【砂漠の学校を花でいっぱいにしたい!】ドーハ日本人学校の花壇プロジェクト

砂漠の国カタールの学校、ドーハ日本人学校のみんなで、校内の花だんを花でいっぱいにし、心安らぐ学びの空間をつくろうと思っています。2026年頃までに、花だんにスプリンクラーやフラクタル日よけ、良質な土を整備し、ドーハの地に美しい花を咲かせます。砂漠の学校に花を咲かせたいです!応援よろしくお願いします!

現在の支援総額

1,809,799

60%

目標金額は3,000,000円

支援者数

156

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/11/22に募集を開始し、 156人の支援により 1,809,799円の資金を集め、 2026/01/10に募集を終了しました

【砂漠の学校を花でいっぱいにしたい!】ドーハ日本人学校の花壇プロジェクト

現在の支援総額

1,809,799

60%達成

終了

目標金額3,000,000

支援者数156

このプロジェクトは、2025/11/22に募集を開始し、 156人の支援により 1,809,799円の資金を集め、 2026/01/10に募集を終了しました

砂漠の国カタールの学校、ドーハ日本人学校のみんなで、校内の花だんを花でいっぱいにし、心安らぐ学びの空間をつくろうと思っています。2026年頃までに、花だんにスプリンクラーやフラクタル日よけ、良質な土を整備し、ドーハの地に美しい花を咲かせます。砂漠の学校に花を咲かせたいです!応援よろしくお願いします!

社会課題の解決をみんなで支え合う新しいクラファン

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アッサラーム・アライクム!サバハナ・プロジェクトチームです!5月15日に、私たち「サバハナプロジェクト」のポスター班でお世話になった、日本大学芸術学部の木村政司(きむらまさし)先生への特別インタビューを実施することができました!→ポスター班の活動についてはこちら←今回は、シリーズ第6弾!最終回となります!これまでのインタビューシリーズも、ぜひ合わせてご覧ください!第1弾「お礼とあいさつ」第2弾「なぜプロジェクトに参加してくださったのですか?」第3弾「どのようにポスターを作ってくださったんですか?」第4弾「夢の花壇に期待していることはありますか」第5弾「これから日本大学芸術学部のみなさんと協力できることはありますか」なくすとはどういうことですか?(インタビュアー)─なくすみたいなこと言ってたじゃないですか。─それってどういうことなんですか?(木村先生)必要ないものっていっぱいあると思うんですよ。こういう経済だと、「儲けよう儲けよう」って言って物を作って、物を売るっていうことしか考えられなくなってきている。店に行くと、お金出せば何でも買える。でも最終的にはものすごい大量のゴミになる。「それは地球環境には良くないよね」っていう考え方って、分かってるけどやめられないよね。でも、ゴミを少なくすることはできる。そのためにどんなデザインが大切かなって。「捨てるっていう行為をなくすには」「改めさせるにはどうしたらいいか」って考えることがデザインの根本というか、本当の姿だという考え方で今教育をここではしている。Instagramでインタビューの内容をご覧いただくことができます!⬇︎動画を見るにはここをクリック


アッサラーム・アライクム!サバハナ・プロジェクトチームです!5月15日に、私たち「サバハナプロジェクト」のポスター班でお世話になった、日本大学芸術学部の木村政司(きむらまさし)先生への特別インタビューを実施することができました!<⬇︎ポスター班の活動についてはこちら⬇︎>https://camp-fire.jp/projects/862958/view/activities/788520#main今回は、シリーズ第5弾!日本大学芸術学部・木村先生へのインタビューの様子を、数回に分けてレポートしていきます!ぜひ最後までご覧ください!これから日本大学芸術学部のみなさんと協力できることはありますか(インタビュアー)─これから日本大学芸術学部のみなさんと協力できることはありますか?(木村先生)たくさんあるんじゃないんですかね。なぜかというと、ここの学校って、他の芸術の大学とちょっと違ってて。今みんなが見ている、周りに飾ってある絵っていうのを見て、こういうのを大体、芸術だと思うでしょう?でもここの学部ってすごく特殊で、演劇とか音楽、映画、アニメーションも作っています。それから、デザイン学科ってのもありますけども、これはモノをデザインするだけじゃなくて、モノをなくすこともデザインだっていう考え方をしていて。あと地球環境のことも考えながらちゃんとデザインをしましょうっていうことも考えている。こういう人たちをたくさん育てているので、なんでもできちゃう。みんなが想像して、「こんなことやりたいな」と思ったら、「ああ、それやるんだったらこういうところのこういう人を呼んできて、こういうふうすればできるかもね」っていうようなことが結構(簡単にできる)。「ディレクション」っていう言い方をするんだけど、英語でね。そういうことをする人たちを育てる学部なんですよ。絵を描くとか彫刻することって(芸術としては)ごく一部。「モノを作るために、どんな人を呼んできたら面白いことができるかな」っていうことをする学校なので、だから、なんか一緒に考える?「小学生と大学生が一緒に考える」っていうことも、例えばZoomとか(でもできる)。みんながドーハに帰ったとしても、戻ったとしても、そういうことができる。あと、外の全くこの学校と関係ない人を連れてきて、呼んで一緒に考えるってこともできる。次回がいよいよ最終回です!Instagramでインタビューの内容をご覧いただくことができます!⬇︎https://www.instagram.com/reel/DauYWEUNIrw/?utm_source=ig_web_copy_link&igsh=MzRlODBiNWFlZA==


アッサラーム・アライクム!私たちは、「新SNS班」です!ぼくたちの植えた植物に・・・小さな小さな命が、カタールで芽吹いています!ぼくたちの植えた植物が、芽を出し始めました(嬉しい(^o^))カタールの今の様子帰り道に撮影しました!スタジアムが左側に見えます(^^)vカタールは現在、平和で安心して過ごせています。今は、ミサイルが飛ぶこともなくなりました。(※)サバハナプロジェクトの活動もポットに植えた植物を植え替える仮花だんを作ったり、ペットボトルや段ボールで「鳥よけ」を作ったりしています!現在は、サバハナプロジェクトも現地での活動が再開されています!これまで、応援してくれたり、インスタやクラファンHPに「いいね」・「フォロー」をしてくれたりしているみなさん、本当にありがとうございます!これからも、知り合いや友達などに「拡散&フォロー」を、お願いします!⬇︎インスタグラムはこちら⬇︎https://www.instagram.com/reel/Damn33HtKlM/?utm_source=ig_web_copy_link&igsh=MzRlODBiNWFlZA==【教員より】この活動報告、ならびにインスタグラムの動画は2026年7月7日以前に制作されたものです。動画内の内容は制作当時の情報に基づいていますが、その後、現地情勢に変化があり、2026年7月9日未明にはカタール政府より公共安全警報が発出されました。そのため、動画内には現在の状況と一致しない内容が含まれる可能性があります。視聴の際は、最新の公的機関等から発表される情報をあわせてご確認ください。


アッサラーム・アライクム!私たちは「新SNS班」です!200人以上のフォロワー!サバハナプロジェクトをフォローしてくれている人が、200人以上います!現時点で、200人以上のフォロワー!ありがとうございます!たくさんの「いいね」も!私たちが投稿しているインスタグラムの動画にも、いっぱい「いいね」をしてくださっています!たくさんの「いいね」!ほんとうに、ありがとうございます!これからも、拡散&フォロー、応援をお願いします!⬇︎ぜひご覧くださいサバハナプロジェクト公式インスタグラム⬇︎「いいね」「フォロー」お願いします!最新のインスタグラムはこちら


アッサラーム・アライクム!サバハナ・プロジェクトチームです!先日、5月15日に、私たち「サバハナプロジェクト」のポスター班でお世話になった、日本大学芸術学部の木村政司(きむらまさし)先生への特別インタビューを実施することができました!<⬇︎ポスター班の活動についてはこちら⬇︎>https://camp-fire.jp/projects/862958/view/activities/788520#main今回は、シリーズ第4弾!日本大学芸術学部・木村先生へのインタビューの様子を、数回に分けてレポートしていきます!ぜひ最後までご覧ください!夢の花壇に期待していることはあるのか─これから夢の花壇ができるけれど、なにか期待していることってありますか?(木村先生)期待していること、ありますよ。花、大好きだから。僕も花、いっぱい育てているんだけど、やっぱり「砂漠で花を咲かせましょう」っていう言葉を、テーマを聞いただけでみんな、「えっ、そんなことできるの?」ってなるでしょう?だからもう、ぜひ失敗してもいいから、どんどんたくさんきれいな花を咲かせてほしい。植物を育てるのって「科学」だから。「科学」ですよ。「サイエンス」。土と昆虫と雨。水だよね、水の成分だよね。酸性が強すぎるとダメになっちゃうし、非常にちょっとした温度の差でもって発育の仕方が違ってくるから、そういうのを全部トータルで一緒に考えて育てないといけない。タネを植える時期とか、結構デリケート。次回に続く・・・Instagramでインタビューの内容をご覧いただくことができます!⬇︎https://www.instagram.com/reel/DaCvfQNtnvp/?utm_source=ig_web_copy_link&igsh=MzRlODBiNWFlZA==


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