージー)への思いを受け止めております。着実にご支援を頂きながら後31日間、目標を達成させていただければと思っております。引き続きのご支援をどうぞよろしくお願いいたします。 ■インド最高裁の最終審理が延期に!7月29日にインド最高裁においてブッダガヤ寺院管理法裁判最終審理があり判断が下される予定とお伝えしていましたが、8月5日に延期になったとの連絡がありました。南天会さんから頂いた情報です。仏教徒にとって良い判断が下りるのではないかと期待されているなか、延期は気になりますが、結果を見守りたいと思います。続報が入りましたら、またお知らせさせていただきます。 クラウドファンディングは8月30日まで続きます!引き続きのご支援をお願い致します! ★インド仏教1億人を率いインドを変えた日本人、佐々井秀嶺師の著作を復刊します!⇒ https://camp-fire.jp/projects/862208/preview 


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