本日(9月10日)、読売新聞(市内版)にて、N.Gorodとデザイナー・ナタリアさんの取り組みが紹介されました!記事では、戦下のウクライナで仕立てられた衣服を日本の合同展で披露していること、そして多くの方にウクライナの文化や想いを知っていただける機会になっていることが伝えられています。「ファッションを通じてウクライナの今を伝えたい」というナタリアさんの願いが、しっかりと紙面に取り上げられました。合同展Doorsでも、多くのお客様が足を止めてくださり、N.Gorodの服や刺繍に触れ、その背景にあるストーリーを聞いてくださっています。今回の記事掲載は、ナタリアさんにとっても、そして私たちにとっても大きな励みとなりました。そして現在、クラウドファンディングは…目標額に対して195%を達成!!本当に多くの皆さまからのご支援に、心より御礼申し上げます。しかしながら、継続して制作を行っていくためには、まだまだ皆さまのお力が必要です。ぜひ更なるご支援、そして「知ってもらうこと」の輪を広げていただければ幸いです。






