子どもたちのミライをひらく 無料文章講座を開催したい!

卒業制作は文化・芸術を探求する フリーペーパー(400部発行)! ゲームで思考を鍛え、演劇で感性を磨き、 街に羽ばたく取材で実践力を養うプログラム。 ライター、作家、脚本家、コピーライターが、 ミライをひらく論理性と創造性を、 「楽しみながら書く体験」でひきだします。

現在の支援総額

556,500

111%

目標金額は500,000円

支援者数

71

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/07/31に募集を開始し、 71人の支援により 556,500円の資金を集め、 2025/08/31に募集を終了しました

子どもたちのミライをひらく 無料文章講座を開催したい!

現在の支援総額

556,500

111%達成

終了

目標金額500,000

支援者数71

このプロジェクトは、2025/07/31に募集を開始し、 71人の支援により 556,500円の資金を集め、 2025/08/31に募集を終了しました

卒業制作は文化・芸術を探求する フリーペーパー(400部発行)! ゲームで思考を鍛え、演劇で感性を磨き、 街に羽ばたく取材で実践力を養うプログラム。 ライター、作家、脚本家、コピーライターが、 ミライをひらく論理性と創造性を、 「楽しみながら書く体験」でひきだします。

社会課題の解決をみんなで支え合う新しいクラファン

集まった支援金は100%受け取ることができます

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こんにちは。代表の中村です。

参加のお申し込みありがとうございます!新しいメンバーの皆さんと会えるのがとても楽しみです。参加枠は残りわずかなので、検討中の方は早めのお申し込みをおすすめします!

Netflixで、天海祐希主演のドラマ、『離婚弁護士』が配信されているのを知り、一気見してしまいました。天海祐希演じる弁護士・間宮貴子が、法律を武器にバッタバッタと問題を解決していく痛快リーガルドラマです。

2004年の作品なので、今から21年前ですね。当時はまだガラケー全盛期なので、事件解決の鍵がメールや電話だったりと、ところどころに時代を感じます。

そしてもう一つ、時代を感じたのがセリフです。セクハラ問題をテーマにした回で、間宮貴子が「男性はダメだけど、女性はOK」というニュアンスの発言をします。ジェンダーの観点から、現代では思いっきりNGな問題発言です。

ただ、当時はまだこの感覚がセーフ、ないしは、大丈夫と思われていたわけですね。去年放送していた阿部サダヲ主演のドラマ『不適切にもほどがある!』では、まさにそういった時代のズレを、コメディとして描いていました。

我々ライターも、過去の仕事を振り返ると、「今は絶対できないよな」という企画がいくつも出てきます。10年前は「◯◯女子」「美人すぎる◯◯」「イクメン」という言葉がよく使われていましたが、これらは社会的なステレオタイプを押し付ける表現なので、今では使うことはありません(※媒体や企画によっては、あえて使うこともあるかも)

「現代で使って良い言葉・表現」の感覚は、自分でアップデートして身につけていくしかありません。

そこで、ライター倶楽部の講師は、定期的に表現のアップデートとすり合わせをしています★ 講座では、現代にふさわしい表現を参加者の皆さんに伝えていきます。

日々勉強しながら頑張っておりますので、どうぞよろしくお願いします!

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ミライ★ライター倶楽部2025、参加者大募集中です★
プロのライター、脚本家が文章の書き方を遊びながら楽しく! レクチャーします。お気軽にお問い合わせください♪

info@nagatake-nobound.com

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