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RAIDBLOCK 【1枚で全カード防御】悪魔級スキミング防止カード 嵩張らない

スキミング防止カード カード型でそのまま使えるから、嵩張らないのがメリット! もう1つの凄いところは、100,000回の防御テスト済み

現在の支援総額

42,467

8%

目標金額は500,000円

支援者数

10

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/06/20に募集を開始し、 10人の支援により 42,467円の資金を集め、 2025/08/31に募集を終了しました

RAIDBLOCK 【1枚で全カード防御】悪魔級スキミング防止カード 嵩張らない

現在の支援総額

42,467

8%達成

終了

目標金額500,000

支援者数10

このプロジェクトは、2025/06/20に募集を開始し、 10人の支援により 42,467円の資金を集め、 2025/08/31に募集を終了しました

スキミング防止カード カード型でそのまま使えるから、嵩張らないのがメリット! もう1つの凄いところは、100,000回の防御テスト済み

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自己紹介

初めまして

海外輸出入販売が主な仕事となります

コロナ前までは渋谷に実店舗もありましたが今現在はネット販売だけに切り替えて

海外を旅しながら良い商品と出会ったらご紹介しています

どの製品も出来るだけお安く提供を頑張っています

似た商品、全く同じ商品もあると思います

その中でも頑張って最安を目指して頑張ります

株式会社ゆうぷらすの代表の生田と申します



LINEビジネスアカウント作成しました。上記のロゴ画像をクリックでLINE友達となれます。

是非、追加ください。

お得な情報や、クーポン券などお配りしています。

支援頂いた商品の不具合などもLINEからメッセージを頂けたら対応も早いです。



このプロジェクトで実現したいこと

スキミングの被害者を減らしたい


プロジェクト立ち上げの背景

これは僕自身も海外でスキミング被害に遭った経験からとなります。

ある日、突然カード会社からのメールが届き、飛行機のチケットを数枚購入がされようとしていました。

決済はインドネシアで使われており、インドネシアに行ったのは半年以上も前のことでした。

カード会社のセキュリティが働き、この時は間一髪助かりました。

ですが、それは金額が大きかったからと後からカード会社から聞きました。

インドネシアのどこでスキミングされたのか全く今もわからない状況です。

もしかしたら他の国に行ってた時にスキミングされ、インドネシアで使われたのかもしれないですが・・

こんな自分自身の経験を踏まえてのプロジェクトとなり、同時にブランドも立ち上げることにしました。

もう数ヶ月前からこのプロジェクトを立ち上げよう考えていましたが、ブランド名・ブランドロゴなどをずっと考えてデザインしてやっと出来上がったのでこのタイミングでのプロジェクトとなりました。

ブランドロゴが何故このようになったか?

単純に日本が好きだからです。

日本とはと考えた時に思いついたのが旭旗。

そこに色々と考えに考えて悪魔を合体させました。

僕的にはインパクトも強いし、格好いいデザインになったと思いますが、嫌な人は嫌だとは思いますので、シンプルデザインも増やしています。

今回スキミング防止カードというだけなく、デザインも気に入ってもらえたらと強く思っています。

今までのプロジェクトとは本気度がかなり違いますがお許しください。


👿あなたの財布に"悪魔の盾"を。
RAIDBLOCKで、全カードをスキミングから鉄壁防御。

e-Field搭載スキミング防止カード|RFID/NFC対応|1枚で全カードを保護



🛡️ 1枚で複数カードを防御
財布の中に入れるだけでOK
🔌 電池不要・メンテナンスフリー
ずっと使える安心設計
✈️ 海外旅行にも安心
空港やホテルでのスキミング対策に
💳 すべてのRFID/NFCカード対応
クレカ・IC・パスポートも
🔬 e-Fieldテクノロジー搭載
100,000回以上のブロック実証済
🧾 超薄型デザイン
カードケースや財布にもスリム収納

↑サンプルのカードが届き次第、随時更新します

(実際にRAIDBLOCKを入れた画像など)

RAIDBLOCKを中心に広がる“電波防御ゾーン”が、あなたのカードを不正スキャンからガードします。

デザインカラー

本当は、旭旗デザインものだけだったのですが、海外で出会った知人などにも今回のことを伝えていたら、そのうちの一人がシンプルなデザインもあった方がいいのでは?と言われ、その一言でシンプルデザインも作りました。

1:旭旗ver


2:シンプルver



3STEP構成で使い方を視覚的に

STEP 1|RAIDBLOCKを財布に入れる

STEP 2|他のカードの近くに配置(シールド層を取り外す)

STEP 3|それだけでスキミング防止がスタート!


↑↓本当はこれらの画像もRAIDBLOCKのサンプルが出来上がってからにすればよかったのですが・・

申し訳ありません・・



Q&A形式で疑問を解消し、購入後の安心感UP

❓Q1:RAIDBLOCKは何枚必要ですか?

✅A:1枚で十分です。財布やカードケースに1枚入れるだけで、周囲のカードすべてをブロックします。

❓Q2:RAIDBLOCKはどんなカードに対応していますか?

✅A:RFIDおよびNFCを使用するすべての非接触ICカード(クレカ、電子マネー、交通IC、パスポート、社員証など)に対応しています。

❓Q3:効果はどれくらい持続しますか?

✅A:RAIDBLOCKは電池不要の物理ブロック構造(約100,000回の防御)なので、3~5年以上の長期使用が可能です。

❓Q4:金属の財布や他の防止グッズと併用しても大丈夫ですか?

✅A:問題ありません。ただし、RAIDBLOCKが他のカードと近い位置にある方が効果的です。

❓Q5: 効果が切れたかどうか確認する方法はありますか?

✅A:  実を言うところ、私自身も知りたいのです。 私からお答えできることは、似た商品はいくつか他ネットでも販売をされています。 しかし、私が知る限り、私が調べた限り、どのカードも防御テストをした。このカードの寿命的なことは一才記載されていません。 私自身も制作段階において、今回おっしゃられたことが気になったいたので製造元へ確認を取ったのですが、今のカードの厚み、並びに価格では後、何回防御が出来るのか?は分からないそうです。 調べるには、実際にスキャンをしてみる事で判断することになります。 ただ、今回、当店で発売するカードは説明文にも記載をしておりますが、100,000回の防御テストは立証済みとなります。 もしすると100,001回目で効果が切れるかもしれませんし、200,000回目での効果が持続をしているかもしれません。 そして、防御が可能な状態は財布の中に入れている状態だったり、スキミング防止カードとクレジットカードなどが近い状態でなければ効果が発動しません。 1番気をつけなければならないことは、クレジットカードなどを実際に使う時です。 海外ではカードリーダーにスキャン装置を取り付けている場合もありますし、時には決済時にカード自体を店員に渡す場面があります。 その際は本人が気をつけなければなりません。 遠隔でのスキャンが防御出来るとご理解頂けたらと思います。 私自身、100,000回は防御テスト立証済みという点だけでも、他とは違うと思っております。 これで、あなた様が納得出来る説明が出来たかどうかも私にもわかりませんが、今、私が答えれることは以上となります。

スキミングされる場所として多いのが空港やレストランやデパートなど大勢がいる場所など。個人店などでもありますが・・・

例えば、空港で1日に100回スキミングを受けた場合、約2.7年ほど使用が可能。1日に数回程度のスキミングを受ける場合でしたら数十年使用が可能となります。

出来ることなら、カード自体にデジタル表示でもと考えましたが、

RFIDシールド技術を採用したカードなど、一般的な盗難防止カードは、主に金属層や干渉信号によってカードリーダーのカード情報の読み取りを遮断し、盗難防止ブラシの目的を実現する。その設計の重点は信号遮蔽にあり、残りの盗難防止ブラシの回数を表示する関連ハードウェアと回路が集積されておらず、この情報を記録し表示するためのソフトウェアシステムも不足している。

一部のスマートカード、例えば一部のキャンパスパス、企業ゲートカードなどは、カードに小型ディスプレイと関連制御回路を組み込み、バックグラウンドシステムと組み合わせることで、残りの使用回数を表示するなどの機能を実現することができる。しかし、これらのカードは主に特定の閉鎖システムに応用されており、一般的な意味での盗難防止カードとは機能や応用シーンが異なる。

盗難防止カードに残りの盗難防止ブラシの回数を表示させるには、カードの設計と製造時に特別な考慮を行い、対応する電子部品、回路設計、ソフトウェアサポートを増やす必要があります。また、外部の読み書きデバイスやシステムと対話して、回数の記録と更新を実現する必要があります。しかし、これによりカードのコストと複雑さが増加し、現在では一般的な盗難防止カード製品ではこのような設計はあまり見られない。

以上が回答となります。

現在の準備状況

商標登録申請の準備中となります。



リターンについて

こちらオリジナルブランド商品となります

上記で使っている画像は(ロゴ以外)メーカーさんで販売されているの承諾を得てお借りしています。

サンプルが届けば、随時、活動報告または、説明欄を更新していきます。

今現在は先に商標登録の申請準備中となります。

ここでプロジェクトをスタートするとともに、当店の公式オンラインショップやTIKTOK SHOPでも販売はスタートしますが、価格はキャンプファイヤーの方が割り引きをさせて頂いています。

早特割(旭旗ver)

RAIDBLOCK×1枚(100名様限定)

通常販売価格:1,980円から20%OFF

1,584円(送料込み)


早特割(旭旗ver)

RAIDBLOCK×3枚(30名様限定)

通常販売価格:5,940円から23%OFF

4,573円(送料込み)

早特割(旭旗ver)

RAIDBLOCK×5枚(10名様限定)

通常販売価格:9,900円から25%OFF

7,425円(送料込み)

特割(旭旗ver)

RAIDBLOCK×1枚

通常販売価格:1,980円から10%OFF

1,782円(送料込み)


早特割(シンプルver)

RAIDBLOCK×1枚(100名様限定)

通常販売価格:1,980円から20%OFF

1,584円(送料込み)


早特割(シンプルver)

RAIDBLOCK×3枚(30名様限定)

通常販売価格:5,940円から23%OFF

4,573円(送料込み)


早特割(シンプルver)

RAIDBLOCK×5枚(10名様限定)

通常販売価格:9,900円から25%OFF

7,425円(送料込み)


特割(シンプルver)

RAIDBLOCK×1枚

通常販売価格:1,980円から10%OFF

1,782円(送料込み)

カードのデザインですが、このロゴがカードの1部分に入るのではなく表面全体がこのロゴデザインとなります。サイズは上記説明文でも記載済みですが、クレジットカードと同じ大きさとなります。

スケジュール

6月〜7月:商標登録申請

7月〜8月:キャンプファイヤーだけでなく今回はアメリカのクラファンにも申請をしようと思っているので、この1ヶ月で英語版のプロジェクトを作成することになるでしょう・・

8月末:プロジェクト終了

9月〜9月中旬:生産開始

10月中旬〜下旬:倉庫のある岡山へと完成品を輸入

11月:支援者様へと出荷開始


最後に

最後までご覧頂き、誠に有難うございます。

今回の商品の良いところ、他と違うところは

まず、100,000回の防御テストとなります。

もう1つはクレカと同じサイズとなり、ケースに入れるverではなく、そのままお財布のカード入れに入り嵩張らないということです。

今回のロゴ(特に旭旗)それからブランド名は僕的には大変気に入っています。

まずはスキミング防止カードからの販売スタートをし、僕自身ファッションも好きなので、ゆくゆくはこのロゴを使ったTシャツやキャップなどもデザインして作っていけたらいいなと考えております。

沢山のご支援お待ちしていますm(_ _)m


支援金の使い道

集まった支援金は以下に使用する予定です。

  • 設備費

  • 人件費

  • 広報/宣伝費

  • リターン仕入れ費

  • 送料

※目標金額を超えた場合はプロジェクトの運営費に充てさせていただきます。

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コメント

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  1. 2025/06/23 20:57

    効果が切れたかどうか確認する方法はありますか?

    1. 2025/06/23 23:36

      ご質問有難うござます。 興味を持って頂き嬉しく思います。 今回の質問なのですが、実を言うところ、私自身も知りたいのです。 私からお答えできることは、似た商品はいくつか他ネットでも販売をされています。 しかし、私が知る限り、私が調べた限り、どのカードも防御テストをした。このカードの寿命的なことは一才記載されていません。 私自身も制作段階において、今回おっしゃられたことが気になったいたので製造元へ確認を取ったのですが、今のカードの厚み、並びに価格では後、何回防御が出来るのか?は分からないそうです。 調べるには、実際にスキャンをしてみる事で判断することになります。 ただ、今回、当店で発売するカードは説明文にも記載をしておりますが、100,000回の防御テストは立証済みとなります。 もしすると100,001回目で効果が切れるかもしれませんし、200,000回目での効果が持続をしているかもしれません。 そして、防御が可能な状態は財布の中に入れている状態だったり、スキミング防止カードとクレジットカードなどが近い状態でなければ効果が発動しません。 1番気をつけなければならないことは、クレジットカードなどを実際に使う時です。 海外ではカードリーダーにスキャン装置を取り付けている場合もありますし、時には決済時にカード自体を店員に渡す場面があります。 その際は本人が気をつけなければなりません。 遠隔でのスキャンが防御出来るとご理解頂けたらと思います。 私自身、100,000回は防御テスト立証済みという点だけでも、他とは違うと思っております。 これで、あなた様が納得出来る説明が出来たかどうかも私にもわかりませんが、今、私が答えれることは以上となります。 質問頂き有難うございました。

    2. 2025/06/24 17:06

      ※追記です。 スキミングされる場所として多いのが空港やレストランやデパートなど大勢がいる場所など。個人店などでもありますが・・・ 例えば、空港で1日に100回スキミングを受けた場合、約2.7年ほど使用が可能。1日に数回程度のスキミングを受ける場合でしたら数十年使用が可能となります。 出来ることなら、カード自体にデジタル表示でもと考えましたが、 RFIDシールド技術を採用したカードなど、一般的な盗難防止カードは、主に金属層や干渉信号によってカードリーダーのカード情報の読み取りを遮断し、盗難防止ブラシの目的を実現する。その設計の重点は信号遮蔽にあり、残りの盗難防止ブラシの回数を表示する関連ハードウェアと回路が集積されておらず、この情報を記録し表示するためのソフトウェアシステムも不足している。 一部のスマートカード、例えば一部のキャンパスパス、企業ゲートカードなどは、カードに小型ディスプレイと関連制御回路を組み込み、バックグラウンドシステムと組み合わせることで、残りの使用回数を表示するなどの機能を実現することができる。しかし、これらのカードは主に特定の閉鎖システムに応用されており、一般的な意味での盗難防止カードとは機能や応用シーンが異なる。 盗難防止カードに残りの盗難防止ブラシの回数を表示させるには、カードの設計と製造時に特別な考慮を行い、対応する電子部品、回路設計、ソフトウェアサポートを増やす必要があります。また、外部の読み書きデバイスやシステムと対話して、回数の記録と更新を実現する必要があります。しかし、これによりカードのコストと複雑さが増加し、現在では一般的な盗難防止カード製品ではこのような設計はあまり見られない。 以上が回答となります。


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