【砂漠の学校を花でいっぱいにしたい!】ドーハ日本人学校の花壇プロジェクト

砂漠の国カタールの学校、ドーハ日本人学校のみんなで、校内の花だんを花でいっぱいにし、心安らぐ学びの空間をつくろうと思っています。2026年頃までに、花だんにスプリンクラーやフラクタル日よけ、良質な土を整備し、ドーハの地に美しい花を咲かせます。砂漠の学校に花を咲かせたいです!応援よろしくお願いします!

現在の支援総額

1,809,799

60%

目標金額は3,000,000円

支援者数

156

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/11/22に募集を開始し、 156人の支援により 1,809,799円の資金を集め、 2026/01/10に募集を終了しました

【砂漠の学校を花でいっぱいにしたい!】ドーハ日本人学校の花壇プロジェクト

現在の支援総額

1,809,799

60%達成

終了

目標金額3,000,000

支援者数156

このプロジェクトは、2025/11/22に募集を開始し、 156人の支援により 1,809,799円の資金を集め、 2026/01/10に募集を終了しました

砂漠の国カタールの学校、ドーハ日本人学校のみんなで、校内の花だんを花でいっぱいにし、心安らぐ学びの空間をつくろうと思っています。2026年頃までに、花だんにスプリンクラーやフラクタル日よけ、良質な土を整備し、ドーハの地に美しい花を咲かせます。砂漠の学校に花を咲かせたいです!応援よろしくお願いします!

社会課題の解決をみんなで支え合う新しいクラファン

集まった支援金は100%受け取ることができます

このプロジェクトを見た人はこちらもチェックしています

アッサラームアライクム!サバハナプロジェクトチームです!クラファン終了まであと7日、1週間となりました!今回は、花壇のために作ったものの一つ、「インセクトホテル」について皆さんに共有します!5月にスイカとメロンの種をまきました。しばらく育てていましたが、なかなか実ができず、少し心配になりました。そこで、サバハナの活動で協力していただいている保さんに相談しました。そのアドバイスで、虫を呼んで植物の受粉を助けるために、インセクトホテルを作ることにしました。すると、メロンは無事に実ができました。スイカも、これから実ができるようになるといいなと思っています。これからも工夫しながら、植物を育てていきたいです。▼もっと詳しく知りたい人は、サバハナインスタグラムをご覧ください!https://www.instagram.com/jsd_sabahana?utm_source=ig_web_button_share_sheet&igsh=ZDNlZDc0MzIxNw==


アッサラームアライクム!サバハナプロジェクトチームです!クラファン終了まで、いよいよあと8日となりました。今回は「今まで育ててきた植物」について皆さんに共有します!メロン(7月〜10月)夏から秋にかけてメロンを育てました。収穫したメロンは、全校の児童・生徒で食べました。とてもおいしかったです。コリアンダー(12月〜2月)12月に植えたコリアンダーは、2月に収穫できました。収穫後は、みんなで食べました。マリーゴールド(10月〜)10月にマリーゴールドを植えましたが、芽が出ませんでした。調べてみると、マリーゴールドの種は土の中に植えると、腐ってしまうことが分かりました。その後、植えなおしたマリーゴールドは、今は順調に育っています。植物は、いつもうまく育つとは限りません。失敗することもありますが、その中から多くのことを学んでいます。▼もっと詳しく知りたい人は、サバハナインスタグラムをご覧ください!https://www.instagram.com/jsd_sabahana?utm_source=ig_web_button_share_sheet&igsh=ZDNlZDc0MzIxNw==


アッサラームアライクム!サバハナプロジェクトチームです!明けましておめでとうございます。ついに2026年がスタートしました。お正月、みなさんはどう過ごしていますか?わたしたちにとって、今年はとっても大事な、勝負の年です!クラファン終了まで、いよいよあと9日となりました。いよいよ今年は、ずっと計画してきた「砂漠の学校を緑でいっぱいにする」という夢をカタチにする年です。ドーハの暑さは本当にすごくて、今まで何度も植物が枯れてしまって悲しい思いをしてきました。でも、今年は違います!みんなで考えた「フラクタル日よけ」や、自動でお水をあげる仕組みを作って、絶対に花いっぱいの学校にしたいと思っています。お正月でワクワクしていますが、実はとってもドキドキもしています。なぜなら、クラウドファンディングが終わるまで、あと9日しかないからです!「本当に達成できるかな…」と不安になることもあるけれど、みんなで最後まであきらめないで頑張るって決めました。お正月で親戚や友だちに会う機会があれば、ぜひぼくたちの活動のことをお話ししてもらえるとうれしいです。2026年、学校を花いっぱいの笑顔にするために。今年も応援、よろしくお願いいたします!


アッサラームアライクム!サバハナプロジェクトチームです!クラファン終了まであと10日となりました。今回は「ありがとう班」の活動内容について皆さんに共有します!チームの役割1年生と2年生、合わせて3人のメンバーで活動している「ありがとう班」。ミッションは、「たくさんの人にありがとうを届けよう!」です。支援してくれた方へのお礼のプレゼント(リターン)を手作りしたり、ほかの班がピンチの時にお手伝いをしたりします。探究テーマは、「“ありがとう”ってなんだろう?」です。やってきたこと①いろんな返礼品をつくってきました!ありがとう班は、たくさんの「おくり物」を自分たちの手で作ってきました。ありがとうの手紙: 支援してくれた人に、心を込めて手書きしています。ハッピー花壇招待券: 自分たちでデザインを考えました!メッセージビデオ: 「どんなことを聞いたら喜んでくれるかな?」と自分たちで質問を考えて、インタビューしました。観察カード: 生活の授業で、長い時間をかけて植物を観察して描きました。おしばなのしおり: 育てた植物を使った手作りしおりです。植物の匂いを楽しみながら作りました。試作品を作っています様子実は、途中で「お花がなかなか咲いていない!しおりに使えない!」というピンチがありましたでもみんなで話し合って、「学校にある砂を使ったらどうかな?」というアイデアが出たり、ポスターのデザインを組み合わせたりして、世界にひとつだけのしおりが完成しました!②「自分たちの歌」を届けたい!オリジナルソングづくりリターンの中でも、今みんなで一番力を入れているのが「オリジナルソング」です。最初は、生成AIを使って歌を作ってみました。でも、出来上がったものを聴いて、みんなで考えました。「これって、自分たちで作ったって言えるのかな?」「みんなの歌、ってみんなが思えるかな?」「みんなで歌ったり、メロディーや歌詞もみんなで作ったほうが、本当の『ありがとう』が伝わるんじゃないかな!」……そう思い、3・4年生にも協力してもらいましたが、自分たちだけで曲を作るのはとっても難しいことがわかりました。そこで!プロの編曲家の bermei.inazawa さんが協力してくれることになりました!11月の授業では、inazawa さんとオンラインでつないで、曲の仕上げについて、みんなと意見交換をしました。「手拍子を入れたらいいんじゃない?」「楽器とか身の回りの音を入れようよ!」「曲の中にアラビア語を入れてみたい!」みんなのアイデアがどんどん飛び出しました。歌の歌詞をみんなに募集しました。音楽の時間で曲の構成を考えたり、録音したりしました。AI任せにするんじゃなくて、自分たちの声やアイデアを詰め込んだ、「本当の自分たちの歌」がもうすぐ完成します!「ありがとう」の気持ちを受け取ってくださるみなさん、どうか最後まで応援をよろしくお願いいたします!


アッサラームアライクム!サバハナプロジェクトチームです!クラファン終了まであと11日となりました。今回はワクワクするポスターを作っている「ポスター班(3・4年生)」の活動内容について皆さんに紹介します!チームの役割3・4年生が中心のポスター班のミッションは、「心を動かすポスターをつくろう!」です。プロジェクトのことをつたえるポスターをつくったり作ったポスターを配ったりはったりするのが役割です。探究テーマは、「”心を動かすデザイン”ってなんだろう?」です。見た人が思わず「えっ!」「すごい!」と足を止めてしまうようなポスターを作って、世界中にプロジェクトを広めます!やってきたこと①心を動かすデザインについて勉強しました!ポスター班のみんなは、日本大学芸術学部の木村政司(きむらまさし)先生から、オンラインで特別な授業を受けました。木村先生に教えてもらった一番大切なポイントは、「人の心を動かすには、まず自分の心を動かすこと」ということでした。他にもありえないことを考えると面白い発想につながるということやポスターやチラシをどんな風に書けばいいのかなどいろんなことを教わりました。②実際に作ってみました!木村先生から教わったことをふまえて、早速ポスターを作りをしました。最初は1人最低3枚を目標に、とにかく描きました。その原案を、日本大学芸術学部の大学生の皆さんがさらにかっこよく「リデザイン」してくれました!そして、ついに完成しました!大学生の皆さんのおかげで、とてもかっこよくなりました!9月に、ポスターのリデザインをしてくれた大学生の皆さんとオンラインで交流会をしました。大学生の皆さんからは「自分たちにはない発想にびっくりした!」「『絶対に成功させたい!』という強い気持ちが伝わってきた」「「ポスターとしての工夫が面白い」と言ってもらえました。そのあと、ポスター班のメンバーからも「なんで芸術学部に入ったんですか?」「なんで私たちのポスターをリデザインしようって思ってくれたんですか?」と、たくさん質問しました。どの質問にも、ていねいに答えてくれました。私たちのポスターをかっこよくしてくれて、ありがとうございました!③頑張って配りました!ポスターが完成したら、次は「配る」番です!まずは学校のみんなに「広めるのを手伝ってください!」と協力をお願いしました。秋のレクリエーション(秋レク)の会場でも配りました。他にも、カタールのいろいろな場所に、ポスターやチラシを置いてもらいました。日本企業さんNorthCafe在カタール日本大使館カタラ文化村日大芸術学部ポスター班のみんなが描いた「ワクワクするデザイン」が、もっとたくさんの人に届いてほしいです。私たちのポスターを見て、少しでも「応援したいな」と思ってくれたら、嬉しいです!


新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!