百年の蔵を未来へ。ものづくり拠点再生プロジェクト

百年の蔵を再生し、未来へ繋ぐことを目指しております。この蔵を新たな製造拠点として、米ぬか蝋(ライスワックス)をベースにした自社開発のお掃除ワックスクリーナーを製造し、環境配慮型・サステナブルなものづくり(SDGs)・地域雇用・日本の文化承継を同時に実現し、“蔵から世界へ”価値を届けたいと思います。

現在の支援総額

634,000

63%

目標金額は1,000,000円

支援者数

45

募集終了まで残り

18

百年の蔵を未来へ。ものづくり拠点再生プロジェクト

現在の支援総額

634,000

63%達成

あと 18

目標金額1,000,000

支援者数45

百年の蔵を再生し、未来へ繋ぐことを目指しております。この蔵を新たな製造拠点として、米ぬか蝋(ライスワックス)をベースにした自社開発のお掃除ワックスクリーナーを製造し、環境配慮型・サステナブルなものづくり(SDGs)・地域雇用・日本の文化承継を同時に実現し、“蔵から世界へ”価値を届けたいと思います。

今度は「田植え定規」が出てきました。

これは昔、田植えの際に苗を等間隔で植えるために使われていた道具だそうです。

田んぼの上を転がして泥に跡を付け、その目印に沿って苗を植えることで、列を整え、収穫量や作業効率を高めていたそうです。

現在ではその幾何学的な美しさから、古民家のインテリアや照明器具のシェードとして再利用されることもあるそうです。

確かに、この木組みと影…とても美しい。

せっかくなので、蔵で再利用してみようと思います(^^)

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