★インド仏教1億人を率いインドを変えた日本人、佐々井秀嶺師の著作を復刊します!⇒ https://camp-fire.jp/projects/862208/preview佐々井秀嶺師著作復刊のクラウドファンディングいただいたメッセージを紹介していきます。その3佐々井秀嶺師著作復刊のクラウドファンディングいただいたメッセージを紹介していきます。第3回は、剣士の黒澤龍雲師です。黒澤師の流派「殺活自在流剣法」は佐々井秀嶺師により命名されたそうです。そのこころは〈「殺」は「捨てる」こと、「捨てさせる」働きのことであり、「活」とは「獲得する」こと、「手に入れて我がものとさせる」働き」〉〈「その場、その時に応じて自在であり、「生死一如」で、とらわれがない心」〉(https://butokuin.jp/)とのこと。龍雲様、メッセージをありがとうございます。■メッセージ我が師 佐々井秀嶺師の著作復刊のクラウドファウンディングによせて佐々井秀嶺師(バンテジー)と私との出会いは、2009年にバンテジーが44年ぶりに祖国の地を踏んだとき、御前にて奉納演武をさせていただき、ご覧になったバンテジーが、「剣をふるうお前から龍が雲に向かって飛び、一体となっていた」とおっしゃり、「お前の名前は龍雲だ」と剣士としての名をいただいて以来、はや16年である。バンテジーの過去の著作が復刊されるのは大変喜ばしく、特に混迷の度合いを増してきた世界情勢のなか、日本人の先達が異国の地で特異なエネルギーを発散しながら活動し続け、菩薩道を実践している姿を知り、生きる指針としてほしいと切に願っております。日本武徳院 殺活自在流剣法師範・剣士 黒澤龍雲■プロフィール黒澤龍雲(くろさわ・りゅううん)日本武徳院 殺活自在流剣法 創始師範。1968年 横浜市出身、日本大学芸術学部卒業。曽祖父がアイルランド人で、1/8アイルランドの血が流れている。6歳より剣の道を志し、1998年、30歳で型、試斬、それらを貫く心の鍛錬を軸に据えた自身の道場「日本武徳院 試斬居合道」を創立する。2018年、道場設立20周年を機に、道場名を「日本武徳院 殺活自在流剣法」に、剣名も俗名の黒澤雄太より黒澤龍雲へとあらためる。これらはインド仏教最高指導者であり、師でもある佐々井秀嶺師の命名による。現在、横浜で二ヶ所の道場を開き、5歳から80代の幅広い男女が通う。また、道場の活動だけに止まらず、演武や講演などにも積極的に力を入れている。パリ カルティエ現代美術財団、ポンピドゥーセンタ― メスなどフランスでの演武をはじめ、スイス モントルーにおいて日本とスイス国交樹立150周年記念演武や、インド ナグプール「龍樹菩薩大寺」落慶記念奉納演武など、海外での演武も多い。国内では、スウェーデン グスタフ国王夫妻御前演武や、ルーブル美術館館長来日時の演武、藤子不二雄A先生の漫画家生活50周年記念演武、BS11「歴史科学捜査班」出演など、ひろく武の心を伝えるべく活動している。2008年、初の著作『真剣』が光文社新書から出版。2014年、真言宗大覚寺派の田谷山 定泉寺にて授戒する。刀剣の美術的知見については、佐野美術館館長の渡邉妙子先生の薫陶を受けている。https://butokuin.jp/■クラウドファンディングご支援お願いします!クラウドファンディングは8月30日まで続きます!引き続きのご支援をお願い致します!★インド仏教1億人を率いインドを変えた日本人、佐々井秀嶺師の著作を復刊します!⇒ https://camp-fire.jp/projects/862208/preview





