地域の安心拠点をつくりたい。お酒が飲める駄菓子屋開業プロジェクト

地域の高齢者や子育て世代が集える「お酒が飲める駄菓子屋」を開業します。内装や水道管工事で資金が不足し、老朽化した厨房設備の入れ替え費用を目的にクラウドファンディングを実施します。

現在の支援総額

55,000

1%

目標金額は3,000,000円

支援者数

13

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/01/03に募集を開始し、 13人の支援により 55,000円の資金を集め、 2026/02/28に募集を終了しました

地域の安心拠点をつくりたい。お酒が飲める駄菓子屋開業プロジェクト

現在の支援総額

55,000

1%達成

終了

目標金額3,000,000

支援者数13

このプロジェクトは、2026/01/03に募集を開始し、 13人の支援により 55,000円の資金を集め、 2026/02/28に募集を終了しました

地域の高齢者や子育て世代が集える「お酒が飲める駄菓子屋」を開業します。内装や水道管工事で資金が不足し、老朽化した厨房設備の入れ替え費用を目的にクラウドファンディングを実施します。

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駄菓子屋?の駄菓子が、だいぶ揃ってきました。

正直なところ、ここまで揃えるのは結構大変でしたが、現在、種類としては100種類以上の駄菓子を仕入れています。

写真に写っているのは、ほんの一部で、実はまだこれから納品予定の駄菓子も控えています。

最近の駄菓子から、

「懐かしいなぁ」と思うもの、

「え、こんなのあったっけ?」と思うようなものまで、できるだけ偏らないように、いろいろ揃えてみました。

本当は、置く場所の問題もありますし、

「これ以上は買わないようにしよう」と思って問屋さんに行くのですが、棚を見ていると、

「あっ、これ!」

「これもあったなぁ…」

となってしまい、ついつい仕入れてしまいます。

基本はBARですが、ここまで揃ってくると、

「日中は駄菓子屋として開けてもいいのかも…」

つい考えてしまいます。

まだ試行錯誤の途中ではありますが、お酒を飲むちょっとした時間やふらっと立ち寄ったときに、駄菓子を選ぶ時間そのものを楽しんでもらえたら嬉しいです。

準備は進んでいますので、また進捗をご報告させてください。

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