宿泊施設を失った能登・穴水町にコンテナ型ホテルを建設し、町に希望を灯します。

能登半島地震で宿泊施設を失った能登の穴水町へ、希望の光を灯すTOMORU HOTELが26年春開業予定です。能登の自然で忘れかけた感覚を取り戻し、旅人と地域が温かく交流する拠点となれるよう、外構に交流スペースを作る費用のご支援をお願いします。宿泊者や町の皆様にとっても笑顔になるホテルを目指します。

現在の支援総額

1,922,750

106%

目標金額は1,800,000円

支援者数

61

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/11/07に募集を開始し、 61人の支援により 1,922,750円の資金を集め、 2026/01/23に募集を終了しました

宿泊施設を失った能登・穴水町にコンテナ型ホテルを建設し、町に希望を灯します。

現在の支援総額

1,922,750

106%達成

終了

目標金額1,800,000

支援者数61

このプロジェクトは、2025/11/07に募集を開始し、 61人の支援により 1,922,750円の資金を集め、 2026/01/23に募集を終了しました

能登半島地震で宿泊施設を失った能登の穴水町へ、希望の光を灯すTOMORU HOTELが26年春開業予定です。能登の自然で忘れかけた感覚を取り戻し、旅人と地域が温かく交流する拠点となれるよう、外構に交流スペースを作る費用のご支援をお願いします。宿泊者や町の皆様にとっても笑顔になるホテルを目指します。

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こんばんは!TOMORU HOTELプロジェクト担当です。今日の能登地方は雪が降り積もり、あたり一面が白く染まっています。寒さは厳しいですが、凛とした美しい景色が広がっています。さて、これまで走り抜けてきたクラウドファンディングも、本日がいよいよ最終日となりました。ここまで応援してくださった皆様、シェアしてくださった皆様、本当にありがとうございました。ラストスパートの今日、皆様に「開業スケジュールの変更」と「宿泊料金」についてご報告があります。■ 開業時期について(お詫びと現状)当初、1月末のオープンを目指して準備を進めてまいりましたが、工事や最終調整の関係で、【2月オープン】へと少しずれ込む予定となりました。楽しみにお待ちいただいている皆様、お待たせしてしまい申し訳ありません。現在、ホテルの要となるコンテナ(客室)はすべて現地への搬入が完了しています!ここからは、予約システムや鍵のシステム関連を設置し、皆様をお迎えするオペレーションを固める最終プロセスに入ります。万全の状態でお迎えできるよう、もう少々お時間をいただけますと幸いです。■ 宿泊料金を決定しました現在、能登では「復興支援で来たいけれど泊まる場所がない」「ビジネスホテルの価格が高騰していて大変」という切実なお声をたくさんいただいています。TOMORU HOTELは、そんな課題を少しでも解消し、誰もが利用しやすい「地域の拠点」でありたいと考えています。そこで、宿泊料金を以下の通り決定いたしました。 シングル:9,000円 ツイン:15,000円   ※12歳以下のお子様は「添い寝無料」です!この価格設定には、「ご家族連れで、故郷や田舎に帰ってきてほしい」「子供たちに、能登の自然や空気に触れてほしい」という願いを込めました。ぜひ、ご家族皆様でご利用ください。■ 「おこもり」も「グルメ」も楽しめますTOMORU HOTELの客室は独立したコンテナタイプ。隣の音を気にせず過ごせるため、「積読(つんどく)解消」や「執筆活動」など、静かに集中する巣籠もりステイにも最適です。一歩外に出れば、そこは「まいもんの里」穴水町。ちゃんこ鍋、昔ながらの町中華、そして新鮮な能登の幸……。ホテルに食事はありませんが、町には美味しいお店がたくさん待っています。開業まであと少し。雪解けの季節には、皆様をこの場所でお迎えできることを楽しみにしています。本日23:59まで、最後の応援をどうぞよろしくお願いいたします!TOMORU HOTEL チーム一同


ご支援いただいた皆様応援してくださっている皆様プロジェクト担当の八木です。本日、皆様に大切なご報告があります。おかげさまで、クラウドファンディングの目標金額である180万円を達成いたしました。開始当初は不安もありましたが、皆様からの温かいご支援、そしてSNSでのシェアや応援メッセージの一つひとつに支えられ、こうして第一目標に到達することができました。皆様の想いに、心より感謝申し上げます。本当にありがとうございます。■ 1月23日の終了まで。ネクストゴール220万円への挑戦プロジェクト終了の1月23日(金)まで、残り1週間となりました。私たちは、このホテルの価値をさらに高め、穴水町にもっと多くの笑顔を生むために、「ネクストゴール:220万円」を目指すことを決意しました。■ 追加資金の使い道皆様からいただく追加のご支援は、設備充実や広告宣伝費等に使わせていただきます。夜の「あかり」の増設:夜間でも安心して集えるよう、足元灯などライトアップを強化します。また、穴水町に来ていただけるようなプロモーション企画を実行します。「TOMORU HOTEL」という名前の通り、この場所を穴水町で一番温かい光が灯る場所にしたい。そのための「あと一押し」に、どうか力を貸してください。1月23日の最終日まで、全力で駆け抜けます。引き続き、熱い応援をよろしくお願いいたします!


いつもTOMORU HOTELを応援いただきありがとうございます。また一つ、嬉しいニュースが飛び込んできました。「クリエイティブ×ビジネス」をテーマにするWebメディア、『FINDERS(ファインダーズ)様にTOMORU HOTELのプレスリリースを掲載いただきました。さらに、その記事がYahoo!ニュースにも転載され、私たちの挑戦を知っていただく大きなきっかけとなっています。▼掲載記事はこちらYahoo!ニュースhttps://news.yahoo.co.jp/articles/be9e957fd14ac506d108dcb389a5b82ff7582d3aFINDERShttps://finders.me/kqFQxAjpICBlzAHKqg■ 【重要】完売リターンの在庫追加と、新コースのご案内おかげさまで、記事をご覧になった方やSNSでのシェアのおかげで、一部のリターン品が「在庫なし」となっておりました。ご支援を検討いただいていた皆様、申し訳ございません。ラストスパートに向けて、完売していたリターンの在庫を追加いたしました!また、「もっと気軽に応援したい」というお声にお応えして、価格帯のバリエーションも広げて追加しております。残り12日間引き続き頑張ってまいりますので、記事のシェア、そしてご支援での並走を、どうぞよろしくお願いいたします!


ご支援者の皆様お世話になっております。Tomoru Hotelです。プロジェクト終了まで、残り2週間となりました。ここまで温かいご支援をいただき、本当にありがとうございます。本日は、皆様に嬉しいご報告と、『ラストスパートに向けたお願い』があり活動報告を更新いたしました。■ Yahoo!ニュースや北國新聞に取り上げられました!先日、当ホテルの取り組みや、今回のクラウドファンディングの挑戦についてプレスリリースを配信したところ、「北國新聞」および「Yahoo!ニュース」にて大きく取り上げていただきました!また、この北國新聞やプレスリリースを皮切りに、現在複数のメディアにも情報を掲載していただいております。支援者の皆様にとっても、「自分が支援したプロジェクトは、こんなに注目されているんだぞ!」と胸を張っていただける記事になっていると思います。ぜひご一読ください。▼Yahoo!ニュース掲載記事https://news.yahoo.co.jp/articles/1703fc5a532536139135f877b28fdc62658fcccb■ 【重要】記事をネタに、クラファンの応援をお願いできないでしょうかこうしてメディアには取り上げていただきましたが、正直に申し上げますと、肝心のクラウドファンディングは目標達成まであと一歩、まだ皆様のお力が必要です。そこで、すでに支援してくださった皆様にお願いがございます。上記のニュース記事を「信頼の証」として使っていただき、私たちの「クラウドファンディングページ」を拡散していただけないでしょうか?ご友人やSNSのフォロワー様に、「ニュースにもなっているこのホテル、私も応援してるんだけど一緒にどう?」と、クラファンのリンクを紹介していただけると、本当に大きな力になります。▼拡散・紹介していただきたいURLはこちらですhttps://camp-fire.jp/projects/862499/previewメディア掲載はあくまで「きっかけ」ですが、このプロジェクトを本当に成功させるためには、皆様の「応援と拡散」が何よりの頼りとなります。残り2週間、全力で走り抜けます!引き続き、拡散・応援のほどよろしくお願いいたします。Tomoru Hotel


新年、明けましておめでとうございます。Tomoru Hotel プロジェクトチームです。旧年中は、多大なるご支援と温かい応援をいただき、誠にありがとうございました。皆様のおかげで、こうして希望に満ちた新春を迎えることができました。2024年の元旦から、2年。能登にとって、そして私たちにとって、忘れられないあの日から今日まで、一歩ずつ、確実に歩みを進めてきました。そして2026年1月。いよいよ今月、穴水町に新しいあかりが灯ります。本日は新年のご挨拶に代えて、完成間近となった「Tomoru Hotel」の姿を、皆様にいち早くお届けいたします。■ 過去を支えに、未来を建てる。「瓦」のランドスケープのと鉄道「穴水駅」の近くに並ぶ、10棟のコンテナ。これが、私たちの新しい拠点です。ぜひ注目していただきたいのが、この足元です。敷き詰められているのは、単なる砂利ではありません。震災で倒壊した家屋の「瓦」です。かつて能登の人々の暮らしと団欒を守ってきた瓦たち。それを砕き、再生し、このホテルの土台として敷き詰めました。踏みしめるたびに感じる、確かな感触。震災の記憶をなかったことにするのではなく、その記憶と痛みを受け継ぎながら、その上に新しい未来を築いていく。この風景には、そんな私たちの強い決意が込められています。■ 扉を開ければ、そこは能登の森。「ヒバ」の香る空間無骨なコンテナの扉を開けると、そこには別世界が広がっています。ふわりと漂う、深くて優しい森の香り。内装には、石川県の県木である「能登ヒバ(アテ)」を贅沢に使用しました。壁面の木目、デスクの手触り、そして空間を満たすヒバの香り。まるで森の中で深呼吸をしているかのような、安らぎの空間です。■ ストレスフリーな滞在を。こだわりの「水回り3点セパレート」「コンテナホテル=ユニットバスで狭い」というイメージをお持ちではありませんか?Tomoru Hotelでは、限られたスペースだからこそ、快適性には徹底的にこだわりました。シャワー、トイレ、洗面スペースは、すべて使いやすい「セパレート式」を採用しています。お風呂上がりの湿気を気にせずトイレを使いたい。広々とした鏡で朝の身支度を整えたい。そんな当たり前の快適さを、コンテナの中でも実現しました。長期滞在でも、観光での利用でも。まるで自宅のようにリラックスして、ストレスなくお過ごしいただけます。■ 2026年、ここから始まります。「Tomoru Hotel」という名前には、「町にあかりを灯す」「訪れる人の心にあかりを灯す」という願いが込められています。この場所が、能登の復興ツーリズムの拠点となり、離れ離れになった人たちが再会できる交差点となるように。私たちは今月、皆様をお迎えする扉を開きます。クラウドファンディングも、いよいよラストスパートです。どうか、能登の新しい一歩を、皆様の力で後押ししていただけないでしょうか。本年が、皆様にとって、そして能登にとって、希望の光が降り注ぐ素晴らしい一年となりますように。本年も、Tomoru Hotelをどうぞよろしくお願い申し上げます。令和8年 元旦Tomoru Hotel プロジェクトチーム一同


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