
事故にあって治療を受けたけれど半身不随になるかもしれない猫をひきうけて
幸運な猫であるようにと願いをこめてラッキーと名づけました。
怪我の治りも早くて食欲旺盛だったのに3ヶ月目のある日、突然虹の橋を渡ってしまった。
獣医さんも原因がわからなくて、怪我の治療が優先で持病を検査できなかったことを悔やんでいる。
外に居る猫ちゃんは本当に自由なのか?
気ままに自由に生きているんだと思ってる人間は無責任なのか?
おうちで暮らす猫ちゃんは果たしてみんな幸せなのか?
ラッキーに出会ってからずっと考えています。
(里親昴より)
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音楽が好きな昴のために幸運の歌を歌うラッキーを描きました。
それはスポットライトのように短い間だったけれど、昴の家で過ごせたことは、きっときっと、しあわせだったに違いない。
空にはス昴の名前のように集合する星を描きました。
ラッキーの歌がスバルの元にずっと届きますように。
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昴の営むバル スバルは埼玉県草加市にあります。
昴の家族には猫も犬も山羊もいる。
野菜の料理が美味しいので行ってみてね。
猫ちゃんの話をいろんな人としたいですと言っています。
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ずっとの家族と生きた時間
愛された記憶を絵本作家が描きます
カレンダーが生む支援は
里親を待つ保護猫たちが
『ずっとの家族』に出会うための
生活支援に使われます。
しあわせになった保護猫から
しあわせになりたい保護猫への
『しあわせのバトン』
それが『ほごにゃんカレンダー』です。
https://camp-fire.jp/projects/868108/view
#ほごにゃんカレンダー
#hogonyan_22
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pelekasbook
読書のおともを作る書店
2025/09/05 pelekas book
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