今回は「学生 × 専門家」という形で、世代を超えた価値観や
「どんな組織で活躍したいか」という学生のリアルな声を
直接聞くことができました。
実際に対話してみると、Z世代と呼ばれる学生たちの考え方には
“違い”よりも“共通点”がたくさんあることに気づかされました。
参加者からも、ベテラン世代にも、
Z世代の特徴を備えている人もいるというシェアがあったり。
また、「働くうえで大切にしたいこと」や
「自分の強みをどう活かしたいか」など、社会人が忘れがちな
“まっすぐな想い”に触れる機会となりました。
ご参加いただいた企業の方々からも
「学生の声を聞くことで採用や育成の視点が広がった」と
いうお声をいただき、世代をつなぐ意味を強く感じた一日でした。
このようなイベントが実現できたのは、クラファンを通して
応援してくださった皆さまの支えがあってこそです。
共にこの挑戦を見守り、広げてくださったすべての方に
心より感謝申し上げます。
これからも、書籍や活動を通して、「世代を超えて共に成長できる社会」を目指し、歩みを続けてまいります。
報告が大変遅くなってしまいましたが、本日から順次、
クラファンリターンの様子をレポートしていこうと思います!
どうぞよろしくお願いいたします。




