【こんぴらさんのお膝元で、アートと共創による未来を描く】琴平山博覧会が町を元気に

約150年前に金刀比羅宮で開催された博覧会を、現代アートの力で再起動。日本最小の県、香川県の歴史ある町・琴平を舞台に、住民とアーティストが共に創る“関係人口型アートフェス”を2025年秋に開催します。小さな町の大きな挑戦に、どうかご支援ください!

現在の支援総額

1,650,000

110%

目標金額は1,500,000円

支援者数

136

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/09/12に募集を開始し、 136人の支援により 1,650,000円の資金を集め、 2025/11/30に募集を終了しました

【こんぴらさんのお膝元で、アートと共創による未来を描く】琴平山博覧会が町を元気に

現在の支援総額

1,650,000

110%達成

終了

目標金額1,500,000

支援者数136

このプロジェクトは、2025/09/12に募集を開始し、 136人の支援により 1,650,000円の資金を集め、 2025/11/30に募集を終了しました

約150年前に金刀比羅宮で開催された博覧会を、現代アートの力で再起動。日本最小の県、香川県の歴史ある町・琴平を舞台に、住民とアーティストが共に創る“関係人口型アートフェス”を2025年秋に開催します。小さな町の大きな挑戦に、どうかご支援ください!

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JR琴平駅にこどもたちの作品が集う

11月から始まったCHIKAKENプロデュース「琴平×まんのう竹あかりプロジェクト」がいよいよ終盤を迎え、12月初旬には琴平町内の3校(琴平小・榎井小・象郷小)全校児童 を対象に出張型の竹あかり制作ワークショップを開催しました。

その作品をJR琴平駅構内で展示する試みが12月19日から23日まで行われ、多くの方々が足を止めて作品に見入っていました。

さらに、12月24日には金陵の郷に作品を移動して展示が行われ、無事閉幕となりました。

《子どもたちの「好き」が地域の未来をひらく》

自分の「好き」を表現すること。夢や願いを語ること。暮らす町を自分ごとのように感じること。このプロセスこそが、多種多様な表現が根づく地域の未来を育む最初の一歩であると考えています。

この町に暮らす子どもたちの「好き」を、私たち大人も一緒になって形にしていきたい。

ここから灯る一つひとつのあかりは、町民共創の文化として未来へとつながる「希望のあかり」です。

そんな想いのもと行われた今回の展示は、竹あかりプロジェクトの最後を飾るにふさわしい取り組みだったと感じています。

未来につながる竹あかりプロジェクト、今後もご注目ください!

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