「食、動、愛」食事と運動コミュニティを通して幸福度を上げる取り組みをされていますLaLa mizunosatoご覧になってください





現在の支援総額
2,015,000円
目標金額は1,800,000円
支援者数
183人
募集終了まで残り
終了
このプロジェクトは、2025/11/01に募集を開始し、 183人の支援により 2,015,000円の資金を集め、 2025/12/20に募集を終了しました





現在の支援総額
2,015,000円
111%達成
目標金額1,800,000円
支援者数183人
このプロジェクトは、2025/11/01に募集を開始し、 183人の支援により 2,015,000円の資金を集め、 2025/12/20に募集を終了しました
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ポスター掲示ありがとうございました視覚障碍者のクライミングも普及されているクライマーさん音声ガイドのことも相談に乗っていただいています
今回のプロジェクトにご協力いただくTOUCH projectミツモリ様の店舗にポスター掲示頂きましたクライマーではない目線からみたパラクライミングをどう映し出すのかが楽しみです
公私とも大変お世話になっているRBを初めて訪ねたのは昨年5月、仕事(取材)目的でした。ビーチさんが「別人のように変わった」姿を通して新築したというママさんの情熱に圧倒され、交流型クライミングイベントに参加すると楽しすぎました。パラスポーツ報道とは、といった机上の空論よりも体験の意義を痛感しました。 ジムや一選手のPRではなく、パラクライミングの素晴らしさ、挑戦が開く無限の可能性を伝えたいという今回のコンペ開催と映像制作は、壮大過ぎる構想です。世の中にはこういうことを本気でやろうとする人が少なからずいて、80歳で3度目のエベレスト登頂を果たした冒険家の三浦雄一郎さんなどにご一緒させていただいてきた身としては放っておけません。こういうことには巻き込まれる方が絶対面白いです。たくさんの方と共にこのイベント成功に向け、微力ながら応援しております!
龍谷大学教授の池田聖です。大学では、視覚障がい者のクライミングを支援する情報技術の研究を行っています。AR(拡張現実感)用の特殊なゴーグルを用いて、ホールドの位置を音だけで伝えるシステムを開発し、現在は「Rockon the Beach」のウォールを定期的にお借りして、健常者が目隠しをした状態で実験を重ねています。趣味でもクライミングを続けている“永遠の5.10クライマー”ですが、視覚障がい者の方が難しい岩場を登る姿を見たり、パラクライミング日本代表選手の驚くべき能力について聞いたりするたびに、感動を覚える一人です。Rockon the Beachでは、障がいの有無にかかわらずさまざまな人が集まり、いつも大きなエネルギーをもらっています。