この度は、安納芋農家再生プロジェクトにご支援いただき、誠にありがとうございました。おかげさまで、返礼品である安納芋の梱包・発送作業がすべて無事に完了し、皆さまの元へ向けて出荷することができました!一つひとつ、想いを込めて育てられた種子島の安納芋です。ぜひ、届くその日を楽しみにお待ちいただけましたら嬉しいです。皆さまからのご支援と応援が、畑を守り、未来へつなぐ大きな力になっています。改めて、心より感謝申し上げます。今後もプロジェクトの進捗は、活動報告などを通してお届けしてまいります。引き続き、あたたかく見守っていただけますと幸いです。本当にありがとうございました。芋宙プロジェクト一同
この度は「種子島の安納芋農家 再起プロジェクト」に際し、クラウドファンディングを通じて多大なるご支援を賜り、誠にありがとうございました。本プロジェクトは、目標金額100万円には到達しなかったものの、34名の皆様より、総額621,100円ものご支援をお寄せいただき、無事に募集期間を終了することができました。皆様からの温かいご支援一つひとつ、そして応援メッセージや励ましのお言葉は、安納芋農家の再起を目指す私たちにとって、何よりの支えであり、大きな励みとなりました。多くの方々が本プロジェクトの想いや背景に共感し、行動で応えてくださったことを、プロジェクトチーム一同、心より感謝しております。今回いただいたご支援は、安納芋の生産体制の立て直し、そして次の一歩へ進むための大切な力として、責任を持って活用させていただきます。本プロジェクトは一区切りとなりますが、安納芋農家の再起に向けた取り組みは、ここからが本当のスタートだと考えています。今後の活動や進捗につきましても、引き続きご報告してまいりますので、これからも温かく見守っていただけましたら幸いです。改めまして、この度はクラウドファンディングにご支援・ご協力を賜り、誠にありがとうございました。今後ともどうぞよろしくお願い申し上げます。
ご覧いただいている皆さま、お世話になっております。現在実施中のクラウドファンディング「種子島の安納芋農家の再生プロジェクト」につきまして、このたび目標金額100万円の50%(50万円)を達成することができました。スタートからこれまで、たくさんのご支援・応援のメッセージをお寄せいただき、本当にありがとうございます。皆さま一人ひとりの想いが、種子島の畑を確実に前へ進めてくれています。今回のプロジェクトは、病気や環境の変化によって厳しい状況にある安納芋農家の再生し、「もう一度、胸を張って安納芋を作れる環境を取り戻す」ことを目的としています。まだ目標達成まで道半ばではありますが、この50%という節目は、私たちにとって大きな励みであり、確かな手応えでもあります。クラウドファンディングは引き続き開催中です。残りの期間も、プロジェクトの想いや現状をしっかりとお伝えしながら、最後まで全力で取り組んでまいります。もしよろしければ、・ご家族やご友人へのご紹介・SNSなどでのシェアなどで、応援の輪を広げていただけますと幸いです。最後まで、このプロジェクトの行く先を一緒に見届けていただけたら嬉しいです。引き続き、どうぞよろしくお願いいたします。
安納紅(あんのうべに)「安納いも」というと、一般的にこの「安納紅」のことを指します。安納芋としては最もポピュラーな品種で、焼くとクリームのようにねっとりとした食感になるのが特徴です。生の状態でも糖度は16度もあり、熱を加えると最高で40度前後にもなります。 こんなに甘いのに一般的なサツマイモよりもカロリーが低く、スイーツ代わりに食べることでダイエットにも効果があると言われています。食物繊維が豊富で、ミネラルやビタミンも多く含んでいます。安納黄金(あんのうこがね)一般に知られるイメージと少し違う、安納紅芋の中で表皮が白いものが生まれ、それを選抜育成していったものが安納こがねです。安納紅よりも早い時期に甘くなる傾向があります。熟成期間や焼き方によって甘さは変わってきますが、実際に当社の紅と黄金を食べ比べたお客様から「黄金のほうが甘い!」という声もあがっています。
実行責任者:水本 勝成(株式会社成郷 代表/元鹿児島ユナイテッドFC)熊本県八代市出身。13年のプロサッカー選手のキャリアを終え、ブロッコリー・キャベツを中心に生産する若手農家として株式会社成郷を立ち上流。地域農業の継承と新しい販路づくりにも取り組んでいる。「第二の故郷である鹿児島にご縁を感じて、花木さんの畑を、もう一度笑顔で満たしたくて。このプロジェクトを立ち上げました。」生産者:花木恵美子(安納スイーツファーム 代表)鹿児島県種子島出身。安納地域で安納芋を作り続けてきた専業農家として「安納スイーツファーム」を営み、栽培と加工品づくりを通じて安納芋の魅力発信に力を注いでいる。「安納芋の誇りを、もう一度この畑から。皆さんの力を借りて再出発します。食べていただくことで、この復活への大きな一歩を踏み出すことができます。





