【砂漠の学校を花でいっぱいにしたい!】ドーハ日本人学校の花壇プロジェクト

砂漠の国カタールの学校、ドーハ日本人学校のみんなで、校内の花だんを花でいっぱいにし、心安らぐ学びの空間をつくろうと思っています。2026年頃までに、花だんにスプリンクラーやフラクタル日よけ、良質な土を整備し、ドーハの地に美しい花を咲かせます。砂漠の学校に花を咲かせたいです!応援よろしくお願いします!

現在の支援総額

1,809,799

60%

目標金額は3,000,000円

支援者数

156

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/11/22に募集を開始し、 156人の支援により 1,809,799円の資金を集め、 2026/01/10に募集を終了しました

【砂漠の学校を花でいっぱいにしたい!】ドーハ日本人学校の花壇プロジェクト

現在の支援総額

1,809,799

60%達成

終了

目標金額3,000,000

支援者数156

このプロジェクトは、2025/11/22に募集を開始し、 156人の支援により 1,809,799円の資金を集め、 2026/01/10に募集を終了しました

砂漠の国カタールの学校、ドーハ日本人学校のみんなで、校内の花だんを花でいっぱいにし、心安らぐ学びの空間をつくろうと思っています。2026年頃までに、花だんにスプリンクラーやフラクタル日よけ、良質な土を整備し、ドーハの地に美しい花を咲かせます。砂漠の学校に花を咲かせたいです!応援よろしくお願いします!

社会課題の解決をみんなで支え合う新しいクラファン

集まった支援金は100%受け取ることができます

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アッサラーム・アライクム!サバハナプロジェクトチームです!2027年国際園芸博覧会について今回は、2027年に横浜で開かれる、国際園芸博覧会について紹介していきます。花博(国際園芸博覧会)は、花や緑、庭園をテーマに、世界各国が文化や技術、環境への取り組みを紹介する国際的な博覧会のことです。GREEN×EXPO公式ホームページより花博の開催意義花博の開催意義は、自然と共生した社会の創造を提案することと、友好と平和のメッセージを発信することです。全体概要は、以下のとおりです。詳しくは、花博ホームページをご覧ください!2027年国際園芸博覧会 公式ウェブサイトご覧いただき、ありがとうございます!サバハナプロジェクトのインスタグラムも、ぜひご覧ください!拡散&フォローもいただけたら、とても嬉しいです!インスタグラムはこちらから応援、お願いします!


アッサラームアライクム!私たちは、サバハナプロジェクトチームです!今年度のめあてサバハナプロジェクト2年目の合言葉(めあて)が、育てた命を食べてかざって研究して発表したい!に決まりました!やりたい活動みんなからアンケートをとった結果、やりたい活動を4つに整理しました!みんなの意見をまとめました!1の「育てる」では、花や野菜、できれば桜などの木も育てて緑を増やしたい、という意見がありました。2の「収穫して食べる」では、育てた野菜でサラダを作り、調理実習をしたり家に持って帰りたい、という意見や、レシピを作って料理化したい、というアイデアもありました!3の「作品にする」では、花束や押し花など、育てた植物をそのまま使って作品にする考えや、絵の具やヘチマのたわしなど、花や実を加工して作品にする、という意見も出されました。4の「SNS・発信・販売」では、インスタやホームページに動画などで情報を発信したり、屋台やイベントを開催して、僕たちの作った料理や作品を販売したい、というアイデアもありました。先生がぼくたちの意見を整理してくれました!特別なお知らせそれから、最後に特別なお知らせがあります!2027年の花博で今までの活動内容を発表することが決まりました!詳細は次の活動報告、そしてインスタグラムで説明します!これからも、サバハナプロジェクトに応援をお願いします!インスタグラムの拡散&フォローもしてもらえたら、とても嬉しいです!インスタグラムもご覧ください


クラウドファンディング支援者のみなさま先般からの中東情勢の緊迫化を受け、「夢の花壇」の着工が進んでいない状況です。ご支援をいただきました皆様にはご心配をおかけしておりますが、状況が改善するまで花壇の完成をお待ちください。子どもたちの「サバハナ」への思いそのような中ですが、夏休み期間中も植物を育て続けるため、屋内でそのまま育てるか、それとも屋外で育てることに挑戦するかについて、子どもたち全員で話し合いを行いました。その結果、「屋外で育てたい」という意見で満場一致となりました。みんなで作った「仮花壇」しかし、本来であればこの時期には完成しているはずだった花壇は、まだ整備できていません。そこで急遽、上級生グループが仮設の「仮花壇」を作り、JSDの子どもたち全員で、これまで大切に育ててきたポット苗の植え替えを行いました。これまでと変わらぬご支援とご声援を今後も、進捗や状況に変化があり次第、随時、Instagramおよびクラウドファンディングのホームページにてご報告・情報発信を行ってまいります。引き続き、プロジェクトへの温かいご支援とご声援を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。ドーハ日本人学校⬇︎インスタグラムもご覧ください⬇︎クラウドファンディング 支援者のみなさまDear Crowdfunding Supporters,In light of the escalating situation in the Middle East in recent weeks, construction of our "Dream Flower Garden" has unfortunately not yet been able to proceed as planned.We sincerely apologize for any concern this may cause to all of you who have so generously supported this project. We kindly ask for your patience as we await an improvement in the situation before completing the flower garden.Despite these circumstances, the children held a discussion together about how to continue caring for the plants during the summer vacation. They considered whether to keep growing them indoors or to take on the challenge of moving them outdoors.After thoughtful discussion, the children reached a unanimous decision: they wished to grow the plants outdoors.However, the flower garden that was originally expected to be completed by this time has not yet been prepared.As a result, our upper-grade students quickly worked together to create a temporary flower bed. Then, all of the children at Doha Japanese School transplanted the potted seedlings they had carefully nurtured into this temporary garden.We will continue to provide updates as the situation develops. Any progress or changes will be shared through our Instagram account and the crowdfunding project page.We sincerely appreciate your continued understanding, generous support, and encouragement for this project.Japan School of Dohaإلى جميع الداعمين الكرام لمشروع التمويل الجماعيفي ظل تصاعد التوترات في منطقة الشرق الأوسط خلال الفترة الأخيرة، لم يكن بالإمكان المضي قدمًا في تنفيذ مشروع *"حديقة الأحلام"* كما كان مخططًا لهنتقدم بخالص اعتذارنا لجميع من قدموا دعمهم الكريم لهذا المشروع، ونقدر تفهمكم ونتمنى منكم التفضل بالانتظار حتى تتحسن الأوضاع ونتمكن من استكمال إنشاء الحديقةورغم هذه الظروف، اجتمع جميع الأطفال لمناقشة أفضل طريقة لمواصلة رعاية النباتات خلال العطلة الصيفية، حيث تداولوا فيما إذا كان ينبغي الاستمرار في زراعتها داخل المبنى أو خوض تجربة زراعتها في الهواء الطلقوبعد المناقشة، اتفق الأطفال بالإجماع على أنهم يرغبون في زراعة النباتات في الخارجإلا أن الحديقة التي كان من المفترض أن تكون قد اكتملت في هذا الوقت لم يتم تجهيزها بعدولذلك، بادر طلاب الصفوف العليا إلى إنشاء *حديقة مؤقتة*، وقام جميع أطفال المدرسة اليابانية في الدوحة (JSD) بنقل الشتلات التي اعتنوا بها بعناية طوال الفترة الماضية من المزهريات إلى هذه الحديقة المؤقتةوسنواصل إطلاعكم على آخر المستجدات فور حدوث أي تقدم أو تغيير في الوضع، وذلك من خلال حسابنا على *Instagram* عبر الصفحة الخاصة بمشروع التمويل الجماعينتقدم إليكم بجزيل الشكر على تفهمكم المستمر، ودعمكم الكريم، وتشجيعكم المتواصل لهذا المشروعمع خالص التقديرالمدرسة اليابانية في الدوحة


アッサラーム・アライクム!サバハナプロジェクトチームです!8種類の植物、育て中です!いま、私たちは8種類の植物を育てています!育てている植物は、・ジニア(大&小)・サルビア・ガザニア・すいか・マリーゴールド・ダリア・なす・トマトです!毎週、日替わりで植物に水をあげています!最終日には、植物の植え替えを行いました!最終日には、植物の植え替えを行いました!これからも、頑張ります!インスタのフォロー、いいね、プロジェクトの拡散、応援、どうぞよろしくお願いします!⬇︎「いいね」「フォロー」おねがいします!インスタグラムの動画はこちらから!【教員から】先般からの中東情勢の緊迫化を受け、「夢の花壇」の着工の目処が立たない状況が続いています。そのような中、夏休み期間中も植物を育て続けるため、屋内でそのまま育てるか、それとも屋外で育てることに挑戦するかについて、子どもたち全員で話し合いを行いました。その結果、「屋外で育てたい」という意見で満場一致となりました。しかし、本来であればこの時期には完成しているはずだった花壇は、まだ整備できていません。そこで急遽、上級生グループが仮設の「仮花壇」を作り、JSDの子どもたち全員で、これまで大切に育ててきたポット苗の植え替えを行いました。ご支援いただいた皆様には、「夢の花壇」の完成をご報告できない状況が続いておりますことを、心よりお詫び申し上げます。現在の状況と今後の見通しにつきましては、近いうちに改めてご説明する機会を設けたいと考えております。引き続き、プロジェクトへの温かいご支援とご声援を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。


アッサラーム・アライクム!サバハナ・プロジェクトチームです!5月15日に、私たち「サバハナプロジェクト」のポスター班でお世話になった、日本大学芸術学部の木村政司(きむらまさし)先生への特別インタビューを実施することができました!→ポスター班の活動についてはこちら←今回は、シリーズ第6弾!最終回となります!これまでのインタビューシリーズも、ぜひ合わせてご覧ください!第1弾「お礼とあいさつ」第2弾「なぜプロジェクトに参加してくださったのですか?」第3弾「どのようにポスターを作ってくださったんですか?」第4弾「夢の花壇に期待していることはありますか」第5弾「これから日本大学芸術学部のみなさんと協力できることはありますか」なくすとはどういうことですか?(インタビュアー)─なくすみたいなこと言ってたじゃないですか。─それってどういうことなんですか?(木村先生)必要ないものっていっぱいあると思うんですよ。こういう経済だと、「儲けよう儲けよう」って言って物を作って、物を売るっていうことしか考えられなくなってきている。店に行くと、お金出せば何でも買える。でも最終的にはものすごい大量のゴミになる。「それは地球環境には良くないよね」っていう考え方って、分かってるけどやめられないよね。でも、ゴミを少なくすることはできる。そのためにどんなデザインが大切かなって。「捨てるっていう行為をなくすには」「改めさせるにはどうしたらいいか」って考えることがデザインの根本というか、本当の姿だという考え方で今教育をここではしている。Instagramでインタビューの内容をご覧いただくことができます!⬇︎動画を見るにはここをクリック


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