障がいや立場を超えて、クライミングが人生を切り開く力になる。その瞬間を共に映し出せることを、心から楽しみにしています。この挑戦が、多くの人に勇気と希望を届ける大きな一歩となりますように。映像制作の一員として良い作品を作れるように僕も全力でがんばります!!





現在の支援総額
2,015,000円
目標金額は1,800,000円
支援者数
183人
募集終了まで残り
終了
このプロジェクトは、2025/11/01に募集を開始し、 183人の支援により 2,015,000円の資金を集め、 2025/12/20に募集を終了しました





現在の支援総額
2,015,000円
111%達成
目標金額1,800,000円
支援者数183人
このプロジェクトは、2025/11/01に募集を開始し、 183人の支援により 2,015,000円の資金を集め、 2025/12/20に募集を終了しました
障がいや立場を超えて、クライミングが人生を切り開く力になる。その瞬間を共に映し出せることを、心から楽しみにしています。この挑戦が、多くの人に勇気と希望を届ける大きな一歩となりますように。映像制作の一員として良い作品を作れるように僕も全力でがんばります!!
繋がりが繋がりを生みご協力いただきましたありがとうございます
みなさんにもっとパラクライミングを知ってほしい!そしてもっと多くの人と一緒にクライミングを楽しみたいし、チャレンジできることにはチャレンジしたいし、みんなにもチャレンジしてほしい!そんな思いは私だけが持っているわけではなく、このような思いを形にしようと動き出したプロジェクトがあります!皆様よかったら一緒に応援しませんか?よかったらクラファンページ見てみてください!クライミングと出会ってからもうすぐ約3年。実は神奈川に引っ越してきてからずっと家の近くにあったボルダリングジムが気になってはいた。でも弱視の自分は1人ではいけないだろうなぁと思って、忙しさを理由にしてなかなか一歩を踏み出せずにいました。そんな時、知り合いの車椅子ユーザーが登る姿がインスタのストーリーで流れてきて、え?車椅子でもできるの?と驚き。すぐにDMをするとその方は関西の方で京都にあるRock on the beachというジムで登っていると知った。調べてみるとそのジムの経営者の息子さんが視覚障害当事者だとしり、視覚障害あってもやれることを知った。これがRock on thb beachを知ったきっかけでした。そこからモンキーマジックというNPO法人があることを知り、イベント参加をきっかけに一気にクライミングにどハマり!わたしがクライミングにここまでハマった理由は障がいの有無、性別、年齢、経験問わずみんなが同じ壁に向かって、それぞれが自分の課題に向き合いながらもお互いにサポートしあう、そんな自然とインクルーシブな時間と空間が生まれることに良さを感じたから。そして、始まるきっかけとなった友人の通うジムには2年前に初めてお邪魔してそれからはゴールデンウイークの帰省ルートは関西で登って福岡に帰るが定番化しつつある笑そのジムはユニバーサルであり、インクルーシブな空間。いろいろなバックグラウンドの人が集まり、壁に向かってる。暖かく迎えてくれるジムスタッフや常連さん、ビーチママと呼ばれるパワフルなオーナー。すごく大好きなジムになりました。そんなRock on the beachが新しい挑戦を本日(11/1)からスタートします!日本のスポーツクライミングの代表的な大会を行うMORI arenaでのボーダーレスコンペ。パラクライミングの普及、そして障害の有無に関係なくチャレンジの一歩を踏み出すきっかけとなりえるコンペ。素敵な企画です!まだ、クライミングのことをあまり知らないよという方もぜひ、クラウドファンディングのページを覗いてみてください興味のある方、応援したいと思った方はぜひ一緒に応援しましょ!
Rock on the beachが、パラクライミング周知に挑戦!ボーダレスコンペと『奇跡』の3年ドキュメンタリーに!するためのクラウドファンディングをスタート!先日、IFSCクライミンググランドファイナルズ福岡2025でも、「共生」をテーマに、リード、ボルダー、パラクライミングを融合させた新しいエキシビションを実施し、 相互尊重と多様性を大切にする大会を行い、クライミングのあらたなスタイルが見えてきました。今回の、Rock on the beachさんの取り組みを通して、多くの方にパラクライミングを知っていただくきっかけになるように、応援をさせていただきます!
スポーツでインクルーシブな社会を創るを理念とする一般社団法人ASOBI パラクライミングの魅力と、挑戦から生まれる“奇跡”の数々を伝えるドキュメンタリー制作への想いに、ASOBIも深く共感しています。ASOBIの活動でも大切にしているのは、「自分なりのチカラを存分に発揮できること」「ひとりひとりが大切なプレーヤーであること」「だれもが持っている可能性を信じること」です。奇跡は、挑戦の先にあります。クライミングジム「Rock on The Beach」には、人の成長を信じてやまない温かさがあることを、オーナーの言葉から強く感じました。インクルーシブの出発点は、「一緒にやった」「一緒に笑った」「一緒に失敗した」という共通の経験と気持ちの共鳴。パラクライミングを通して生まれるさまざまな“奇跡”と、障がいの有無を超えて共鳴しあう関係性が、映像として社会に伝わっていくことを心から楽しみにしています。このプロジェクトを、ASOBIは心から応援しています!