子どもたちのミライをひらく 無料文章講座を開催したい!

卒業制作は文化・芸術を探求する フリーペーパー(400部発行)! ゲームで思考を鍛え、演劇で感性を磨き、 街に羽ばたく取材で実践力を養うプログラム。 ライター、作家、脚本家、コピーライターが、 ミライをひらく論理性と創造性を、 「楽しみながら書く体験」でひきだします。

現在の支援総額

556,500

111%

目標金額は500,000円

支援者数

71

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/07/31に募集を開始し、 71人の支援により 556,500円の資金を集め、 2025/08/31に募集を終了しました

子どもたちのミライをひらく 無料文章講座を開催したい!

現在の支援総額

556,500

111%達成

終了

目標金額500,000

支援者数71

このプロジェクトは、2025/07/31に募集を開始し、 71人の支援により 556,500円の資金を集め、 2025/08/31に募集を終了しました

卒業制作は文化・芸術を探求する フリーペーパー(400部発行)! ゲームで思考を鍛え、演劇で感性を磨き、 街に羽ばたく取材で実践力を養うプログラム。 ライター、作家、脚本家、コピーライターが、 ミライをひらく論理性と創造性を、 「楽しみながら書く体験」でひきだします。

社会課題の解決をみんなで支え合う新しいクラファン

集まった支援金は100%受け取ることができます

このプロジェクトを見た人はこちらもチェックしています

こんにちは。代表の中村です。

『MINT Vol.2』を制作する際に、テーマをどうするかで話し合いました。


前回は、中野区の助成事業の一貫でもあったため「文化、芸術、教育を促進するもの」であることは必須でした。そのため『MINT』のテーマも必然的に「文化・芸術」になったという経緯があります。


しかし今回は助成事業とは関係ないので、テーマに縛りはありません。文化・芸術から離れて、もっとエンタメ寄りにしてもいいのかな……と思いましたが、やっぱり地域の文化芸術をテーマにすることに決めました。一番の理由は、地域の文化芸術を『MINT』でアーカイブしたいと思ったからです。


文化芸術は流動的です。ある時期、特定の場所で素晴らしい文化芸術が生まれたとしても、残す人がいなければやがて消えてしまいます。前回『MINT』で取材させてもらったデンギャラリーさんも、2027年3月に閉鎖することが決まりました。たくさんのアートイベントを開催してくれました。とても寂しいです。ただ、閉鎖する前にそこがどういう場所だったのか、『MINT』に残すこができてよかったなとも思います。


『MINT』はライター倶楽部のキッズたちによる文章の仕上げであり記録です。同時に、地域の文化芸術を残す資料として、いつの日か役に立ってほしいと思い、制作しています。


どれくらい実現できているかわかりませんが、手にとってくださる方には、そんな視点も持って読んでもらえると嬉しいです!

シェアしてプロジェクトをもっと応援!

新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!