小豆島の魅力を手芸で発信!刺しゅう体験企画

瀬戸内・小豆島を舞台に、ミモザの花をモチーフにした刺しゅうワークショップを開催します。手芸を通じて島の魅力を体感してもらうことが目的です。9月14日、オリーブ公園にて実施予定。来島が難しい方には、同内容のキットとオンライン体験もご用意します。

現在の支援総額

548,650

109%

目標金額は500,000円

支援者数

97

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/08/22に募集を開始し、 97人の支援により 548,650円の資金を集め、 2025/09/30に募集を終了しました

小豆島の魅力を手芸で発信!刺しゅう体験企画

現在の支援総額

548,650

109%達成

終了

目標金額500,000

支援者数97

このプロジェクトは、2025/08/22に募集を開始し、 97人の支援により 548,650円の資金を集め、 2025/09/30に募集を終了しました

瀬戸内・小豆島を舞台に、ミモザの花をモチーフにした刺しゅうワークショップを開催します。手芸を通じて島の魅力を体感してもらうことが目的です。9月14日、オリーブ公園にて実施予定。来島が難しい方には、同内容のキットとオンライン体験もご用意します。

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【いしかわかずはる 「 少年 」くん

毛糸 on コンクリート壁 of ローズ化粧品店, いっちょば, 2006】直島本村にて

今年2025年は、瀬戸内国際芸術祭の開催年です。現在は少し小休止の時期にあたり、9月14日に予定している小豆島ワークショップの日も、芸術祭の公式イベントはお休みとなっております。次の会期は10月から始まる「秋会期」で、国内外から多くのアートファンが訪れる盛り上がりが期待されています。

しかし、会期外であっても鑑賞できる島アートは数多く存在します。特に小豆島の近隣に位置する豊島や直島は、常設展示が充実しており、現代アートの魅力を一年を通じて体験することができます。草間彌生やジェームズ・タレルなど、世界的なアーティストの作品が点在するこれらの島々は、まさに瀬戸内を代表する芸術空間といえるでしょう。



小豆島で自然と手しごとの魅力に触れ、さらに豊島・直島へ足をのばしてアートを楽しむ。そんな過ごし方も、瀬戸内だからこそ叶えられる特別な旅のスタイルです。ぜひ、この機会に小豆島のワークショップとあわせて、瀬戸内の島々をめぐる芸術の旅をお楽しみください。

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